アイテールの部屋で、この世界その事調べていたが、戦闘の疲れでベッドに寝てしまっていた。
そして寝ている間にアイテールはワルキューレの本拠地「惑星ラグナ」到着した。
これから自分の運命はどお動くのか?
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皆様にお知らせです。
このページから、小説が終わるまで所々に、この「*」が出ますがこちらは、皆様がご自身の名前、もしくは好きなキャラネームを使う事をおすすめします。
なお、今後ページ投稿の際、こちらの前書きの方に再度お知らせを乗せます。
大変お手数ですがよろしくお願いいたします。
惑星ラグナの街中
現在自分は男女二人と共に街中を歩いていた。
その二人は自分が知っている原作の主人公とヒロイン
、ハヤテとフレイヤだった。
なぜ二人と共に歩いてるのか、それは少し前に遡る。
ラグナに着いて少し時間がたった頃、部屋にアラドがやって来た。
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アラド「(*)、お前の処遇だが艦長と一度話しをしてから最後の確認で決める。」
そう言って腰に手を置いた
自分「それまでここで待機ですか?」
アラド「いいや、少し時間がかかるから街に行くと良いぞ。」
外に出る許可が出て心の中で少し嬉しかった。
この目でラグナの景色が見れるのだから♪
アラド「そうだ、外へ出るなら二人と合うと良い。
自分(うん?二人?誰だ?)
そう考えてたら扉が開いた。
「ウィーーン」
扉に居たのは自分が知ってる二人だった。
ハヤテ「隊長、フレイヤを連れてきました。」
ハヤテはアラドに敬礼をした。
後ろからチラリと顔を出すフレイヤ、そして挨拶をした。
フレイヤ「こ、こ、こんちはーです。」
フレイヤはかみかみで元気よく挨拶をした。
部屋だから結構反響がしてちょっと耳が痛かった。
アラドは顔を後ろに振り向き
アラド「おう、こんちはー。それじゃ彼と一緒、街に行くといい。」
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そんなこったで現在
自分達三人は、街を歩いているのだ。
ハヤテ「プッフフ、まさかこよみの読み間違いとはね~。」
彼女の勘違いを笑ったハヤテ
フレイヤ「んも~、しかたないやろ!私の村は旧暦なんやから!」
フレイヤは笑ったハヤテに少しプンスカ状態だった。
また、少し歩き彼女は止まった。
フレイヤ「ふぁ~、ここがワルキューレの本拠地」
フレイヤは手を耳にかけ周りの音を聴いていた。
フレイヤ「キラキラした音がいっぱい♪」
そんな彼女を見ていたハヤテと自分
ハヤテ「・・・・・」
自分「・・・・・」
フレイヤ「ハヤテのおかげやね。」
ハヤテは自分に指を指した。
ハヤテ「お?」
フレイヤ「ホンに、あんがと♪」
彼女は笑顔でハヤテにお礼を言った。
フレイヤ「私にチャンスをくれて。」
ハヤテ「へへ、まあ助けてくれたのは俺の方だし、それにまだ採用って決まったわけじゃないし。」
ハヤテはフレイヤをからかい始め、彼女は可愛い怒りをした。
フレイヤ「んも~、絶対何とかすんかんね。」
二人の会話を見ていて自分も少し楽しくなってきた。
フレイヤ「そうや!」
ハヤテ「?」
自分「?」
彼女は何かに気づきこちらに振り向いた。
フレイヤ「あなたの名前は何って言うの?」
後ろにいた自分に、彼女は声をかけた。
自分「うん?俺の名前か?名前は(*)だ、よろしく♪」
自分は二人に軽い挨拶をした。
フレイヤ「(*)なんや、良いね♪」
ハヤテ「(*)って言うんだ、確かに良いな♪」
前の世界で、誉められたのはあまりないから少し恥ずかしかった。
そしてフレイヤはまた振り向き山の上を見た。
そこには、巨大なロボットが立っていた。
街に出ることになった自分と二人、街を歩き楽しい会話をして自己紹介を済ませた自分、そしてフレイヤは山の上に立っている巨体ロボットに目を向く、そして彼女は驚きをした。
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入隊!?自分が!?#2 を見てくださり、ありがとうございます。
前書きの方にてお知らせがありましたが今後このような感じでお知らせを乗せますので、今後ともよろしくお願いいたします。m(_ _)m
主人公の機体のセッティングです。
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近接型(ハンドガンその他関係)
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中距離型(アサルト・ライフル関係)
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遠距離型(マシンガン・スナイパー関係)
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情報戦術型
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隠密型
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その他