ハヤテとフレイヤと共に街を歩き
そして、自分の自己紹介を済ました。
そしてフレイヤは街の奥にある巨大なロボットを見つめていた。
フレイヤは街の奥にある巨体ロボットを見た。
フレイヤ「ほえ~、デッカルチャー」
彼女はロボットを見てそう言った
ハヤテ「マクロスエリシオン、俺達Δ(デルタ)小隊とワルキューレの本拠地さ」
ハヤテはロボットの事を説明した。
フレイヤ「ふぅ~う、ルンがルンルンしてきた~」
フレイヤは緊張していた、そして頭のハート型触覚が光だした。
ハヤテ「ルンって、その触覚みたいの?」
ハヤテは彼女の頭のルンを見ていた。
ちなみに自分も見ていた。
フレイヤはルンを見られ「うぁ!」っと言い手でルンを隠し、しゃがんだ。
フレイヤ「二人してじろじろ見ちゃいけんエッチ!!」
ハヤテ「はぁー、んなもん何も感じねーての。」
自分「あはは」
しゃがんでいたフレイヤは頬を膨らませてまた可愛い怒りをしていた。
ハヤテ「しっかし本気なのか?ワルキューレの任務は命懸け、外から見てるほど甘くね~ぞ。」
ハヤテはフレイヤに現実の厳しさを教えていた。
フレイヤ「飛べば、飛べるーーー!!」
彼女は、いきなり大声を出しいきよいよく立ち上がった。
ハヤテ「うぇ!?」
自分「うぉ!?」
自分もハヤテも彼女がいきなりだったから驚いた。
そして彼女は振り向きスキップをしながら歩き、倒れてたゴミ箱に飛び乗り、更に壁の棒乗り最後に信号の上に飛び乗った。
フレイヤ「私は、好きな歌を歌いたい一分でも一秒でも長く、だから絶対ワルキューレに」
そして彼女はその場で振り向き
フレイヤ「なるかんねーー♪」
その時の彼女の笑顔はとてもキレイだった。
ハヤテ「一分でも一秒でも長く」
ハヤテは小声でそう言った。
自分「・・・・・・」
自分は無言になった、何故なら彼女の運命もといウィンダミア人の運命の事を知っているのだから。
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街を歩き終わりエリシオンに着いて、自分とハヤテ、はフレイヤと別れることになった。
フレイヤは採用試験、自分とハヤテはアラドの所に向かった。
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自分達二人はアラドの案内で大きい部屋に案内された。
アラド「まあ、そこに座んな。」
そう言われ自分は席に向かった。
よく見るとそこには、カナメとメッサーがすでに居て資料を読んでいた。
カナメ「あら♪あの時は助けてくれてありがと♪」
カナメは自分を見ると笑顔言った。
そして俺は席に座った。
その後に、アラドとハヤテも席に座り話が始まった。
アラド「さて、俺は堅苦しいのが苦手でな、単刀直入に聞く。」
さっきまで軽い笑顔をしていたアラドとカナメが急に真剣モードに入った。
アラド「お前は、一体誰だ?」
いきなりのアラドの質問に少し焦る自分
今後の自分の事に少し不安が積もるばかり
そんな俺にアラドからある提案が出される
それは自分に取って吉とでるか凶と出るか?
主人公の機体のセッティングです。
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近接型(ハンドガンその他関係)
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中距離型(アサルト・ライフル関係)
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遠距離型(マシンガン・スナイパー関係)
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情報戦術型
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隠密型
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その他