話し合いが終わり、無事Δ小隊に入隊が決まった自分
一人その部屋で緊張をほぐし外に出た瞬間後ろからとある人物が声おかけてきた!
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皆様にお知らせです。
この「*」が出ますがこちらは、皆様がご自身の名前、もしくは好きなキャラネームを使う事をおすすめします。
なお、今後ページ投稿の際、こちらの前書きの方に再度お知らせを乗せます。
大変お手数ですがよろしくお願いいたします。
4人は部屋を出て残った自分
緊張していたのか、息を吸い込み同時に腕を上げ背中を伸ばし、そして吐くのと同時に腕を下げた。
自分「スーっ、終わった~、ハァー」
そう言い疲れがどっと出てきた。
少し経って自分も席を立ち扉の方に向かった。
「プシュー」
扉を出て一度部屋に戻ろうとすると
???「あなたがあの機体のパイロット?」
自分「!?」
後ろから声が聞こえ、驚いて後ろを振り向いた!
自分「うぉ!?えっと、あなたは!?」
そこには髪が長く色は明るい紫色そして絶世の美女、自分は彼女を一目で見てあの人だと知った。
美雲「私は美雲・ギンヌメール、あなたの名前は?」
自分「な、名前は(*)、よろしく」
美雲「(*)いい名前ね、フフ♪」
自分「あ、ありがとございます。美雲さん。」
美雲「さん付けは、嫌いだから呼び捨てでいいわ。」
自分「わ、わかりました。それなら俺も呼び捨てで構いません。」
彼女手で髪の毛をさらりとなびかせ、キメ顔をした。
美雲「フフ♪それじゃあね(*)、また会いましょ♪」
彼女は、そう言いひらりと後ろを振り向いた。
その姿はまさに女神だった。
そして彼女は去っていった。
自分「彼女が噂の美雲、俺の記憶が正しければ星の歌が歌える人だよな。」
そう、記憶があってれば彼女が何のために生まれたのか、
そしてどのような存在なのかこの先で知ることになるだろう。
自分(今はまだ知らなくて良いことだし黙っとこう。)
自分「おっと、そろそろ部屋戻って色々な手続きをしないとな。」
自分はそう言い放ち、振り向き部屋へ戻った。
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それから数ヶ月の時が経った
自分はその間、ありとあらゆる勉強更に戦闘訓練とをこなして過ごしていた。
数週間前に借りてた部屋を片付け、Δ小隊の男子寮であり料理屋ことラグニャンニャンに今は住んでいる。
ここはΔ小隊の、Δ3ことチャック・マスタクング中尉の家である。
チャック「おーい、そろそろエリシオンにいくぞ~。」
自分「は~い、今いきます。」
自分は二階から降り、下で待っていたハヤテ、チャックと共に向かった。
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エリシオンに着き自分は、講義のためハヤテ、チャックと別れ講義室に向かった。
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少し時間が立ち
今自分は講義室にて勉強の真っ最中
講義をしている先生は、Δ4ことミラージュ・ファリーナ・ジーナス少尉だ。
彼女は勤勉でマジメな性格だが、それが裏目に出て時々戦闘で少しミスを出しメッサーに注意されている。
突然話しかけてきたのはあの「美雲・ギンヌメール」だった!
そして数ヶ月が立ち、自分は絶賛勉強中、先生はミラージュだった。
自分はこの講義についていけるかどうか?
次回もよろしく。♪
主人公の機体のセッティングです。
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近接型(ハンドガンその他関係)
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中距離型(アサルト・ライフル関係)
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遠距離型(マシンガン・スナイパー関係)
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情報戦術型
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隠密型
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その他