変な小説ですが温かいめで見てくださいm(*_ _)m
???「すまんかった」とじじいが土下座をしていた
「な、何が起こったんだ」俺は『福津 錬』ごく普通の一般人だったのだが何故か知らないけど変な所に来た
???「ワシは神じゃ、間違えてお主を殺ってもうた」
錬「はっ ふざけんなよ」神「すまんかった」謝る神に対して錬は 錬「だったら蘇らせてくださいよ」と言うと
神「スマンがそれは無理じゃ」と言った瞬間錬は神にむかってタックルを決めた 神「ぐふ」
神は避けずにタックルをくらった
錬「なんで避けねーんだよ」
神「お主の怒りもよくわかる、コレはワシの責任じゃ、お主はワシを殴る権利がある」と神は言った
錬「チッ 殴るのはやめだ んで今後俺はどうなるんだ」神「お主には転生してもらう」錬「は?」神「転生先はランダムじゃ」
錬「ちょちょちょ待ってくれ」
神「なんじゃ」
錬「なんで転生する事になっているんだよ」
神「それはじゃな、ワシの上の人(?)に命令されているのじゃ」
錬「は?」神「ちなみに特典は何になるか分からない」錬「ちょちょちょ待って ドライアイjp「やかましいとっとと転生しやがれ」え?」そう言うとどこからともなく⚫⚫の達人のバチが飛んできた。
ドライアイjp「じゃ〜の〜」錬「覚えてろよクソ乾燥目野郎」その⚫⚫の達人のバチは錬の頭にクリティカルヒットしたドライアイjp「さて何処の世界に行ったのかな?」
???「オギャーオギャーオギャー」
???「やりました、無事赤ん坊が産まれました」
???「妻はッ妻は無事ですが」
???「何も心配ありません、あなたの奥さんは無事です」
???「良かった」???「あなた見てくださいとっても可愛い男の子よ」???「ン〜名前どうするかな?」
[元 ]錬(ナーニこれ、と言うか転生したんだよな俺、俺が居た世界と全く変わってねぇぞ、と言うことは目の前に居る人達は両親か)
父「名前どうするか」
母「そうね 『錬』って言うのはどうかしら」
父「どうしてだい」
母「それはね、夢の中で『錬』って言う名前が出てきたから」父「そうか、じゃあ」
父母「この子の名前は『錬』できまりだな(ですね)」
錬(まじか、前世と同じ名前とは運がいいな)父「それじゃあお前は今日から珀郎錬だ」錬(珀郎錬かいい名前だな)
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一方神界では
ドライアイjp「よし特典決めるぞ」
と言うと巨大なガチャが出た
ドライアイjp「さーて、な に が で る か な」と言って3回ぐらい回した
ドライアイjp「おっ結構いいやつ出たじゃん、早速付与しに行こーと」
ドライアイjp「と言うかあいつ『ありふれた職業で世界最強』の世界に行ったか。チッ 運の良い奴め。 さて早いところ付与して仕事サボろっと」
錬に付与された転生特典は一人(?)以外は知らない
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すみません余りにも主人公が文句を言うものなので手を出しました
読んでいただきありがとうございました