俺が産まれて約3年ぐらい時がたった、[ちなみに父の名前は珀郎樹 母の名前は珀郎奏 ]
俺の父の仕事はゲーム会社の人で母は専業主婦だ
錬「ちょっと遊びに行ってくる」と言って公園に遊びに行った
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メイド ⚫ン ヘ⚫ン時は加速する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
錬「はっ、今一瞬世界が加速した」
奏「変な事言っている暇があるなら、速く着替えなさい! 入学式始まるわよ」
そう俺はいつの間にか小学生になっていた何を言っているのか分からないかもしれないが自分でも何を言っているかわからん
錬(まっいっか♪)
何処からか来た乾燥目「錬は考えるのを辞めた」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
鏡⚫⚫月
パリーン(何かが砕ける音)
いつから入学式が終わってないと錯覚していた
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
錬(何か砕ける音がしたな。まっいっか♪)
錬は考えるのを辞めていた
錬(だって面倒臭いし)
ナレーターに反応するの辞めてくれない
錬(嫌だね)
ナレーター「本当に辞めてくれ。と言うかドライアイ何勝手に俺の喋った事を会話にしようとしている」
ドライアイjp「だって面白いじゃん」
ナレーター「いつもそうだおまえわry」
俺は寝た何故ってだってもう夜だもん
時間が進むのが異様に早いまさかコレはスタryドライアイjp「言わせねーぞ、と言うかさっさと寝ろ」
錬「だが断」じゃあ強制的に寝てもらおう」ドカ
錬「グボア」ドサ
神「よう来たの〜」
錬「来たの〜じゃねぇよ、強制的に来さされただけだよ、ふざけるなー」
ドライアイjp「まあまあ落ち着いて落ち着「お前が言うな」オット手がスベッタナー」すると手から⚫⚫の達人棒が飛ばされた
錬(なっナニーどうして⚫⚫の達人の棒が飛んで来たんだ)
ドン錬「グボア」と言いながら吹っ飛んで行った
錬「痛ーーーー!!何すんだよこのクソ乾燥目野郎痛えじゃあないか」
神「落ち着け、キレすぎて⚫ョジ⚫みたいな喋り方になっているぞ」
ドライアイjp「あははははは何グボアって声 、面白」
錬「絶対にぶち⚫して殺る」
神「おーいお主隠す気絶対ないだろ」
錬「Y」ドライアイjp「yes」
錬「なんでお前が答えるんだこの乾燥目野郎」
ドライアイjp「良いのか特典の詳細を教えないぞ♪」
錬「チッなら早く言え」
ドライアイjp「おk それじゃあ説明はまた次回やります」
錬「おいこら、めっちゃメタイぞ」
神「ワシ空気だった」
神は最後まで空気でしたね