錬「で、今回にまわされた特典は何だ」
ドライアイ「それはね、まず1つ目は自由に脳のリミッターを外すことができる能力だ!!」
錬「ちょちょちょ1つ目って事は」
ドライアイ「そうだよ、全部で3つある、まァ気にするな」
錬「気にするなってまぁいっか」
ドライアイ「さて特典の説明だな、まず自由に脳のリミッターを外すことができる能力、この能力は文字通り脳のリミッターを外すことができる!ただし使い過ぎると脳がバイツァダストします!!」
錬「脳がバイツァダストってそんな物騒な物を特典として俺に与えるな!!」
ドライアイ「だってしょうがないじゃん」
錬「はっ?どうして」ドライアイ「だってガチャで出た特典だもん」
錬「は????」錬「ふざけんなー!」錬「クソ野郎」
ドライアイ「五七五、俳句ですかな?」
錬「ぶちのめドライアイ「さーて特典の発表その二」無視すんな」ドライアイ「黙れ」そう言うと不意にとてつもない威圧感を感じた
錬・神「はい!!」ナレーター「恐怖の余りに勢いで返事してしまったか哀れな錬・神「オラァ」グボア! な、何故干渉出来る」錬・神「流れで出来た」
ドライアイ「さて二つ目は某野菜人の成長能力と限界を無くした肉体!ちなみに成長能力は悟空の五倍くらい限界を無くした肉体は文字通り限界なく何処までも成長出来る能力」
錬「やべぇ!この時点でもやばいくらい強くなりそうなのにまだ1つあるのか」
ドライアイ「3つ目は、コレは一番やばい能力」
錬「一番やばい能力ってどんな能力だ」
ドライアイ「そう急かすな、能力の名前は受け継ぎし者だ!!」
錬「受け継ぎし者って何だ」
ドライアイ「その名の通り受け継ぐ能力だ!!それから明日からそこの空気になっている神に修行つけて貰うからな」
神「おk」錬「ちょちょちょいきなり決めるなよ、まぁいっか」
ドライアイ「それじゃあお別れの時間だ」と言うとドライアイは空を飛び何処かに行ってしまった。
錬「何だか嫌な予感がするぞ」ヒューっと上から何かが落ちてくるような音がしたドライアイ「ロードローラーだー!!」何とドライアイが持ってきたのはロードローラーだった錬はグチャ〜と潰されてしまいました
錬「痛い痛い痛い」
ドライアイ「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄 無駄無駄無駄WRYYYぶっ潰れろ」
錬はもう二度と目覚めません何故って死んだから
奏「早く起きなさい、学校間に合わなくなるよ!!」
錬「はっ夢かでもあの乾燥目野郎覚えてろよ」
こうして俺は朝飯を食って学校に向かって走った
まだ朝の7時なのに
まだ7時なのに走って学校に行くとか真面目ですねwww
ちなみに学校は歩いて30分走ったら20分くらいでつく距離ですね