俺は今、小学生だ、同級生にはイケメンの天ノ河光輝、脳筋そうな坂上龍太郎、将来美人確定の白崎香織、剣術道場(?)の娘八重樫雫
とても個性的な人達ではありませんか。そして、今俺はこの四人と一緒のグループに居ます。光輝「なぁ錬、今度の土曜日にお前の家に行ってもいいか?」
そう、俺たちは家に遊びに行くと言う事をしている
きっかけは
回想 錬「なぁ」四人「何だ (ですか)」錬「俺たち知り合ってから互いの家に行ったこと無いんじゃねえか」
龍太郎「それもそうだな」光輝「じゃあ、四人を、この四人のうちの誰かの家に招待して遊ぼう」四人「いいね 」
光輝「それじゃあ今週の土曜日は俺の家に行こう」
香織「それじゃあその次の土曜日は私の家に」
龍太郎「そんじゃ次は俺の家に 」
雫「じゃ、じゃあその次は私の家に」
錬「で、最後は俺だな」回想終了
五人は錬の家についたそして、奏「いらしゃい」
四人「お邪魔します」錬「ただいま」奏「おかえり」
そして錬の部屋に五人は入った
四人「わぁー、漫画ばっかり」そう、錬の部屋は漫画だらけなのだ
錬「どれか漫画読む?」四人「読む」
光輝「にしても、どうしてこんなに漫画があるんだ。」
錬「小遣いをコツコツ貯めて買った、そう言えば光輝」
光輝「なんだ」錬「お前、ちょっとは人の話を聞け。」
光輝「なんだよ、急に」錬「お前は自分が正しいと思った方に味方をする癖がある」
光輝「な!」錬「そこで、お前みたいな男にうってつけの漫画はコレだ」すると錬が手にとったのはジョ⚫⚫だ錬「とりあえず、全話見てみろ」そうして五人は帰る時間までずっと漫画を読んでいた。
四人「お邪魔しました」と言って四人は帰って行った
光輝、香織、雫、龍太郎はすっかり漫画にハマってしまった。
俺は飯を食って風呂入って寝た。
神「ぎゃー辞めてくれー」泣
神は、拘束されていて、神の目の前には銃みたいな物があった。するとその銃みたいな物は音をたてて何かを発射したと思ったら、俺は空を飛んでいた。
錬(なっなにが起こった)そう、何かが発射するといつの間にか空を飛んでいた。
???「うん、威力はちょっと低いね」
ナレーター「だっ誰だコイツ」
ドライアイ・友人b『俺たちと同じ作者組の一人名前は、s大佐だ』
S大佐「俺はs大佐だ。能力は化学で可能と言われている物を作り出す能力と五個の作り出した物に、何者にも干渉しダメージを与えれると言う効果を付与できる能力だ。」
錬「何で神をぶっ飛ばした?」
S大佐「それは、レールガンの実験をしていたからだ。その実験台にちょうど死ななさそうな存在を見つけたから」
ナレーター「何と新キャラはマッドサイエンティストだった。」
S大佐「聞こえているよ、次は君が実験台だ。」
ナレーター「ぎゃーーー」恐怖
神は死んだ