と言うわけで、どうも、ドライアイに時を飛ばされた珀郎錬です。現在 何をしているかと言うと、目の前の人間(笑)と戦っています人間(笑)って誰だよと思う方も居るかも知れません
ここでクイズです、今、俺が戦ってい
る相手は誰でしょう
ヒント1︙金が好き
ヒント2︙呪術廻戦のキャラ
ヒント3︙天与呪縛
正解は・・・伏黒甚爾でした
って現実逃避している暇ねぇぞ
伏黒「何処見ている」錬「グボア」現在腹を殴られキラキラしてい、まじで強い、ワンチャン五条より強いぞ
ナレーター「説明しよう、どうして錬が五条悟を知ってるかと言うと、友人bに目の前で、消し飛ばされた所を見ていたからである」何か久しぶりにナレーターみた。
あっ次いでに言うと現在俺は中学2年生である。どうしてここに伏黒甚爾が居るかと言うと
回想︙ドライアイ「ちょっと、強くなったから、練習相手を連れてこよう。おーい空気になっている神、ちょっと伏黒甚爾を連れて来てくれ」
神「やっとワシの出番ry」キング・⚫ムゾン
伏黒甚爾「何処だここ」ドライアイ「お前が伏黒甚爾だな、依頼がある。」そう言うとどこからともなく銀色のバッグ(良くドラマとかで、札束が入っているやつ)
ドライアイ「ここに3億入っている」伏黒「内容は」
ドライアイ「ここにいる、ガキを鍛えて欲しい」
伏黒「そんな依頼で大丈夫か?」ドライアイ「大丈夫だ、問題ない」
伏黒「ならいい、よし早速始めるか!」
錬「な、何を」伏黒「そんなもん決まっている、実戦訓練だ」錬「どうにかしてくれ、この脳筋を」
メイドインヘブ⚫時は加速する
3ヶ月後
何と俺は、伏黒甚爾をボコボコに出来ていた。
展開が早いかもしれないが俺もよく分からん
伏黒「何だこいつの成長能力、化け物じゃねぇか」
ドライアイ「だって、孫悟空とか言う成長能力化け物レベルのやつの五倍の成長能力に、限界の無い身体に頭が付いて行かないと思ったら、脳のリミッターを外せたりする。」
伏黒「そりゃ、こんなに早く強くなれる訳だ」
ドライアイ「良かったね錬、僕が引いた特典が上手い具合に噛み合ったね。とっそうだ、甚爾 お前に託すと錬に言って見てくれ」
伏黒「分かったよ、錬、お前に託す」そう甚爾が言うと
甚爾の胸から光が出てきてやがて、錬の胸の中に入っていった錬「なっなんだったんだ今の」
ドライアイ「錬、ちょっと飛んでみて」
錬「わ、分かった」言われた通り飛んで見たら
ズドーン
錬「ワーーーー」と見えなくらい飛んでいった。
ナレーター「こうして、錬はお星さまになったとさ。めでたしめでたし」
錬「めでたくねーー」
甚爾は、ちゃんと金を貰い帰りました(冥界に)
今回も神様は空気だった