テイルズオブアライズ トロフィー「絶望の荊」獲得RTA レナ人チャート 作:完走したい天邪鬼
どうやらネウィリと同じ時代に生まれたらしいことがわかったRTA始まるよー。
え?なんでネウィリ時代だとわかったのかって?......言わせんなよ恥ずかしい。
という冗談は置いておいて、
ひどいマッチポンプもあったものだ。
余談はともかく、もう既にチャートはボロボロですが一度走り始めた以上、最後までやり切ります。それが配信者ってもんだろうが!!!
それに、ネウィリ時代ならまだリカバリーは効きます。アルフェン君と同じように長期治療を行えば原作時代に合流できますからね。
なので招霊の儀事件が起きるまで幼少期を過ごしていきます。
オリチャーという程ではありませんが、ここで性格傾向を修正しておこうかと思います。
というのも、性格傾向は幼少期の過ごし方で各々補正が入るのです。例えば、人を治療したり
これを使って"好奇心"を"知識欲"まで上げていきます。"知識欲旺盛"まだ行けば万々歳です。
"知識欲"に補正を持つのはひたすら勉強です。学習です。研究です。そう、気になることを調べ続けていくのです。
招霊の儀事件がどれくらいで起きるかはわかりませんが、ひたすら勉強していきます。
・・・勉強中・・・
まだかな。まだだな。
・・・学習中・・・
もう少しかな?まだ足りないか?
・・・研究中・・・
そんなこんなで(ゲーム内時間で)5年が過ぎました。
(性格傾向の修正はできて)ないです。
中々補正が入りませんが、元々性格傾向の修正は骨が折れるのでこんなものでしょう。
勿論、勉強は今後も続けていきますが、一旦中断です。
5年経ったという事で、10歳になりました。そろそろ星霊術の練習をやっていきます。星霊力の素質が高くても星霊術を組めないと
・・・練習中・・・
天才はいる。悔しいが。
というわけで半年で上位星霊術を行使できるようになりました。最上位も1種だけ組めます。ここまでできれば
あ、ちなみに
なので属性は完全に運勝負..................というわけもありません。ただでさえランダム要素の強いゲームでRTAをやろうというのです。私がそんな分の悪い戦いをするはずがないでしょう。多少の誤魔化し方は心得ていますとも。
得意属性は星霊術を行使して誤魔化すことができます。試走の時は地属性が得意なホモ君で火の
その方法とは"特定属性の上位星霊術を複数使って戦う"です。察しの良いリスナー兄貴姉貴なら気づいていましたかね?まぁとにかくそういうことです。走者の経験上、3種類の上位星霊術を行使できれば誤魔化せます。最上位星霊術を1種類でも使えればほぼ確定です。だから星霊術の練習をする必要があったんですね。
ちなみにレナ人でも光属性が得意属性に選ばれることはあります。というか、レナ人もダナ人も得意属性になるのは地水火風光のどれかで共通しています。闇属性は
そんなわけで、原作光の
有志によると、地水火風の4属性で誤魔化せば光の
今回は光以外ならどれでも構わないので完全に余談でした。
タイム的に火の
さらに言えばハピエンにこだわる今回のRTA的には地水火風の
まぁとにかく最上位星霊術を行使できるようになりましたし、星霊術はもう良いでしょう。というわけで勉強を再開します。おら!早く知識欲に目覚めるんだよ!!
・・・勉強中・・・
"世界には知らないことがたくさんある。調べても調べても終わりがない。研究を続ける。世界を知るまで"
お、テキストが入りましたね。このテキストは"知識欲"を獲得した証です。後天的に性格傾向を獲得するとそれぞれ独自のテキストが入ります。性格傾向の中にはキャラ作成時にしか獲得できないものがありますが、基本全てに用意されてます。どれも良いものなので必見です。
ゲーム本編の称号のテキスト文みたいな感じです。あれも良いものだ。
このDLCを導入すると称号を確認できなくなるのが残念です。
さて、"知識欲"も獲得できましたしもう招霊の儀事件が来ても良いんですが......まだ来ませんね。
なら!"知識欲旺盛"になるまで!研究をやめない!!
・・・研究中・・・
──"リィヤー、当主様のお部屋に行きなさい。お話があるそうよ"
どうして止めるんですか??
まぁ良いです。お呼ばれしたのなら相判に預かりましょう。
ご当主様ー?呼ばれたので来ましたけど何の用ですかー?
──"おお、来たな。リィヤーお前には研究所に行ってもらう。なんでも星霊力の研究を任せたいとか。行ってくれるかい?"
こ、これは......!!〈王〉誕生実験への招待状!?
行きます行きます行かせてください!
フッフッフッこれで研究が捗りますし、招霊の儀事件のタイミングがわかりやすくなりました。
行かない理由なんてありません!!
リィヤーのステータス見たい?
リィヤーのステータス見たい?
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見たい
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読めるなら読む
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ネタバレしてほしくない