結城友奈は勇者である ハッピーエンド√RTA 作:星ノ瀬 竜牙
アニメほんへがキツかったのにまだ西暦編続くってこれマジ?いやーキツいっす(本音)
よろしく勇者です!なRTA もう始まってる!!
前回、諏訪から出発した所さんです。
とはいえ基本見所は)ないです。あっない……。
なので道中はばっさり倍速かけますね。じゃ、流します。
という訳で100倍速で四国にやってきました。早くなーい?
道中特に困ったことなかったからね。
本来なら烏丸姉貴の悪巧みとか横手さんのアレとか
高嶋さんのお話とか色々挟まるんですけどその辺全部ほもくんが阻止してるからね。仕方ないね。胸糞イベントなんて必要ねえんだよ!!
さて、そんなわけでひなたさんと初遭遇です。
はぇ〜すっごいラスボスの風格……これで小学生ってマジ?恐ろしすぎるだろ……
原作だとここで横手さんの代わりに烏丸姉貴が勤めるんですが……
ヨシ!どうやら原作通りっぽいですよ。いいですね、ええ。
と、おや……?なんかほもくんは動揺してますね。
どういうことなの……♂(レ)
『何故、何故貴方がここに居るんだ。と
オレはそこに立つ父を見て……そう口に出した』
ファッ!?お父さん!?ちょっ……なにしてんすか!まずいですよ!?
なんで私が焦っているかというと、ほもくんの家族が大社の重鎮ポジションというパターンを引いたからですね。
これ試走じゃ全然引いてなかったんだよなぁ……
一応そうなった時のチャートも用意してますけど
そっちで走った事ないのでチャートガン見になっちゃ^〜う!
まあただ利点がないわけでもないんですよね。
ほもくんの家族が大社の重鎮の場合
ほもくん自身の出生が曰く付きというか、神の器。みたいな隠しコンディションを持ってます。
これがあると、まあちょっとした裏技で
ほもくんめちゃくちゃ強くしたりはできるんですよね。
なのでウマ味ではあるんですけど、この先のチャートがいつもと違うパターンになるのが困り所さんです。
まあちょっとチャートが変わってしまいますが……
上手くいけば短縮要素が入るのでこのまま行きましょう。
元々想定していたチャートの1つですしね。ぶっつけ本番にはなりますが……まあいいでしょう。
『父から色々と知らされた。あの日以前に起きていた
異常気象の理由を父は知っており、備えの為に動いていたそうだ
その結果が、この大社と呼ばれる組織らしい。
父親が政府の重鎮と会話している姿は複雑なものではあるが
……人を助ける為の行動だと知ってしまった手前、尊敬の念を抱いてしまう。
やはり父は、自分なんかより凄い人だったようだ』
まあ、ほもくんはサバイバーズギルトになってますし
元から恨みを持ってたりはしないので
あれ、自分の父親凄くね?って驚きと尊敬の感情で埋まるんですけどね、初見さん。
なので千景さんとこみたいな不和不和家族では)ないです。
それに、これで重鎮の息子というレッテルも貰えるので
割と行動幅が広がります。ひなたさんと結託できたりするかもしれませんよ?
さて、そんなわけで倍速中に起きた出来事おさらい。
ほもくん御一行、諏訪から四国に到着
↓
上里 ひなたさんとほもくん父と遭遇。
↓
その後紆余曲折を経て、他の勇者
乃木 若葉 土居 球子 伊予島 杏 郡 千景と合流。
こうなっております。
と気になっていた杏さんとのコミュニケーションを
まずは確認しておきましょうか
『驚いた様子で、1人の少女がこちらを見つめている。
たしか彼女は……いつぞやの病院で出会った──』
「あ、あの……私の事、覚えて……いますか?」
『そう聞いてくる彼女に頷き返す。
本の感想を伝えられないまま病院を移った事には謝罪をしておく』
「い、いえ……!お身体の事は知ってましたし……気にしないでくださいっ!
って……名前、あの時も言ってませんでしたね……
私は、
よろしくお願いします……!」
『伊予島 杏。そう名乗った彼女に良い名前だと返しつつ自分の名前を告げる』
「星樹 幹弥さん……星樹さん、は被ってますし……
幹弥さん……って呼んでも構いませんか?」
あっいっすよ(承諾)
お父さんが大社の重鎮だからね、仕方ないね。
『好きに呼んでくれて構わない。彼女にそう返す』
「はい、じゃあ幹弥さんと呼ばせてもらいますね?
……そういえば、歳上だったんですね、幹弥さん」
『手元にある資料に書かれた誕生日の部分を見ながら伊予島はそう告げる。
どうやらそうらしい。あまりそういう感覚はないが』
「あ、分かります。病院にずっと居るとあんまり歳って気にしなくなりますよね」
『彼女もそんな認識だったのか同意するように頷いており
苦笑を浮かべる。病院暮らしというのもろくなもんじゃないと本当に思う』
思った以上に波長が合ってて)笑っちゃうんすよね。
ほもくんも杏さんも病室育ちだから早速意気投合してるんだよなぁ……
まあ元から顔見知りだったというのも影響してそうですけど。
「おー珍しいな!杏から自己紹介なんて!」
「タマっち先輩!?それどういう意味!?」
『彼女は確か……と渡された書類を確認する。
土居 球子。そう書かれていた』
タマっち先輩おっすおっす!
今日も可愛いっすね!(ホモ特有の大胆な告白)
「おう!タマは
タマっち先輩と呼びタマえ!」
「もう!タマっち先輩!私達より歳上だよ!?」
「なぬっ!?そ、そうなのか?」
『驚いたように、申し訳なさそうな顔になる彼女を見つめ
笑みを零しながら、よろしくタマっち先輩と告げてみる』
「お、おお?な、なんか歳上に言われると変な……感じがあるな……?」
「んふっ……!」
「ちょ!杏っ!?なんで笑うんだよーっ!?」
「だ、だって……タマっち先輩ってば……凄く恥ずかしそうで……ふふっ」
「分かってるんだから揶揄うなーっ!?お前もだぞッ!みきやっ!!」
「ぶッ、フゥッ……!ご、ごめんなさ……ふ、ふっ……!」
『名前の読み間違いに耐えきれなかったのか伊予島が吹き出す。
自分も思わず苦笑を浮かべながら、名前を告げる。自分の名前は もとや だと』
「へ?えっと……つまり、タマは読み間違えたのか?」
「う、うん……そ、うだよ?タマっちせん……ぱっ……んふっ!」
「杏は笑うなーっ!?あ、……えと……その……だな……」
『これからよろしく、タマっち先輩。と
名前を間違えられたお返しに再びそう言ってやることにした』
ほもくん口下手の癖に揶揄うの上手いっすね……性悪かなにか?
「うぐぅっ!?も、もとやッ!お前なんて嫌いだーっ!!」
「あっ!タマっちせんぱーいっ!?」
あー、(タマっち先輩)行っちゃったよ……
なんか掴み悪そうな感じで自己紹介終わってますけど
この場合のタマっち先輩は恥ずかしくなって逃げただけなので
本心から嫌ってるわけじゃないから安心して、どうぞ。
【土居 球子、伊予島 杏が 加入しました】
【※土居 球子は旋刃盤という特殊な盾にもなる武器を扱います。
ワイヤーと組み合わせ遠距離からの攻撃を得意としますが
同時に、盾として攻撃から身を呈して守るタンクタイプのユニットです
その為、HP 力 耐久の伸びが高いです】
【※伊予島 杏はクロスボウによる遠距離攻撃を得意とします。
連射はもちろん、広範囲への攻撃も得意な援護タイプのユニットです。
HP 力 耐久の伸びが低い代わりに、WP 技術 俊敏が上がりやすくなっています】
つまりどういう事だってばよ。と言われますと
タマっち先輩はMARVELのキャプテンアメリカ、
杏さんはスパロボ等におけるマップ攻撃が多めのユニットと考えれば良いです。
簡単だな!
さて、次は問題の千景さんにほらいくどー。
「……なにか用?」
『特には、ただ自己紹介をと彼女に返す。
名前はたしか……
「!……よく分かったわね」
『聞いての通り、自分も間違えられるタイプだったからこそ
相手の名前を間違えないようにする努力はしているのだ。
それに、さすがに間違えるのは失礼だろう』
「……土居さんの地雷をとことん踏み抜くのねあなた」
『はて、爆弾を踏んだつもりはないが。どういう意味かと首を傾げる』
「無自覚……余計なことは口に出さない方が身の為という事よ……
後でろくでもないことになるわ」
『経験したことがあるような言い方だった。
触れるべきでは無いのだろう。と考え、触れないまま改めて自己紹介をしておく』
「ええ……よろしく。
千景でいいわ。同い歳みたいだし……下手に距離をつくられても困るもの」
『彼女の言葉に頷き返す。
自分も同年代の相手に壁を作られるとちょっと困ると思っていたのだ』
「そう……」
なんだかんだ会話が成立してる……してない?
ほもくんの誑しっぷりがそうさせるのか、
千景さんの元々の優しさがそうさせるのか……これわかんねえな?
まあ会話が成立しないとろくに親密度上げもできないので良いんですけども。
とりあえず楽しくお話できたのでヨシ!
【郡 千景が加入しました】
【※郡 千景は雑魚(星屑)殲滅能力が高いユニットです。
ある特殊能力の効果でHPこそ伸びが悪いですが、
その他のステータスは程よく伸びやすくなっております。
殲滅力に欠けていると思った場合は優先して育ててみましょう】
知ってる(n回目)
特殊能力、というのは七人御先という精霊(妖怪)の力ですね。
これを使用中は千景さんは絶対に被弾でのダメージを受けない状態となるので
そのバランス調整の為にHPを全体的に低めに設定されております。
HPまで高かったら無双もいい所だし多少はね?
まあ、そんな事言いつつ……SPをHPに振り分けておくだけでこのデメリット割と無視できるので気にしない方向でも大丈夫だったりします。
これで一番注意すべきメンバー。
つまり原作死亡組とのファーストコンタクトは終了しました。
コミュニケーションにおいて第一印象は大事だってそれ一番言われてるから。
なのでこの後はパパっと流れで……つまり若葉さんとのファーストコンタクトですね。
では、風雲児様の所までイクゾ-!
『道場についた。ここで勇者の訓練をするらしい。
大きな所だと見回していると、
ふと、金というよりは麦藁色の髪の少女が目に留まる
たしか……彼女が──』
「む、貴方は、確か……星樹…えっと……」
『
近くに置いてあったであろうタオルを彼女に渡す』
「ありがとうございます。幹弥さん。
私は、
活躍の程は、耳に届いています。それと白鳥さんからも」
『白鳥と知り合いらしい。驚いて乃木 若葉と名乗った少女を見つめる』
「ええ……とはいえ、最近になってではありますが、通信機で会話を少々」
『なるほど。と頷き納得する。自分が離れてからの出来事だったようだ
さて、自己紹介は終わったがどうすべきか』
お、どうしました?
なんかほもくんが悩んでますね……
はて、ここで踏むフラグってありましたかね……?
【邪魔をしたら悪い。去ろう】
▶【彼女と1本勝負してみようか】
あるやんけ!【意外な戦い方】のヒントで出る選択肢がよぉ!!
完全に私の頭からすっぽ抜けてましたが
選択肢を見て思い出したのでガバは)ないです。
もちろんここは勝負一択です。
親密度上げとステータス上げ、スキルポイント稼ぎができますからね。
更に若葉さんの加入時のステータスにボーナスが掛かったりします。
ちなみにほもくん口下手なのに大丈夫かよ?って思う兄貴姉貴は
最初のほもくんのビルドを思い出してください。
ほもくんは剣で語るタイプです。つまり若葉さんとは試合した方がいいわけですね。
普通ならロスですがこれはハッピーエンド√。
上げれる所で上げなきゃいけません。
若葉さん原作でも死なないし大丈夫じゃね?と考える方も居ると思いますが
そうは問屋が卸しません。HPが0になればどんなキャラでも死にます。
1で耐えるとか負けイベとか、そういう概念は)ないです。あっない。
なので油断すると原作生存組も死にます。
だからちゃんと若葉さんも育成、しようね!
あとはちょっとした理由もあります。
というのも、ほもくんが何かしらの要因でしばらく行動できなくなると
その間の操作キャラはほもくんではなく若葉さんに切り替わるんですね。
なので若葉さん操作中に他キャラが死亡フラグ踏まないようにする為にも
若葉さんの親密度上げなんかも大事になってくるわけです。
この操作キャラに関してですが
主だった操作キャラは製作したキャラを除けば小説の主人公になります。
具体的には西暦編では乃木 若葉さん。
神世紀のわすゆ編、鷲尾 須美さん、ゆゆゆ編では結城 友奈さんです。
一部例外も存在しており、
巫女パートでは、上里 ひなたさんを操作したりします。
この時はほもくんもNPCになっていたり。
この時にしか聞けない製作キャラの過去話とかもあるので
存在しない記憶ガバが怖い人はひなたさん操作時に話し掛けておきましょうね。
私は記録を狙ってるので話し掛けませんが。
他の例外だと勇者の章編ですね。
天の神の祟りを結城 友奈さんが受けたあとに
ほもくんが行動不能になったら東郷 美森さんが操作キャラになります。
まあ難しそうに書きましたが
実の所RTA、通常プレイでも想定することはこれだけです。
西暦編 乃木若葉 上里ひなたでの操作
神世紀298年(わすゆ編) 鷲尾須美での操作
神世紀300年(ゆゆゆ編) 結城友奈での操作
神世紀301年(勇者の章編) 結城友奈 東郷美森での操作。
これらが挟まるって想定して行動すれば良いって感じですね。
単純だな!
ではそんな解説はここまで。
若葉さんと模擬戦と行きましょう。
基本的には普段の戦闘と変わりません。対人戦にごっそり変わっただけです。
対人戦はイベント中に幾つか挟まるのでこういう所で感覚を覚えておきましょう。
『乃木の一撃は重い。
剣術の型はもちろん、彼女の信念の強さも伝わってくるようだ』
「驚きました、幹弥さんの一振り……我流のようですが、鋭く重い……!」
『まさか、それこそ乃木の剣術に比べれば猿真似以下の代物だ。
それに奴らを確実に殺す為の剣など、本当なら不要なものなのだから』
「……否定はしません。ですが、その剣で守ったものもある。
それは忘れてはいけないと思います。私は……級友を守れませんでした」
『お互い様だ。自分だってそうなのだ。
……どうも彼女とは似た者同士らしい』
「話すのはここまでにしましょう。ここからは……」
『彼女の言葉に頷き返し、竹刀を握りしめる。
ここからは、こっちで語ろう。と返すように、彼女に向かって竹刀を振るのだった』
という訳で試合です。が……RTAなのでざっくりいきましょう。
ここはやられるより、若葉さんを倒す方が早いのでコンボ決めて狩りましょうね。
「ぐぅっ……!お、見事です……私の負けですね……」
『ギリギリだった。と息を整えるように大きく深呼吸しながら彼女に返す。
実際何度か危ない場面があったのだ。やはり一筋縄で行く相手ではない』
「そう、ですか……それならば良かったですが……
あの……よければ、これからも模擬戦をしてみませんか?」
ああ、いいっすねぇ^〜(了承)
親密度とステ上げに良いので受けますよ〜受ける受けるヌッ!
『勿論だ。と了承し、彼女に手を差し伸べる』
「!そうですか、これから……よろしくお願いします。幹弥さん」
『呼び捨てで良い。その方が気は楽だ。と返す』
「……そうですか?……では、幹弥、これからよろしく頼む」
『そっちが素なのか……武士みたいな口調だな。
なんてそんな月並みな感想を抱きながら、頷き返した』
【乃木 若葉が加入しました】
【※乃木 若葉は刀を使った居合抜刀を含めた高速アタッカーです。
力、技術、俊敏がバランス良く伸びやすいユニットとなります
強敵相手にも強く出れるので、積極的に育成しましょう】
【乃木 若葉との絆が深まった気がする……】
【乃木 若葉との親密度が 20 上がった】
【星樹 幹弥と乃木 若葉のステータスが上昇した】
【星樹 幹弥の
HPが 10 WPが 4 力が 5 技術が 6 俊敏が 4 上がった】
【乃木 若葉の
HPが 11 WPが 6 力が 6 技術が 7 俊敏が 7 上がった】
【ステータスが更新されました】
【星樹 幹弥】
【HP 151/171 WP 85/94】
【力 159 技術 119 耐久 106 俊敏 167 信仰200】
【乃木 若葉】
【HP 164/178 WP 96/106】
【力 163 技術 153 耐久 121 俊敏 182 信仰 140】
ヨシ!成長もいい感じですね。
知ってたと言えば知ってましたがほもくんより若葉さん強いっすね……
まあこの先でほもくんの方が強くなるしへーきへーき。
ちなみに若葉さんとの親密度がそこそこ高めに上昇してるのは
ほもくんの好きな事を剣術に設定したからですね。
得意なものが被っていると被ったキャラと親密度が上がりやすくなるので
親密度を上げたいキャラと趣味や好きな事を被らせると良いですね、ええ。
まあ今回はステータス面のみを優先した結果
若葉さんと被っただけなんですけどね。初見さん。
さて、この後は……
ほもくんと勇者達の親密度上げとステータス上げを進めていきます。
つまり稼ぎじゃ稼ぎ ほないくどー。
今回はここまで、次回に続きます。
星樹 幹弥
我らがほもくん。
杏さんと再開したり勇者と交流を深めていく。
父親が大社の人間でびっくりしてる。
乃木若葉との模擬戦では終始押してはいたものの、決め手には欠けていたらしい。
麺はなんでも良い。美味ければ拘りはない。
乃木 若葉
そういうとこだぞ。でお馴染み乃木若葉は勇者であるの主人公。
乃木家の風雲児。
まだ復讐鬼としての側面が強い。
ほもくんの復讐ではなく誰かを救う為に殺す剣には絶賛戸惑い気味。
最近、白鳥 歌野と通信でやり取りをし始めた
麺はうどん派、骨付き肉は親鳥派
上里 ひなた
上里家のやべーやつ。今回はセリフなし。
今後出番は増える。若葉ちゃん大好きな方。多分バブみがある。
大社重鎮の子供で既に勇者として活躍している
ほもくんには一目置いている。一応西暦編メインヒロインの予定
うどん派。
郡 千景
みんな大好きCシャドウ。
ゲームが好き。名前を間違われなかったので驚いてる。
他の人と違って割と物静かなほもくんには好印象。
実はうどん派。カップうどんしかうどんは食べたことないけど。
高嶋 友奈
またしても空気。出番まだー?
ぐんちゃんとはすっかり打ち解け仲が良い。
こっちに来て初めて食べたうどんがあまりにも美味しくて
完全なうどん派になった。歌野ちゃん、水都ちゃん。ごめんね?
土居 球子
実は美少女なキャンプガール。一人称はタマなボーイッシュちゃん。
髪を下ろすと本当に美人なのでみんなも見てみよう。
胸の大きな人にはビバークと称して揉みに行く。
そしてひなた達に吊るされるまでがワンセットの模様。
うどん派、骨付き鳥は雛鳥派。
伊予島 杏
土居球子をタマっち先輩と慕う元祖病弱勇者。
ほもくんとはある病院で顔見知り。ほもくんに本を奨めた読書家。
ゆゆゆいではなんかロリコンみたいにはっちゃけてるが
こっちや原作ではそんなことない。ワザリングハイツってなんですか?
うどん派。