FGO 百合の花を咲かせる人理修復実況   作:百合の花のような物

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唐突ですが少しこの作品に集中したいのでもう一つの作品の型月に降り立ちし蓬莱の人の形をしばらく更新を停止します。



カルデアに行くよ!「行く途中を描写するとは言ってない」後半

おはようございます。

本日もカルデアに行くと言っておきながらそれを背景にして解説しかしないFGO RPG始まるよ!

それでは今回は先ほど言ったように殆ど解説回ではなく完全に解説回ですカルデアに移動するのを背景に僕が解説したいことを解説していきますよぉ〜

ちなみに今回解説することは本当に僕が解説したいことなのでしばらく出番がないキャラのことなどを解説していくので基本的に特異点Fやカルデアに入って原作開始までのことは解説しないのでそこら辺はご了承くださいね。

それでは前置きが長くなりましたがそろそろ解説始めていきましょう。

 

まず最初に解説するのは今回解説する中で一番近い邪竜百年戦争オルレアンのことに関して解説していきます。

まず最初はこの第一特異点であるオルレアンの史実との変わっているところを解説していこうと思います。

何個かあるので一度まとめてあげますと

中世フランスになぜかワイバーンやグールがいる。

シャルル何世か忘れた人などが死んでいる。

ジャンヌダルクが魔女となり復活しフランスを滅ぼそうとしている。

こんな感じですね、まぁ簡単に出しましたけど今回これについての解説はしません。

これについての解説はオルレアン行く時にします。

今回解説するのはそもそもなぜ魔術経験などないキャスジルが外なるものなどを召喚できているのかということを解説します。

あと先に行っておりますが僕の知識が間違っている可能性もないわけではないのでそこら辺はご了承くださいね。

それでは解説していきましょうというかすごく簡単なことなんですけどね結論から言うとキャスジルが持っている螺湮城教本(プレラーティーズ・スペルブック)が理由です。

これがなんなのかということについて解説するとジル•ド•レェがフランソワ•プレラーティーに借りたイタリア語に翻訳されたルルイエ異本です。

そもそもこれがなぜできたのかの理由を簡単にまとめるとプレラーティーが自分の調合した薬でラリってつながっちゃダメなところに繋がったからそれを魔術礼装の白紙の経典に封印したという感じです。

分かりにくかったら自分で調べてください。

まぁキャスジルがなぜ魔術経験がないのに外なるものなどを召喚だからかはこんな感じの理由です。

短くまとめるとプレラーティーが渡した魔導書がやばいからです。

続いての解説はなぜバサスロがジャンヌとアルトリアを間違えたかを解説していきます。

こちらについては間違ってる可能性大であくまで僕の考えという感じで聞いてください。

それでは解説始めていきます。

まずはそもそもの疑問としてまあまあ多くの人がアルトリアとジャンヌの顔が似てるからじゃないのと思うかもしれませんが僕の記憶が正しいなら違います。

どこかで聞いたのですが、実はジャンヌとアルトリアの共通点金髪碧眼の女性というだけであくまでイラストとして似ているだけというのを聞いたことがあります。

というかそもそもの話としてアルトリアは生前マーリンの幻術で男性に見せていたので女性のジャンヌと間違えるとは思えないんですよね。

あと正直あのジャンヌのその体で聖女は無理だろと思わせる体と正直少女にしか見えないアルトリアを見間違えるというのは少し無理があるかなと思うんですよね。

いくら狂化しているからと言ってジャンヌが鎧などを着て分かりにくかったのならともかく別にそういうこともないですし。

それでこれはあくまで聞いた覚えがある気がすることなのですがランスロットやジル•ド•レェがジャンヌとアルトリアを見間違えたのは魂が似ていたからだというのを聞いた覚えがあります。

実際そう考えると確かにジャンヌとアルトリアは少し似たような人生を送っていると思うんですよね。

ジャンヌは神の啓示を受けてその身を犠牲にして祖国であるフランスを救おうとして最後には祖国であるフランスに裏切られて死んでいますし、アルトリアはマーリンとウーサーによってブリテンを救うために作られてその身を犠牲にしてブリテンを救おうとし最終的には国に裏切られたわけではないですが自らの騎士たちによって裏切られ死んではないですがブリテンは滅んでいます。

それらからわかるのは2人はどちらも国のために自信を犠牲にして国を救おうとしたということです。

これらの理由で2人の魂が似ていて間違えたんじゃないかと僕は考えています。

続いての解説ですが少し飛んでセプタムにて出てくるアルテラについて少し紹介したいと思います。

あと意外とカルデアあくまでが短くてこれで最後になりそうです。

他の解説したいことは気が向いた時にでも解説しようと思います。

それでは解説していきます。

アルテラについてですがそもそもアルテラのことを知らないという方は少なくなあと思います。

というか今現在でもかなり謎大きサーヴァントです。

なので今回はアルテラを少し解説して終わりたいと思います。

まずアルテラの正体と言ったいいのかは分かりませんがまぁアルテラには今姿になる前があります。

今回はそれについての解説になりますかね時間ないですし。

アルテラの今の姿になる前についてまずはプロフィールを紹介します。

真名セファール

クラスヴァルバー02

身長64M〜

体重100t〜

イメージカラーコズミックブルー

特技文明蹂躙

好きなものなし

嫌いなものなし

天敵聖剣使い

CV能登麻美子

となっています。

それではセファールについて紹介しますね。

ちなみに紹介いします。

セファールは一万四千年前に地球に飛来し全ての文明を破壊しようとしました。

もちろん当時の地球を統べる存在であった神々の殆どが抗いましたがその全てが敗北しました。

命乞いをして辛うじて生き残ったメソポタミアの神々とほんの一部以外は全て殲滅されて神代の衰退が始まりました。

そんな理由もあり神々にとってセファールは今もトラウマになっています。

ただそんなセファールも最後は人間の聖剣使いによって撃たれました。

そしてここからやっとアルテラが出てきます。

風化したセファールの遺体で出来た遺跡からフン族がセファールの頭脳体を発掘されたのです。

その頭脳体の見た目は見た目もサイズも人間の子供と変わらなかったためフン族によって育てられます。

そしてこの頭脳体こそがアルテラなのです。

ちなみにアルテラの持っている軍神の剣はセファールであったからにアレスに勝ちその時の戦利品らしいです。

そしてアルテラは自分が死ぬまで人間であると勘違いしたまま死亡したらしいです。

これで解説は終わりです。

今回は完全に解説回でした。

今後やるかもしれないのでその時も見てくれると嬉しいです。

ご視聴ありがとうございました。

 

特異点Fクリア後、召喚するサーヴァントのうち、1人をどうするか

  • メルトリリス
  • パッションリップ
  • キングプロテア
  • メドゥーサ
  • 両儀式「剣」
  • 牛若丸
  • 狂信者ちゃん
  • 黒髭
  • オリ鯖
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