考察などは一切ありません、ただ自分の小説にどう出せば良いのか分からなくなってしまいました。
No11はラーメン屋に入るとそこにはすでにお目当ての人物が待ち受けておりNo11が隣の席に座ると店員が来て注文を聞いてきたので適当に頼むと店員は厨房の方に消えていった。
作者「なぁ」
No11「・・・どうした」
作者「ヨーメイの過去編動画がアップされたじゃん」
No1「そうだな」
作者「俺の小説に出していないしそろそろ出そうかなっと思っていたら出せる状況じゃなくなったんだが」
No11「出せばいいだろう」
作者「それは難しいよどうやってギバーから解放させる?仮に呪縛から解き放たせてもどうやって俺の小説に絡ませる?考えれば考えるだけキリが無くなるぞ!!」
No11「だったらゼロの混血児の方にでも出せばいいだろうあっちはまだ新規で書いているし新キャラも出しているんだから可能と言っちゃ可能だろう」
作者「出来るけどだからって言ってこっちを蔑ろには出来ないし。難しい件だ」
No11「それにお前ボティスも出していないだろう」
作者「っあ、それはただ単に存在を忘れていた」
No11「お前な・・・」
作者「まぁヨーメイの件もそうだけどボティスも今更出すっていうのはちょっとな」
No11「どこかで出すタイミングがなかったのか?」
作者「まぁ無かったな。続きだがトッププレデターのクソどもには地獄を味合わせねぇと気が済まないんでねだけど難しいしかといってご都合主義よろしくの如くあっさりと片をつけるのもダメだ」
No11「難しいな」
作者「あぁ難しい、それに・・・」
No11「それに?」
作者「フィーアには新しい相棒を見つけてやろうと考えていてなゼロの混血児の方に出しているヌルをあの子の相棒に加えようと考えている」
No11「あぁなるほど、まぁ確かにあいつ俺によくくっついてくるからな。俺は死神であの子はトッププレデターに改造されたとはいえ人間だ寿命の観点から違う。あの子の方が先に死ぬ、俺はもう誰かを失いたくは無いあの時と同じように・・・」
作者「・・・」
No11「まぁこっちでもあっちでも忙しくなるのならめんどくさくはなるな」
作者「あぁそれは大丈夫だお前はあっちにはあまり出させないぜ一応ヌルを主役に考えている」
No11「それはどうも負担が減ってこっちは大助かりだ」
作者「それは良かったじゃなかったら今頃お前に蜂の巣にされていたわ」
No11「安心しろ俺が蜂の巣にするのはカゲチヨだけだ」
作者「へーそうなんだ・・・カゲチヨ可哀想南無」
No11「あいつの事なんて心配しても無駄だぞどうせすぐに生き返るし」
作者「お前本当にカゲチヨの親友か?」
No11「長い付き合いがあるだけだ」
作者「それにヨーメイを出す件だがな考えているけど多分次のヨーメイの過去編動画後編で判断をする。敵になるのだったら出さないし味方になるのだったら出して引き入れるだけだ。だけどあの動画を見る限りじゃあ難しいだろうな」
No11「無理矢理にでも出せこれは命令だ後ボティスも」
作者「まぁこっちで出すかゼロの方で出すかは考えさせてくれよな」
No11「了解・・・」
No11は注文した品が届くと一口食べて少しばかりの外食を満喫した。