ミト「〝蒼の道化師は笑う。〟を普段から、御覧になっている読者の皆様、ごきげんよう。四周年記念情報バラエティ番組の司会を務めることになりました、《紫の死喰い》の通り名を持つ泣く子も笑うのキャッチフレーズで御馴染みの言わずと知れた最強ギルド《
ソウテン「
ミト「この番組は皆様の御声援のお陰で三周年を迎え、お気に入り登録者数576件突破を記念して〝蒼の道化師は笑う。〟に纏わる裏話などをご紹介していこうと思います。ゲストにこの人を迎えています」
「ども〜新進気鋭のVライバー兼作者の赤衣メッシュだよ〜。なんか体が縮んでたり、髪色が赤くなったけど、中身は然程、変わってないんでよろしくね〜」
ソウテン「変わる以前に職業増えてんだろうに。なんなん?Vライバーってのは」
「あっ、詳しいことは活動報告見てくださいねぇ」
ミト「最近、更新が滞り気味な理由はそれなのね」
フィリア「へー、作者も単なるおマヌケじゃなかったんだ」
ソウテン「いやいや、マヌケなことに変わりはないんじゃないかにゃ」
「迷双子は黙ってな」
迷双子「「あんだとコラァ!!!」」
「ぐもっ!?」
ミト「という訳で進行していきましょうか、ロトにエスちゃん」
ロト「そだね」
エストレージャ「かしこまりました。最初はこちら、続きを楽しみに待ってますという感想ですね」
ミト「こればかりは作者次第ね。ライバーとしての活動が最近は中心化してるから、ハーメルンにも低浮上なのよ。そのあたりは作者的にどうなの?」
「ん?まぁ、更新はしなきゃとは思ってますよ?でもねぇ…リアルも忙しいから、両方ともは難しいワケですよ。構想だったり、展開だったりは頭の中にあるにはありますからねぇ」
ロト「ということだから、続きを気長に待っててね」
ミト「次はGGOセカンドシーズンをどう展開するかを教えてもらえる?」
「無論、ギャグ満載の予定ではあるよ。叶うなら、フェイタルバレットの内容を少しだけ入れたり、新しい展開なんかも構想してるから楽しみに待っててよ。いつかはライバーと作家の両方を充実させるようになって、戻って来るからさ!」
ソウテン「ああ、うん……期待せずに待っとく」
「少しは期待しろやぁ!!」
ソウテン「ぐもっ!?なにしやがるてめぇ!!野郎ども!!恒例のアボカド並びにニンニクを此処に」
「「了解!リーダー!!」」
「ぎゃぁぁぁぁぁ!!目が血走ったバカたちがいるぅぅぅぅ!!やめてぇぇぇぇ!!!それだけはぁぁぁぁ!!!」
ミト「こんな感じで騒がしくて、賑やかで、まだまだ荒削りな作品ですが今後とも〝蒼の道化師は笑う。〟をよろしくお願い申し上げます。皆様の御声援が力となり、作者の創作意欲も湧き上がることでしょう」
ソウテン「其れでは、今宵の舞台は……此れにて、幕引きと致しましょう」
「また会う日まで、暫しのお別れに御座います。
この作品が四周年を迎えられましたのは、皆様の御声援あってこそに御座います。これからもソウテン達が彩る世界を末永く見守って戴きたくお願い申し上げます。以上を私からの挨拶とさせていただきます
もしも、そーどあーと・おふらいんを書くなら…
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ソウテンとミトが司会の賑やかな雰囲気
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キリトとアスナが司会の正規の雰囲気