転生して怪獣になりました!   作:ルルカロスト

4 / 9
おいっす〜クロストフューチャーでーす。
色々挨拶を変えているのですがこのまま毎回変えていくのと、ひとつに絞るのどっちがいいですかね。
アンケートつくっておくので皆さん意見をくださーい。
さてさて今回は遂に渡りをします。どこにいくのか楽しみにしておいて下さいね〜
それでは本編楽しんでいってね〜

UA1000ありがとうございます!


アーブ編
1回目の渡りです!


「なんか大きくなってるな〜」

 

こんなことを言っているが実際のところ結構大きくなっていた。ボガールと戦った時は10メートルくらいだったのに、いつのまにか40メートルくらいになっていた。ボガールを倒したから、ドラクエみたいにレベルでも上がって大きくなったのだろうか?それなら、他の怪獣を倒せば倒すほど大きくなってしまうのだが、その辺は、めちゃくちゃ優秀なダンカンとガゾートに頑張ってもらおう。ちなみに今は40メートルよりは大きくなれないようだが、そんなことよりも私はさっさと渡りをしたいのだ。ということで、洞窟の外に私は出て、近くに何もいない事を確認してから私は、飛ぼうと・・・

 

「どうやって飛ぶんだろ?」

 

飛べなかった。まあ、飛んだ事なんて一度もなかったのだから当たり前ではある。ということで力を溜めてみたりしてみた。上手くはいったが、機動性が低いので別の手段を考えてみることにした。無難に、マガバッサーの羽をはやしてみる。動かして飛んでみたが、こっちの方が、機動性はあったのだが、宇宙空間で使えるか怪しいので宇宙空間での戦い以外で使うことにして他の方法を考える。ということで別の手段を考えてみることにしたのだが、いっそのことベムラーの青い球状態になればいいのではないだろうか。ということでなってみて思ったのだが、何故か球の色が白い・・・まあ、そんなことは気にせず飛んでみたが、結構機動性も高く、宇宙空間でも大丈夫そうなのでこれで行ってみることにしてみた。

 

「それではしゅっぱーつ!ってうお」

 

そんなことを言いながら、飛び出してみたのだが結構速く飛び出してしまってびっくりしてしまったが、とりあえず宇宙空間には出られたので、私が生まれた惑星を見たあとに、私は渡りと言う名の旅行を始めた。まあ戻ることはないと思うが。さて周りには、色々な星があるようだが、私にはどうしても行きたいところがあった。

 

「さあーてと、さっきモチロンの視力で惑星アーブっぽい星見つけたから行ってみよーと。」

 

そんなことを言いながら、ボガールに滅ぼされる前みたいな感じの惑星アーブっぽい星に行ってみることにした。

もしかしたらだが、さっきのボガールが惑星アーブに行くボガールだったのだろうか。そんなことを考えていたら、惑星アーブっぽい星に到着した。綺麗な鉱石でいっぱいです。

 

「とうちゃーく!・・・まあこうなるよね。」

「あなたからは、悪意を感じませんが何者ですか?」

 

はい、アーブの民に会いました。

 

 

 




はい、正解は惑星アーブ(滅ぼされる前)でした〜
前回ボガールが出ていたからわかった人いそうですね。
そして次回は惑星アーブでの話です。
お楽しみに〜
11月10日すいませんがアンケートをわかりやすいよう修正しました。
できればもう一度お応えいただければ嬉しいです。

挨拶について(11月16日まで)

  • 挨拶を絞る
  • 挨拶を絞らない
  • そんなことより小説頑張って
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。