"元"執行者が逝く人理修復の旅   作:アポロ231号

1 / 27
今更ながらロイドのプロフィールをば。
作中で明らかになってない部分はカットカットカットォ!



ロイド 人物紹介

ロイド・レオンハート

 

 

プロフィール

 

性別:男性

 

誕生日:4月4日(獅子の日)

 

年齢:23歳

 

身長:178cm

 

体重:84kg(義手を除くと68kg程度)

 

特技:義肢の修理、縫合、早食い

 

好きなもの:チョコレート、栄養補給ゼリー、甘いもの全般

 

苦手なもの:■■

 

 

 

略歴

ドイツ出身の魔術師。

魔術協会に席を置く封印指定執行者であり、その戦闘能力はサーヴァントであるダ・ヴィンチを除いてトップクラス。

左腕を喪っており、一種の魔術礼装の役割も兼ねる鋼鉄の義手を着けている。

冷静な人物ではあるが、周囲の空気を読んでノリに乗る事もある。ある意味オフェリアとは真逆なタイプ。

幼い頃よりオフェリアとは幼馴染の関係で、彼女の心の内に抱え込んでいたものを誰よりも理解し、親身に寄り添っていたが親の都合で遠くの地に移住。

 

その後、両親の教育により才能を伸ばしていき、紆余曲折経て執行者になり、時計塔からの仕事を請け負う最中にマリスビリーにスカウトされ、カルデアに所属することとなった。

 

カルデアでオフェリアと再会後、義手になっていたことは酷く驚かれてしまい、なぜか怒られた。

 

ファーストミッションの最中、レフの破壊工作により瀕死の重傷を負ってしまい、近くにいた同じく瀕死のオフェリアを治癒魔術で治療した後、意識を失う。

その後、夢の世界で謎のお兄さん(一体何ーリンなんだ…)に怪我を治されていたことが発覚、特異点Fで目を覚ます。

 

 

能力

上述している通り、カルデアに所属する魔術師の中ではトップクラスの実力を持つ。

身体強化の魔術を得意とし、接近戦ならばキャスタークラスのサーヴァントを相手取ることも可能。そこから更に玉藻の前の呪術による強化も加わることで、並大抵のサーヴァントとも対等に渡り合える。

左腕の義肢には仕込み刃や暗器なども組み込まれており、義肢そのものが一種の魔術礼装のため魔力を込めて思いっきり殴ればサーヴァントでも普通に痛い。

他にも降霊術や召喚術、ルーンや呪術など一通りの魔術を扱うことが出来る。

中でも治癒魔術は一級品の腕前を誇り、心臓や脳が無事なら切断された腕や脚をくっ付ける事も可能な程。

 

人物

基本的には善人であり、口では文句を言いつつも困っている人間は放っておけない性格。

ただし無理だと判断したならば切り捨て、敵に対しては冷酷に、無慈悲に、無感情に処理する。

「身内には甘いが、その身内に害を為す者には容赦しない」タイプの人間。

一方で面倒くさがりな一面も持ち、自分の身の周りの事は結構だらしない。

(例:料理は作れるが、作る時間が面倒なので簡単に栄養補給できるチョコやゼリーを好む)

 

外見的特徴

髪色:グレー

瞳の色:青色

服装:黒コートに手袋で義手を隠している

 

使用武器

・鋼鉄の義手

・仕込み刃

・サバイバルナイフ

・隠しナイフ

・防御礼装

オフェリアのパートナー鯖、どうしよっか

  • シグルド(オルレアンは余裕だな!)
  • 別の鯖召喚しようぜ!(3騎士)
  • 4騎士からなんか召喚……?
  • エクストラ召喚しようぜ!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。