ウマ娘ってマジ大変! 投稿者: ターフ系ボディビルダー拓也 作:センザテーラ
タマモ(が来てくれてめっちゃ嬉しかったん)だよ?タマモ舐めたい…タマモいっぱい舐めたい…タマモデータの中に大事にしまっておくよ?ん?そしたらいつも一緒だもん……(市川・タマモグラジオ)
続きだぜ。
そして迎えたレース本番。
場所は桜散い散る中山競バ場…。
「拓也、強敵は沢山いるけど、クラシック三冠いけるな?」
「ウッス!」
初のG1レースに向けて出来上がったパキギメバタイが、パドックで静かに鼓動する。
眼前には並び立つライバル達。
皆、拓也をライバル視するのがエチケットみてーにギン目で見つめてくる。それとも拓也の勝負服が激マブのエロい勝負服だから目を向けちゃうのかな(笑)
ちなみに拓也の勝負服は上半身が黒のボンテージにドライナミックメッシュのノースリーブ、下半身が競パンに超ショートジーンズというスッゲーエロかっけー仕上がりになっている。更に耳元にはレモ○カのトレードマークであるレモン型のアクセサリーみたいなやつも付いていて、これもエロいぜ。
オレは存分にギラギラした目線で見つめてくる奴らに露出淫乱ビルダーの名前に違わずとことんエロボディを見せつけサービスしながらターフへ歩いていった。
ゲートの中に入り観客席の方を見るとすっげー数のヒトが皆思い思いの淫乱な声援をウマ娘達に送っている。
「テイオーさんかっこいいわあん」
「ネイチャさん顔がかわいいわね…」
「想像のタクヤお姉ちゃんが現実にいて感激。夢よりスタイル抜群、優しく、筋肉モリモリで力持ち。カッコ良すぎ。腕立て伏せも感動。お姉ちゃんなら腕立て伏せは無限に出来そうだけど、僕を乗せては50回が限度?今度は限界に挑戦してくれますか?」
そしてついにゲートが開き、18人の淫獣達が一斉に解き放たれた。
このレースで世代ナンバーワンウマ娘として日本中に拓也の名前が轟き、拓也ブームが巻き起こり、ファンが3000万人増える………はずだった!
オレはいつも通り中団でヤツらを差すチャンスを伺う。
現在は最前列のエレファントミヤジがハイペースで逃げ、それを他の野獣達が追う形だ。
レースで一番人気のトウカイテイオーは先団を率いていた。
第3コーナーにさしかかった所でやつらの動きが激しくなっていき、ガン掘りガン掘られでバ群がぐちゃぐちゃになっていく。その様子はさながら入れ替わり立ち代わりで掲示板見たヤツらが拓也に群がってくるようだった。
そろそろだな…オレはガタイで分析しながら差す準備を始める。だんだん体全体がエロさで満ちていくのを感じるぜ。そして…
ここだ!迎えた第4コーナーでタクヤは一気に足の動きを速めて前方の連中を追い抜きにかかる。
「うぉーっす、はぁ、はぁ、イきそうっす!」
最後の直線、オレはさらにトレーニングで開発した新テクを発動!
思いっきり臀筋に気合いを入れて雄膣を締めつけ、グングンドンドン加速していく。
前の方にいるウマを一気に追い抜き残り200m。
ついに先頭にいたトウカイテイオーとの激しい攻め合いが始まる。
オレが速度を上げて前に立とうとすると向こうも速度を上げて抜き返す。そんな激エロレースを繰り広げているうちに頭がぐるぐる回りだし、半開きに乾いた口から唾液で濡れ濡れの舌なめずりをし、ギン目で奴を睨めつけて、もう1着が欲しくて欲しくてガマンができない!
いきなりオレは外から上がり、奴の左前方に行き勝負服の中で膨らみきった筋肉を見せつけ挑発する。
「ああーたまんねぇ!スパートだぜ!」
奴はそれをものともせず余裕でこちらを観察している。オレは疼きまくりの下半身をぐるぐる回転させてプリケツを揺すってさらに兆発しまくる。
「何?どうしたの?ボク、Sだから・・・」
チキショー!はめられたぜ!ウケぶってたのにさ、奴は先頭に立って喜んでるウマ娘をゴール直前で落とすのが趣味のプロ級マニアだ。奴はゆっくりと、ハアハア言って走るオレを鑑賞する。
オレはあまりの苦しさにむせ返り、涙を流して全身に鳥肌が走る。更に加速しながら叫び声をあげて限界を超えて走る代償の激痛に耐える拓也。
「すげー、ボクの速さを上回ってるよ!」
抜かれてるのにテイオーは嬉しそうな、そして勝ち誇ったような笑みを浮かべながら更に速度を上げる。
拓也の全身の筋肉が浮き上がり、筋肉競走バとしての果てしない快感の仕事が始まる。一瞬後ろを振り返りテイオーを視界に収めた後も、決して速度を緩めず、脚を思い切り前に出し、ストライドを捧げる。
どんなに快感の波が訪れて筋肉が痙攣を起こしても、脚を回転させることを怠らない。ただひとつ自由になる頭を前に持ってきて腕を激しく振りながら打ち寄せる快感に絶叫しマジ狂いし続ける。例え、全てが奴の掌の上で踊らされていると分かっていても。
◇◆◇◆
どれだけ時間が経ったかわからない・・・
気がつくと、
「テ・イ・オー!テ・イ・オー!」
という声が何度も遠くから聞こえ、テイオーが観客に向かって人差し指を立てているのが見えた。
それとは対象的にワンコのように芝に手をつき、皐月賞を奪われ、三冠の夢も断たれ、哀叫する拓也の姿がそこにはあった。
◇◆◇◆
レースのあと
暮れの夕闇が訪れて
激しい疲労感で
ぐったりして…
もうだめっ
寝ちゃうよ(ノ-_-)ノ~┻━┻
って時に
ちょっとだけはちみーを舐める…
すると
いつの間にか細身のイケメンウマ娘があらわれて…
あっあっ!
ダメだよ!
「センパイ、センパイ見た感じちょっと疲れてますよ~!オレにマッサージヤらせて下さいよ~」
「だっ、だめだよ!レース後だからまだ汗の臭い取れてないし」
「それがいいんじゃないすか⤴」
俯せにさせられて
脚もみもみ
腰に親指がブスリ!!
あっ
あ~~
なんだ
夢だった…
すっかり疲労がとれて
ホントに疲労がポンの
ヒロポン中毒みたいな
はちみー中毒
まだちょっと眠いけど
食堂に
エスプレッソとパスタと炭酸飲料でマジ
キマり⤴
さぁ切り替えて今日もトレーニング頑張るぜ✊
太っちゃうかもしれないから
はちみー固め濃いめダブルマシマシゎ
オススメしないけど…
マックイーンの皆さんゎ
決して真似しないでね
あ゛~
こんなことしてるから
たくやゎ眠れない
拓也は負けても挫けないんだよな!