平和な、平和な幻想郷・・・ちなみに平和と書いてカオスと読みます()
ゆうき「ハーメルンに攻めて来たぞー!」
炎助「開口一言目で読者さん置いてけぼり!」
妹紅「pi〇ivの方に設定があるからそっちを見てくれ」
にとり「突然の幻想入りって調べればp〇xiv版が出てくると思うよ」
作者「お願いです・・・お願いですからいいねとブックマークとフォローを・・・」
炎助「これ1話!ハーメルン版の1話だからな!?唐突な宣伝やめろ!」
作者「基本ギャグの小説です・・・[]の中に漢字3文字があるときは異変、残りは基本ギャグです・・・お願いします・・・モチベを・・・モチベを・・・」
にとり「1話目からモチベを失ってる!」
作者「向こうは2020と2021合わせて100話近くあるし・・・」
炎助「だからってここまで露骨な宣伝見たことねぇよ!」
作者「ちなみに昔のよりも今の方が話は面白くなってると思う・・・多分」
炎助「自信ないのかよ!」
作者「もしも、地球が始めから波動エンジンを持っていたら?を見てる人はとても楽しめると思います!」
ゆうき「作風が360度違う!」
にとり「それもはや同じだよ!一周回って同じだよ!」
作者「クソ…宣伝までしか考えてなかったから尺が・・・」
炎助「考えろよ!ちゃんと話考えろよ!」
作者「なんか良い案ない?」
炎助「そりゃあ東方キャラ出してそれに関係する話とか・・・」
作者「黙れ小僧!」
炎助「お前が聞いたんだろ!」
妹紅「じゃあナズーリンで夢の国の回を・・・」
炎・に「「それだけはやめろ!」」
作者「じゃあ他に何を書けば良いんだ!」
炎助「それを考えるのがお前の仕事だよ!」
作者「嘘だ!」
炎助「本当だよ!どこに嘘があった!」
嘘「ここにいるよー」
全員「「「「「キェェェェェェアァァァァァァシャァベッタァァァァァァァ!!」」」」」
嘘「じゃーねー」
ゆうき「まずい!向こうには紅魔館が!」
妹紅「このままじゃ落ちのために爆破される!」
ゆうき「走らないと!」
ゆうきは激怒した、必ずやかの邪智暴虐を捕まえ、邪智暴虐の邪智暴虐パワーを邪智暴虐するのだ
炎助「意味わかんねぇよ!せめて日本語喋れ!」
ゆうき「ならとりあえずマスパ~」
にとり「軽い!」
嘘「ギャァァァ!」
妹紅「やったか!?」
にとり「それフラグ!」
嘘「・・・」
ゆうき「でもヤ〇チャポーズしてるし・・・」
炎助「あっ、さっきのマスパが・・・」
ゆ・に・妹「「「え?」」」
チュドーン!
レミリア「なんでこうなるのよ!」
向こうもよろしくお願いします!モチベをください!