転生したらToLOVEるの世界でしかもララの弟だったんだが(笑)   作:Miurand

4 / 8
アンケート結構答えてくれてありがたいディス‼︎
途中まで圧倒的美柑だったけど、古手川とモモが勢力を伸ばしてますねぇ。ヤミとメアも伸び始めましたね。

……ナナはあれですかね?リトのヒロインだろ言わなくても分かるだろうがって認識でいいんですよね?

よくよく考えると、アンケートの中にモモを入れたのはちょっと失敗だったかもしれない…。だってモモがリトのじゃなくてギラのヒロインになっちゃったら、ダークネスのストーリーが原作からかけ離れちまうぜ…。

これからもこんな感じでアンケートを募集するかもしれませんので、その都度答えて下さると幸せが訪れますよ。私に(2回目)

あ、他にもこんなキャラをヒロインにしてくれってのがありましたら、感想欄…だと規約違反になるんですよね。確かストーリーの強要か何かで…。
ハーメルンにはなんかリクエストを受け入れる何かはないんですかね?基本pixivで活動してたのでイマイチ分からないんですよね…。
もしそういうのがあったらそちらも気軽にどうぞ。


第4話 ピューリマー…?誰だっけ⁇

 

前回のあらすじ…。前回を見てくれ以上!我ながらに雑である。

 

というわけで、春菜もいれて水族館に来ることになったわけだ。

美柑は自然に春菜と会話してやがる。流石ハイスペックな(リトの)妹だぜ。俺ガ○ルのあの妹と同じくらいハイスペックだと思うマジで。

 

しばらく行動を共にするが、春菜とリトの雰囲気が良くなる。

おや?美柑の様子が…?

 

ギラ「気付いたのか」

 

美柑「えっ?じゃあギラさんも?」

 

ギラ「俺はかなり前から勘付いてた。なんとなくだが」

 

美柑「ほほう…」

 

ララ「リトー!しじみがいないよ大変!!」

 

ギラ「ララ。しじみは川にいる貝だからな?ここは基本海にいる生き物しかいないから、いるとしてもあさりだぞ?」

 

ララ「そーなの?」

 

リト「だからお前詳しすぎない?」

 

ララ「じゃあ、アジやサンマは?」

 

リト「夕飯のおかずから離れろ……」

 

ララ「むーっ…。ん?あっち面白そう!!」ダダァッ

 

リト「あ、ララ!?」

 

ギラ「しゃねえな。行ってやるか…」ダッ

 

リト「ってオイ!?」

 

…………

 

その後、ララがペンギンにバーサーカーDXをあげたせいで大混乱を招くことになった。

ギャグ漫画世界ならともかく、後処理大変だったんだぞ!!ここはあくまで現実世界ですからね!?

 

 

ま、特に何もないまま夏になり、臨海学校前日になった。

 

えっ?なんで端折ったんだって?だってお前らも俺と同じで原作知ってるだろ?ぶっちゃけ端折った部分は原作と全く変わらなかったんだわ。俺はそれを間近で観察してただけだけど……。そんなの興味ないだろ?

 

つまりそういうことだ。

 

 

ララ「〜♪♪」

 

リト「……何してんの?俺の部屋で…」

 

ララ「明日は臨海学校だからその準備〜♪いよいよ明日だもんね〜♪」

 

リト「何で俺の部屋…?」

 

ララ「実はクローゼットを私の部屋に改造中なの!」

 

リト「何でだよ!?お前の部屋は別に用意してるだろッ!?」

 

ララ「だって、なるべくリトの近くにいたいんだもん!」

 

リト「助けてギラえもーん!」

 

ギラ「何気に一文字違いやめい!俺に頼るな。奴は頑固だ。諦めろ」

 

リト「お前も発明品作れるんだろ!?じゃあなんとかしてくれよ!!」

 

ギラ「勘違いしてるようだから言っとくけど、俺は基本武器や防具しか作れないからな?」

 

リト「……」

 

ギラ「何が不満なんだよマジで?」

 

本当は分かってるさ。春菜が好きなんだろ?でもララによって紛らわしいことになっちまってるからなぁ…。

 

リト「お前も気づいてるんだろ?俺が他のやつが好きなことを」

 

ギラ「あー。誰かさんと話す時だけ明らかに動揺してるからな」

 

リト「誰のことだか分かってるだろお前…」

 

ギラ「まあな。だが俺的にはララと結ばれてくれると非常に助かる」

 

リト「なんで?」

 

ギラ「前にも言ったが、何故なら俺が王位を継がなくて済むから」

 

リト「身勝手な理由すぎる…」

 

ギラ「それを言うなら父さんに言ってくれよ。父さんは自分が遊びたいからララを後継者として王位を継がせようって考えてるんだから」

 

リト「……なんかデビルーク王に対するイメージが変わるな…」

 

ギラ「でもなぁ、俺個人としてじゃなくて、ララの弟として言わせてもらうが、ララに寄り付く奴は基本身体か、権力か、金目当て…。そんな奴らばかりだったんだよ」

 

これはマジ。原作ではそこまで触れられてなかったけど、典型的な屑ばかり近付いてきたからな。

その場合は俺か父さんが潰してるけど。星ごと潰されてたらそれは父さんのせいです。

 

ギラ「でもお前みたいに特に欲がないかつララが惚れた相手。ここまで都合がいいやつはいないのよ。いやマジで」

 

リト「それはまあ…、なんとなく分かるんだけどさ…。俺は他の子が好きなのにララと結婚するなんて…」

 

ギラ「んじゃ側室設ければ?」

 

リト「はっ!?」

 

ギラ「お前がララと結婚してデビルーク王になったとしよう。そうすれば、側室を設けることは簡単だぜ?妻であるララさえ反対しなければな」

 

リト「絶対反対するだろ」

 

ギラ「いや〜…それはどうだろ?ララだしなぁ…」

 

リト「いやいや、そんな虫のいい話があるか?」

 

ギラ「あるんだなこれが」

 

リト「いやいや、だからといってハーレムは…」

 

ギラ「ま、ララがお前に愛想をつかすことなんてないだろうから、じっくり考えとけ」

 

リト「そう言われてもなぁ…」

 

ララ「あれー?何の話してたの?」

 

ギラ「なーに。ちょっとした世間話だよ」

 

ララ「そう?よっと…」ドスッ

 

リト「すげぇ大荷物だな…。もう少し減らしたらどうだ?」

 

ララ「えー?」

 

美柑「みんなー。お楽しみのところ水を差すようで悪いけどさ…」

 

ギラ「あー、台風だっけ?」

 

リト「あっ…」

 

ララ「ふぇ?」

 

美柑「そう。中止になるかもよ?臨海学校」

 

ララ「えー!?やだよそんなの!!」

 

ギラ「そう言われても自然の摂理には逆らえんて」

 

リト「そうだよ。そもそも大荒れの中泳ぐ気か?」

 

ララ「……私がなんとかする!」

 

リト「はっ?」

 

ララ「行くよペケ!」

 

ペケ「はい!」フォームチェンジ‼︎

 

リト「お、おーい!!」

 

………

 

美柑「ララさん、本気で台風を止めるつもりなの…?」

 

ギラ「まあ無茶苦茶楽しみにしてたからなぁ…。本気かもな」

 

美柑「ギラさんは行かなくていいの?」

 

ギラ「うーん…。行ってもいいんだけどさあ…」

 

美柑「…?」

 

ギラ「…しょうがねえな…。行ってやるとするか」

 

美柑「流石ララさんの兄!」

 

ギラ「いや、俺弟だからな?」

 

美柑「あっ、そうだったね………って、ギラさんって飛べるの?ペケがいないけど…」

 

ギラ「あの翼は反重力ウイングって言って、色々な衣服に簡単に取付られるんだよ」バサッ

 

美柑「へえ…!」

 

ギラ「んじゃ、行ってくるわ」

 

美柑「はーい!いってらっしゃい!」

 

『えー、この台風の勢力は、史上最大級と予想されてまして、今までに例がない被害が出る可能性が………』

 

美柑「……へっ?」

 

 

って言っても、どうせララが自力で解決するんだろうけどなぁ……

 

 

ギラ「って、なんじゃこりゃああ!?!?」

 

何これ!?俺が経験したどの台風よりも酷いぞこれ!?こんなの上陸してきたら何十件家が崩れるか分からねえぞ!?!?

 

リト「やばっ!?あれってただの台風じゃなくねえか!?」

 

ララ「うう…。どうにも出来ないよ…!」

 

ギラ「これ、スーパーセル…!?」

 

リト「はっ!?」

 

ギラ「なんだよこれ…?」

 

ちょっと待て?いくらなんでも強すぎないか!?何がどうなったら原作に比べてここまで強くなるんだ!?

 

『はははは!!どうだ驚いたか!!』

 

ギラ「だ、誰だ!?」

 

『私は極小宇宙人のピューリマーだ!この前はよくもやってくれたな!!!結城リト!!』

 

リト「はっ!?何のことだよ!?」

 

ギラ「……」

 

あー、あれか?才培の仕事部屋でドアを開けたことによって潰されて何もせずにログアウトしたやつか…。

 

ってか、なんでアイツがここに来てるんだ?いや、そもそもデカくなってないか!?

 

『気付いたか?私はある協力者のお陰ですぐに復活し、お前らと同等のサイズになってここに戻ってきたのだ!!』

 

おいおい、その協力者ってのは…?

 

『なんだか知らんが色々できるやつだった。あれは最早超能力者と言っていいだろう』

 

はあ?あれか?転生特典で超能力を得たってか?勘弁してくれよ…。誰だよ、そんなの得たの…。

 

『そのお陰でこのマシンが完成した!このマシンはとてつもない勢力を持つ台風を発生させられると同時に兵器にもなる!!あらゆる武器が詰め込まれてるぞ!!』

 

ギラ「チッ…、厄介なことになりやがったな…」

 

リト「おいおい、それヤバくないか!?」

 

『分かったか?ニホンを救いたいなら私と結婚しろ!ララ!!』

 

ララ「やだよー!私はリトの事が好きなんだからね!!」

 

『そうか!じゃあこのままニホンに向かって進むとしよう!そうすればお前の家も、学校も壊滅だろうな!!』

 

リト「は、はぁ!?」

 

ララ「そ、そんな…!」

 

『まあすぐに返事をくれなくてもいいぞ?このマシンの威力を試したいしな。街が壊滅した後に返事をくれても結構だ』

 

リト「そ、そんな!!このままじゃ…!」

 

ララ「な、なんて卑怯なことをするの!!」

 

『私はそれくらいに君を必要としているのだ!!理解をしてくれ!!自分の才能を!!』

 

『極小であるが故に我々は繁栄が困難だった。だがララ!お前のその天才的な頭脳があれば我々は大きく発展する!!だから私と結婚してくれ!』

 

マジか…。あっさり退場したから知らなかったけど、そんな設定あったの?

 

しっかし許せんな。街を壊そうとは…。

 

ギラ「おい!さっき、マシンの性能を試したいとか言ってたな?」

 

『ああ!まだ本格的に使ったことがないからな!』

 

ギラ「ほう?だったら俺で試してみるか?」

 

『なに…?』

 

ギラ「俺に勝ったらララとの結婚の件を考えてやる」

 

『ふはははは!!いくら王子といえども後悔するぞ?』

 

ギラ「その台詞、そのまま返してやる…」ギラッ

 

リト「!?」

 

リトは心底驚いたような顔をした。

 

ギラがマシンの方に睨みを効かせる。その姿がいつもの姿からは考えられない程の威圧感を放っていた。

 

これが、王…いや、王子の威厳…?

 

ギラ「んじゃ、俺もアイツを本格的にに使うとするかな…」カチャ

 

そう呟くとデダイヤルを取り出す。

 

そこから出現したのは…。

 

リト「黒いペケッ!?」

 

『残念ながら少々違います』

 

ペケ「な、何者ですかッ!?」

 

ギラ「そうか。ララとペケも知らなかったな。コイツは………」

 

『ギラ様の鎧、サクです。以後お見知り置きを…』

 

リト「よ、鎧…?」

 

ララ「どういうこと?」

 

ギラ「そんじゃ、お披露目といこうか!」

 

サク「了解…」ジャリジャリジャリ

 

サクはバッチ型に変形すると、ギラの胸元辺りに設置される。そこから四方八方に鎖が伸び、ギラの首から下の全身を覆う。

 

リト「おおッ!?」

 

ララ「動きづらそー!」

 

 

ギラ「……フォームチェンジ…」

 

パキィーン!

 

っと、何かが割れるような音が響いて輝き、気がつくと鎖が銀色の鎧に変化していた。

 

ギラはいつの間にか銀色の鎧を装着していたのだ。

 

リト「は、はあ!?!?」

 

ララ「すごーい!!」

 

『なんだ?コケ脅しか?』

 

ギラ(鎧)「コケ脅しかどうかは、試してみればいいだろ?」

 

『それもそうだな!!行け!ミサイル発射ッ!!!」ブォオオオオ!!

 

リト「待て待て!?あんなの着弾したらッ!?」

 

『あっ、待って。制御効かない!?!待て待てこっちくんな!』

 

ドグォオオオオオオオオオオオンン!!!!

 

『ギャアアアアアアア!!!!』

 

ギラ(鎧)「……アホなのか?」

 

あんな強風を出したままミサイル発射したらそりゃそうなるって。馬鹿なの?死ぬの?

 

『ふふふっ…このマシンの強烈な強度のお陰で助かった…』

 

ギラ(鎧)「そのまま自滅してくれよ…」

 

『どうした?怖気付いたか?』

 

ギラ(鎧)「いや、寧ろ緊張感がなくなったんだが…」

 

『そうやって余裕ぶっこいてられるのは今のうちだ!!スーパービーム!』

 

ビィイイイ!!

 

ギラ(鎧)「うおっ!?」サッ

 

<ドグォオオオオオオン!!

 

リト「なーーッッ!?!?」

 

ビームは強風の影響を受けずに真っ直ぐに進んだ。着弾した部分は大爆発。これだけで、とんでもない威力があることが分かる。

 

ギラ(鎧)「そういうことかよ!ならこれだ!」

 

ギラ(鎧)「レフト・シールド!」

 

シュルルル

 

リト「おおお!!」

ララ「おおお!!」

 

突然、ギラの左腕から盾が生成された。腕に付いている形となっているため、腕を自分の胸の方に曲げれば盾として機能するようになっている。

 

ギラ(鎧)「反重力ウイングON‼︎」

 

バサッ!!

 

ペケの帽子から生えている翼と同様のものがギラの鎧の背部から生えてくる。

 

『無駄だ!スーパービーム!!』

 

ビィイイイイイ!!

 

ギラ(鎧)「甘いッ!!」バシュッッ‼︎

 

『なにッッ!?そんな馬鹿な!?』

 

リト「すっげえ…」

 

ララ「ファイトー!」

 

ギラは盾で難なくビームを防いでしまう。

 

ギラ(鎧)「この鎧は一応オリハルコンを生成するように開発したんだ。まだ完全じゃないからオリハルコンと同等の強度を実現させることはできなかったが、そこら辺の金属と一緒にされちゃ困るぜ?」

 

『オリハルコン!?伝説の金属を生成させるだとッ!?馬鹿か!!無理に決まっておるだろう!!』

 

ギラ(鎧)「だからまだ未完成だっつの!」

 

『風力弱化!それからミサイル連射!!』シュバババババ~‼︎

 

リト「待て待て待て待て待て!?!?」

 

マシンの四方八方からミサイルがギラ目掛けて飛んでくる。

 

ギラ(鎧)「背部放射モード!」

 

サク「承知」

 

鎧の背部に小さな穴がいくつも開く。防具として考えるなら穴があるというのは致命的だ…。しかし…。

 

ギラ(鎧)「はぁッ!!」ズォオオオオオオオオ‼︎

 

ドドドドドドグォオオオオオオン‼︎

 

リト「うおおお!!!」

 

ララ「なにあれすごーい!」

 

ペケ「あれは、尻尾ビーム!?」

 

尻尾ビームのエネルギーを鎧に蓄積させ、背部から発射することにより広範囲にビームを発射することができる。これは周りに建物がない事を前提で編み出した技であるため、中々使う機会がない。

 

ドグォオオオオオオン!!

 

『ぐぁああああああ!!!』

 

背部放射はミサイルだけでなくマシン本体にも大ダメージを与えた。

 

ギラ(鎧)「決めるぜ、ライト・ソード!」

 

今度は右手から剣が出現する。それを持って高速でマシン本体へと飛んで行く。

 

『こ、こんなはずはないッッ!!我が一族最高傑作のこのマシンが、たかが1人の王子ごときに負けるなどあり得んッ!!!!』

 

ビィイイイイイ‼︎

シュバババババ‼︎

 

ギラ(鎧)「無駄無駄ぁ!!」バシュッッ‼︎

ズォオオオオオオオオ‼︎

 

ギラは盾でビームを防ぎつつ、尻尾ビームでミサイルを全て撃ち落とす。

その間、速度が低下することは一切ない。

 

ギラ(鎧)「これで、フィニッシュだ!!!!」ブオン…

 

ギラは剣にエネルギーを集中させる。すると段々と剣先が伸びるように見える。だが、実際はギラのエネルギーが高密度になることにより具現化されたものであるため、剣そのものが伸びているわけではない。

 

つまり、ギラのエネルギーだけで剣のリーチを伸ばしているのだ。

 

ちなみにその長さは軽くスカイツリーを超えるくらいあるのは、目視で確認できる。

 

『えっ、ちょ…、そんなの聞いてない!?』

 

ギラ(鎧)「おんどりゃあああああああああああッッ!!!!!」ズバッッッ‼︎

 

ギラは、自身のエネルギーによって大剣と化した剣を持ち上げ振り下ろし、マシンを一刀両断した。

 

『馬鹿な…。こんなはずは…ちくしょおおおおおお!!!!』

 

ドグォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオンン!!!!!!

 

ギラ(鎧)「解除…」

 

サク「承知」

 

サクは元のメカ形態に戻り、ギラも普段着に戻った。サクはそのままデダイヤルの中へと転送されて行った。

 

ララ「すごいよすごいよギラッ!?!?強いんだねー!!!」

 

ギラ「まあ、努力したからな……」

 

リト「お前…。なんか凄えな…」

 

リトは最早言葉にできないほど驚いたようである。

 

ギラ「まあとにかく台風の原因は仕留めたわけだし……」

 

ララ「やったねリト〜♪これで臨海学校に行けるよ〜!」

 

リト「ちょ、くっつくなって!!」

 

ギラ「はぁ……。帰ったらゴロゴロしよっと…」

 

これで予定通り臨海学校が開催されることになった。俺としてもこういう行事系は大好きなので、行けるなら行っておきたいものだ。

 

だけど、原作キャラを利用するタイプの転生者もいるのね…。気をつけよ…。




もしあれば誤字脱字報告、感想など気軽にどうぞ。
あまり叩かれると作者の豆腐メンタルでは耐えられませんけど…。

書き溜めが切れてしまったんで次回からは毎日投稿は流石に無理です。できても週1投稿ぐらいだと思います。

ちなみにギラの鎧のモデルは察しの良い人なら分かってそうだけど、仮面ライダーキバです。
ということは完全体になると…。知ってる人には言うまでもないでしょう…。えっ?タツロット的なのがいるのかって?流石にそこまではパクらないッス。

突然ですがアンケートに答えてくださると参考になります。あくまで参考ですのでご了承ください。ルンは既にギラのヒロインと化してるので除外します。ララはリトのヒロインなのでこちらも除外します。Q:ギラのヒロイン、誰ならアリ?

  • 美柑
  • ヤミ
  • メア
  • 古手川
  • ナナ
  • モモ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。