仮面ライダーヒーローズ外伝 仮面ライダーバースト 作:黒百合、かぶり防止
お知らせ用ですが折角なので物語にしました
スマホからなんで見づらかったらすみません
ラストは爆と、仁也(俺の代理です)が出ます
今回は完全にメタ空間での話です
()これで囲まれてる時は二人のセリフです
「どうも、秋仁也です、今回は作者の代理で出てます」
「仁也、どうしたんだ、てか作者の代理なら俺じゃねえのか?」
「爆さん名前名乗るの忘れてますよ?」
「あぁ、すまん!!俺の名前は剛練爆、ライダー協会の仮面ライダーだ!で、作者の代理で何でお前なんだよ?」
「理由ですが、作者曰く<爆はあくまで外伝の主人公で、この作品でのオリジナルじゃ無くて、鎧大河さんの作品に参加した時のキャラだから>だそうです」
「何だそれ、、俺は作者が考えたキャラ何だから自由でいいだろ、、」
「後、<代理とはいえ爆はヤンキー気質だからあんまり敬語を使わせたくない>だそうです」
「そうかよ、、まぁいいや、取り敢えずお知らせを言えよ」
「分かりました、まず、今回でこの作品は、打ち切りです!」
「・・・はぁ!?何でだよ!!」
「理由としては鎧大河さんの作品、仮面ライダーヒーローズがリメイク、、で良いのかな、まぁ、とにかくほぼ別物の作品に生まれ変わら為です。」
「そうか、、まぁ、あくまでもこの作品は外伝だから本編が無くなったら打ち切りか、、」
「えぇ、本当は、他のライダー達との絡みとか、爆の過去とか年の記念日とかでネタを書くつもりでしたが、、」
「まぁ、しゃあないだろ、、一応書く気自体はあったんだろ?」
「はい、書く予定では、充江さんと爆さんの関係のお話、芝澤さんと爆さんのお話、ヒヨさんと爆さんのお話し、松春さんと、爆さんのお話、
蓮くんのお話、江里ちゃんのお話、爆さんの過去話を書く予定でした。」
「話長ぇよ!もう少し短くしろよ!!」
「仕方ないじゃ無いですか!?お知らせの話なんですから!?」
「はぁ、、ったく、で?この作品はどうなるんだよ?」
「取り敢えずは、完結扱いにします、削除はしません、削除された時は作者の垢が消えた時です」
「分かった、でその後は?」
「いつになるかは分かりませんがリメイクすると思います」
「じゃあ俺達も?」
「えぇ、作者自体はリメイクしても出したいと思っています」
「うっし、じゃあ楽しみにしておくか!」
「えぇそうしましょう!!」
(皆さん!今までありがとうございました!!いつになるかは分かりませんが、またいつかお会いできるのを楽しみにしてます!!今まで読んで頂き本当に本当にありがとうございました!!)
「それじゃ!挨拶もしたし、それじゃあまたな!!」
「皆さん、またいつかお会いしましょう!!」
(最後にまた、本当にありがとうございました!!)
ここまで読んで頂き本当にありがとうございました。
リメイクが出たらまた読んで下さい、
ありがとうございましたれれ