戦姫絶唱しないフォギア〜装者に愛されし者〜 作:963POR
どう見てもエッッッッ!
どっからどう見てもドスケベ・ザ・エロボディです。
なんであんなにエッッッなんですか。
でもここじゃ書けないというか俺の技量が無いので無理です。
ダラダライチャイチャしながらエロエロしたいけどエロエロ書く技量がねぇ!無いんですよ!(泣)
いつか書くかもしれません。(微妙になる可能性)
あと作者は癖の業が深すぎてフカイッ!ボボボボッ!ってボーちゃん化する位深いのでやりすぎると引かれそうで書けない。
ロリコンでケモナーで合法もイケて両性具有もイケて…俺やべぇな(今更)
まぁここでは砂糖話を書きますよ。えぇ。
希望が多ければ若干蜂蜜入れてもよくってよ。
「〜♪〜♪」ブルガリア♪
「ンッ…グウウウウ…」ノビー
そうやって起きて伸びをしたあと、スマホの目覚ましを止める。
今日は少し早く起きたようだ。アラームが某音ゲーのPVにピエロとトランプが出る奴が鳴っているので間違いない。
「今日はキンハでもやるか…」
そう思い、寝室を出て、PS4を起動する。
時刻は09:12。朝飯を摂ろうと立ったところで…
ピンポ~ン♪
チャイムが鳴る。
律儀にチャイムを鳴らす時点で切歌と響と奏は除外。
すぐ入って来ない時点で未来と翼やマリアも除外。
(セレナか調か?)と思いつつ玄関先へ。
ピンポ~ン♪
「ハイハイ今出ますよっと…」
扉を開ける。
…居ねぇ。調か。視点を下に下げると…
「…」ムッ
「…いらっしゃい。」
「♪」ニコッ
(また面倒な一日になりそうだ…)
そう思いつつも、どこか嬉しいと思った隼人だった。
〜〜〜〜
「ただいま。」
「いやお前の家じゃねぇっつの。」
トタトタ…と先へ行く調。聞けよ。
彼女とは切歌が最初にお礼に来た際に会った。
「切ちゃんを手助けしてくれてありがとう。」
無表情でそんな事を言うので少し戸惑ったが、
「まぁ…響達から話は聞いてたから。放っておけなくてさ。」
「…そう。切ちゃんはよく迷子になるからそうしてくれると助かる。」デデデ!?>
と言われたときは少し笑ってしまった。不可抗力だろう。これは。
その後も何度か関わり合いがあり、親交を深めることになったのだが、関わるようになって気付く。
(こいつ顔には出ないがアグレッシブだな…)
と。
だって考えてみろ。
ちょくちょく人の話聞かないわ、強引に来るわ、最初は人の家に来て玄関開けて閉めようとしたら力押しで開けて押し入って来るわでもうね。
キレそうだった。(半ギレ)
しかも来て早々、「部屋グチャグチャ…片付けるね。」
って。ゲーム機周りは多少ゴチャってるけどそれ言われたとき心にグサッと来たよねグサッと。
それ以降はある程度整理整頓するようにした。学ぶ男だよ俺は。
でも態度というかね、来てやることがもうね。
「朝ご飯食べた?」
「今作ろうとしてた所。」
「じゃあアタシが作るね。」
エプロンを付けてキッチンへルンルンで向かう調。
「おさんどん♪おさんどん♪」
…いや本当にね。やってる事が通い妻。
しかも作ってるときの後ろ姿が可愛いんだなこれがまた。
「〜♪〜♪」
鼻歌歌いながらやってるし。どれだけ楽しいんだよって。
そんなことを思いつつ、好意に甘えてキンハ3を起動する。
今日はクリティカルモードの続きだ。
〜〜〜〜
―カチャカチャ…ウワァァァ…あっまた死んだよ…―
今日は隼人、ゲームしてるんだ。
と、おさんどんを作りながら、後ろでコンティニューを繰り返す音を聞く。
今日は切ちゃんは居ない。理由は
―「前回はアタシだけだったから、今回は調だけで行ってくるデス!」―
って、切ちゃんに言われたからアタシ一人。
セレナやマリアが任務で居ない為、切ちゃん一人になるかと思ったけど、
「クリス先輩の家に遊びに行くデス!」
って言ってたし、多分大丈夫。
そんな事を考えながら、隼人と二人で食べるお昼を作り終える。
「隼人〜お昼出来たよ〜」
と言うと、「わかった〜ちょい待ち〜」と返事が返ってくる。
すぐ来れないのかな?と思い、そちらを見ると
ウワァァァ…あっ…やられた。
「…今そっち行くわ。」
隼人…頑張れ。
〜〜〜〜
お昼を二人で運び、テーブルに着く。
「「いただきます。」」
…マジで通い妻だな。
そうして、昼ご飯を食べながら過ごす。
視線を感じたので、そっちを向くと、
「…」ジーッ
…。
「美味しいよ。」
「本当?」
「ああ。」
「そっか、ありがとう。」
そう言って、微笑む。
「…」
「…何か付いてる?」
「ッ!いや、別に?」
「…そう?」
「ああ、そうだよ。」
そう言って笑い誤魔化す。
あっぶね〜…珍しく微笑んだ顔が可愛いくて見惚れてたとか言えねぇよ…
そう思いつつ、昼ご飯を食べ終える。
「「ごちそうさまでした。」」
そう言って手を合わせ、皿をシンクの容器へ浸ける。
「皿洗いは私がやっておくね?」
「ああ…悪いな。」
「いいよ、私がしたくてやってるから。」
全く…ダメ男になりそうだ。
そう思いつつ、先程の続きへ手を出す。
「月よ…青く照らせ!」
そう言ったボスの攻撃を避けていく。
そうして戦ってると、横に皿洗いを終えた調がやってくる。
手が空いた隙に自分の右膝を軽くポンポンと叩く。
それだけでわかったようで、膝枕状態になる。
「…♪」ニコニコ
顔をテレビに向けつつ、微笑んでいる。
…まるで猫だな。それもかなり懐いてる。
「…これは、どういう状況?」
「ん?」
「この、戦ってるの」
「ああ〜これね。」
「裏ボスっていうか…強化ボスと戦ってるの。」
「へぇ〜…強いの?」
「強い上に最高難易度だからキツすぎる。」
「なんでやってるの?」
「達成感。」
「へぇ〜」
ウワァァァ…
「「あ」」
嘘だろ…あとゲージ一本だったのに…
「ドンマイ」と起き上がり、俺の顔を胸側へ引き寄せ頭を撫でられる。
「隼人は頑張ってる。えらいえらい。」ヨシヨシ
「なぜ俺は頭を撫でられている?」
「えっ…嫌だった?」
「全然嫌じゃないです。」
「即答…でも良かった♪」ヨシヨシ
…なかなか癒やされるな。これ。
なんだかんだ、調といる時が一番まったりしているかもしれない。
事実、切歌や響、奏といる時と違って静かだし、翼やマリアは構ってくるし、未来やセレナはべったりだし…
なんだかんだ、一番穏やかな時間なんじゃなかろうか…
そんな事を考えつつ、今日を過ごしていく。
ガララッ「背中流すよ。」
「オワァッなんで入ってくるんだよ!」
「よいしょ…」
「なんで俺の布団入ってくるんですか。」
「…駄目?」ウワメヅカイ
「…しょうがねぇな…」
「えへへ…///」ギュ~
…一番(理性が)危ないかもしれないわ。
エッッッ!な調様です。
シリアスチカレタ…
なんか書きたいこと書いてたら一番長くなりました。なんだよ2337文字って。一番多いぞ。
調表現難しくて文字数多くなっちゃうんだね。なんかわかったよ。
ちょっとエッッッ!な表現はアリ?なし?
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欲しい
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無くていい
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キャラによっては欲しい(コメントへ)
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R18出せ