ようこそ享楽至上主義の教室へ   作:アネモネ

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2年生編についてですが、3年生編の展開によっては大幅な変更があることもご了承の上でお読みください。また、それに伴いサブタイトルの名言もお休みする予定です。申し訳ありません。




まとめ

 

 

原作との相違点

 

・綾小路の勝手に作られた合鍵がなくなるかもしれない

 

・9月から龍園クラスがBクラスへ

 

・Dクラスは一度もクラスが上がったりはしていない

 

・葛城が3月に龍園クラスへ移籍

 

・龍園クラスのクラスポイントが多い

 

・龍園は屋上バトル後も失脚していない(喧嘩の理由は石崎が龍園をクリパに行かせるために張り切りすぎたせいと噂されている)

 

・龍園はククリと『ククリと呼ぶ』『ククリが良いと言わない限り自主退学しない』『クリパに行く』という約束を屋上で交わした

 

・伊吹とひより(とククリ)の仲が普通に良好

 

・石崎は龍園×ククリを推している(クラスメイトはみんな知ってる)

 

・金田は苦労人ポジとしてツッコミ役に回ることが多い

 

・綾小路のツッコミスキルが上がった

 

・綾小路が噂を広めることもなく桐山を使ってないので借りもない

 

・綾小路が櫛田からクラスメイトの弱みとかを聞いてない

 

・綾小路が伊吹と神室の学籍番号を見ていないので気づいていない

 

・坂柳の指示がなかったので綾小路は神室の万引きの話も聞いていない

 

・綾小路は豪華客船のビュッフェに行った(4巻未記述、2-8からすると行ってなさげ、ただし2年生編4.5巻で朝食夕食バイキング行ってるっぽい)

 

・綾小路は小宮と野村の恋心を既に知っている

 

・南雲×堀北兄、堀北兄×南雲、南雲×綾小路(プライバシーを配慮して一応名前は別人になっている)の同人誌が作成されている

 

・生徒会にククリが入った

 

・生徒会に腕章ができた

 

・生徒会長を一之瀬はククリに譲る約束を坂柳とした

 

・一之瀬は借金を坂柳に返さないといけない

 

・坂柳は一之瀬の悪評を広めたりしてはいない

 

・一之瀬の万引きの件は龍園が生徒たちへ林間学校のとき流した

 

・坂柳からその話を聞いて龍園に伝えたのはククリだが、一之瀬はこの件にククリががっつり関与してたとは思っていない

 

・櫛田のクラスへの裏切りについて龍園はククリ、金田、ひより、伊吹に明かしている

 

・ペーパーシャッフル時にひよりと綾小路グループの面識はなく、おそらくテスト前の雪合戦が初交流

 

・屋上での龍園vs綾小路について堀北と平田はククリから聞いた(ただし坂柳とククリがその場にいたことは言ってないので知らない)

 

・屋上での龍園vs綾小路についてひよりと葛城は龍園から聞いた

 

・学年末試験で龍園は下剤作戦を却下され2年生編6巻で出た生徒が休んだ時のルールを使用

 

・坂上先生はジムに体験に行っている

 

・寮のコンロがIH(そもそもコンロがあるか書いてないけどオムライスとか作ってるしきっとある、でもガスコンロかもしれない)

 

・坂上先生は中庭の花壇の世話を担当している

 

・坂上先生が数学教師(原作未記述)

 

・坂上先生は野球好き

 

・龍園クラスに奇術部所属の男子生徒がいる

 

・龍園とククリは次の数学テストで勝負する

 

・月城は南雲とククリに綾小路退学試験の話をした(賞金の2000万ポイントについてはどう管理してるのか不明なのでとりあえず南雲には渡していないと想定)

 

・生徒会役員は生徒会で得た特別試験とかの情報を他の人に喋ると退学

 

・特別試験の筆記試験においてはプライベートポイントで点数を買うことは不可能

 

・綾小路はククリから月城の綾小路退学特別試験について知らされている

 

・龍園クラスの女子が原作で20名登場したのでククリのぶんおそらく1名消えてしまう

 

 

 

ククリの呼び方一覧

 

龍園…たっつー(人前では龍園君と呼ぶようにしてるが、ククリ自身も気づかずに普通にたっつー呼びしてる時も多い)

綾小路…カピバラ麻呂(綾小路の前では麻呂君だが、それ以外の人の前では基本的にカピバラ麻呂呼び)

坂柳…キャロル

椎名…ひよりん

伊吹…澪

アルベルト…バーティ

高円寺…ロック(ただしそう言うとどう反応されるか面倒なため本人の前では絶対に高円寺君と呼ぶ。由来はシンドバッドの冒険にも登場するロック鳥から)

堀北…リンリン(嫌がられそうなので本人の前では堀北さん呼び)

櫛田…桔梗ちゃん、大天使クシダエル(たまに)

一之瀬…一之瀬さん、大天使ホナミエル(たまに)

軽井沢…Kちゃん(発音的に(けい)ちゃんだと周囲から思われている)

須藤…須藤(なにがし)

橋本…バットジャスティス(コウモリのbatとしかしのbutをかけている。名前は正義だが場合によっちゃ裏切り者になるため。これも本人の前では呼ばないやつ)

鬼頭…ファルコン

鬼龍院…メープル先輩

茶柱…ラッキー先生(勢いで言ったのでわりと忘れてる)

 

あだ名を知らない人の前で言っても通じないため、そういうときは普通に呼ぶようにはしている。

他は基本名字プラスさん君。会長とか役職がある時は役職名をつけて呼ぶ。おかげで月城理事長代理が出てくるときは、理事長代理呼びと交互にしてはいるが毎回長い。

 

 

 

 

 

ククリの戦績

 

①4月、授業態度

デスゲームがないと知って落ち込んでいる時期。クラスポイントという発想がなく、SシステムのポイントならSポイントと呼ぼうかな〜ということすら思っていた。支給されるポイント額が一定ではないことはわかっていつつも、別にそれならそれでいいっすと何も対処せず。ククリ個人の授業態度は至って真面目。

 

②中間試験

過去問入手。配布は龍園。

 

③無人島試験

浜辺で遊んで、豪華客船でのんびりした。試験については特に何もしてない。

 

④干支試験

TRPGしたり推理ゲームしたりトランプしたり、兎グループの面々の一部と仲良くなった。試験については特に何もしてない。

 

⑤体育祭

普通にやった。坂柳の工作により好成績。でもプライベートポイントは龍園に没収された。

 

⑥ペーパーシャッフル

勉強会とか、龍園の代わりにクラスをまとめた。

 

⑦林間学校

橘を見捨てる。が、それ以外の面は普通にやった。

 

⑧クラス内投票

悲劇のヒロインを気取って平田を陥落させようとするも、綾小路に邪魔され失敗する。自クラスのことは龍園たちに任せきりだった。

 

⑨選抜種目試験

過去問入手したり勉強頑張ったりしたけど、結局試験当日は種目に参加しなかった。

 

 

 

【ククリへの認識】

 

ククリをちゃんとやばい子と認識してるのは

 

龍園、堀北兄、ひより、坂柳、(山脇)、綾小路、(高円寺)、金田、真鍋、藪、山下、(平田)、葛城あたりで認識した順番もだいたいこの通りだと思います。

 

山脇、平田についてはきっと疑心止まりくらいでしょうか。高円寺はやべー奴とは思ってないでしょうがパワフル認識程度はしてる感じかなと。鬼龍院先輩は面白い後輩くらいに思ってそうです。

 

坂柳の側近たちはククリの情報を軽く聞いている。山村の心情と立ち位置が不明確ではっきりとは言えませんが、今のところ伏せ札という感じで坂柳は綾小路やククリの尾行には使わないようにしています。

 

 

 

周囲からの認識:ちょっと偏った知識のあるアホの子

 

教員からの認識:ちょっと変なところはあるが成績も上昇してるし生徒会役員として頑張ってるし普通に優等生

 

クラスメイトからの認識:ちょっとした相談事を持ち込むのに適している子、クラスのナンバー2.5くらいの謎な立ち位置の生徒

 

 

堀北兄からククリへの認識

 

校内で見かける→近づきたくないタイプと認識

夏休みに生徒会室来たとき→綾小路への勧誘は諦めたとはいえ、昨日の今日で他人の生徒会への加入を頷くのは駄目だろうという常識的な判断(タイミングが悪かった)

体育祭で話したとき→思ったより話が通じるし、生徒会入りを諦めないんだったらいっそ南雲にぶつけてみよう

 

 

 

 

 

《他生徒からククリへの認識とか色々》

 

神室真澄→坂柳と4月から友人関係を続けているという不気味な存在。もしかしてヤバい奴?と警戒はしている。綾小路をマークしろと言われる以前は、葛城を見張りながら時々ククリの様子も見てほしいと坂柳から言われていた。

 

時任裕也→2学期以降、龍園のククリへの取り扱いを見てこいつはマスコットみたいな感じなんだな、と勝手に納得した。今のところ龍園が特にヘマをやらかしたわけでもないし、攻撃する材料がないので仕方なく大人しくしている状態。12月のクラスポイント減少についてククリが学級裁判してなきゃ時任は龍園に直接噛み付いてた。

 

西野武子→石崎とか伊吹とよく漫才してる子という認識。2人組を作る時とかはククリと組むことも多い。

 

薮菜々美→手を出してはいけない存在。真鍋の退学により女子のリーダーになったことは嬉しくもあるが、ククリにはなるべく関わらないようにしている。

 

バンジージャンプくん→告白は保留だけどたぶん卒業までずっと一途。ククリもちょっとしたマジックができたりジャグリングができたりするのでそこらへんの話は合う。

 

一之瀬帆波→子どもっぽいククリを妹に重ねてる部分がある。何かはっきり疑ってるとかではないが、ただポワポワしてるだけの子じゃないっぽいとは薄々感じてきている。

 

軽井沢恵→そう交流があるわけではないものの、自分の過去を知ってる人物なので怖くはある。ただ綾小路の誕生日を教えられたことにより1番にチャットで祝えたことは感謝してた。綾小路が大丈夫と言ってるので安心しきっており、実際ククリから変に接触されたりもしてないので「たぶん別にあたしに興味を持ってはないんだろうな」という感じ。

 

平田洋介→ククリの言葉は自分の成長に必要だったと認識。彼女がDクラスに何かしようとしても綾小路がどうにかしてくれると信じきっている。

 

須藤健→裁判の時には怒りを抱いていたが、その後小宮と近藤が部活中に絡んで来なくなった喜びでククリのことはすぐに忘れた。須藤は先輩には運動部らしくきちんとした態度を取るし黙々と練習に励んでいるものの、同級生に対しては本人が自覚なしに横柄な言動をしょっちゅうしてたので、上級生からすればどっちもどっちという感じだった。体育祭後は改善、彼らとも和解。

 

池寛治→名前はよく聞くけどちゃんと話したことはない。

 

篠原さつき→何度か話したことのある知り合いという感じ。

 

松下千秋→坂柳を観察する機会が欲しくて林間学校では佐藤も誘い同じグループになったが、そこで彼女と親しくしてるククリにも興味を持った。松下的にはまだDクラスの人材が揃ってないのでAクラス昇格は半ば諦めており様子見に徹している。

 

佐藤麻耶→林間学校のグループで一緒になった後はそこそこ話すように。佐藤の恋心がククリにバレたのは、綾小路の話になると松下が気を使ってすぐに話をそらしていたせいもある(11.5巻より冬休みに佐藤は松下と篠原に綾小路のことが気になっていて告白するか悩んでいると打ち明けたが、おそらくクリスマス以降佐藤が綾小路の話題を出さなくなったため2人は佐藤が告白して振られたか心変わりしたとかなのだろうと察しており、綾小路のことには触れないよう配慮している)。

 

佐倉愛里→怖いと思ってたら案外大丈夫だった。今はよくチャットする間柄。

 

長谷部波瑠加→櫛田や一之瀬に似てる人物という話は聞いたことがあるが、櫛田のように良い子というイメージもなければ一之瀬に対して持ってた完璧完全な善人というイメージもないので、ペーパーシャッフル時カフェでの遭遇の際は好印象でも悪印象でも無かった。何故か男子3人と仲よさげだったのでからかってみたものの不発に終わって少々不満だったが、最終的には「変な子だけど悪い子じゃなさそう」という結論。ククリが佐倉と親しくなった後は長谷部も彼女を信用するようになり結構親しくなった。物は違えどククリも猫柄のマフラーをつけていたのでちょっと親近感を持ってる。

佐倉にあだ名をつけず下の名前で呼んでいるのは庇護対象とみなしているのがあるのかな、ということで同じような感覚を向けるククリのこともあだ名は無しでククリ呼び。(2年生編4.5巻より「なんかさ、愛里って基本的に頼りないんだけど放っておけないし。親友であり妹でもある、みたいな?」とのこと)

 

幸村輝彦→入学当初は勉強の出来ない生徒を見下す傾向にあったため船上試験でも馬鹿っぽい雰囲気のククリをはじめは見下していたが、無人島試験で自分があまりに無力だったという経験とこの試験でも何も出来ていないという焦燥感、トランプとかで意外と知的な様子を見せていたことで一之瀬レベルとまではいかずとも評価を結構上げた。ペーパーシャッフル時のカフェの時にわりと好意的っぽかったのはそのせい。

 

三宅明人→なまじ龍園を知っているだけにあんな女子がその近くにいて大丈夫か?とは心配してる。一応大丈夫そうな感じとはいえ、何かククリが虐げられたりしていたら助けようと思っている親切な人。

 

王美雨→ひよりの友達という認識。「基本的に饅頭(マントウ)は蒸しパンみたいな具のないもので、肉まんのような中に餡が詰まってるものは包子(パオズ)って言うんですよ」という感じで一緒に中国の話をすることもよくある。

 

南雲雅→桐山の動きから堀北先輩と綾小路の繋がりをほぼ確信した南雲はククリが生徒会に入ったのは綾小路から目を逸らさせる囮としての面が大きいと考え、あまり重要視はしていない。人の上に立つリーダーシップを持つ彼は、どちらかと言うと「こっちが支えてあげなきゃ不安だ……」という感じで人望を集めるタイプのククリへの評価は低めだが、彼自身も多少影響を受けてはいる。月城と2人で応接室に残ることに反対してたのは生徒会役員の立場であるククリが理事長代理になに仕出かすか不安だったのが1割、ククリ自身への警戒が1割、万が一月城の手駒になられると面倒だというのが3割、好奇心が4割くらい。

 

鬼龍院楓花…なんで南雲と堀北学に興味なしで綾小路に興味持ったか不明なので、ククリに本当に興味持ってるかは不明。一応今のところたぶんお互いに「おもしれー女」と思っている。

ククリがピザを持ってきた際やカフェでのシュークリームの時、ククリがナイフフォークで食べるのに合わせて自分もそうしていたが、おそらくお嬢様だから慣れてる。

48話での「しかし君の場合、どちらかと言えば問題は愛の欠落かな」「?」とのやり取りでククリがはてなマークを浮かべたのは、愛情の欠落の自覚がないわけではなく、それの何が問題なのか分からなかったから。

 

高円寺六助…なんでみーちゃんに恩を感じているのか不明だが、とりあえず人の頭脳面よりか(たぶんこの人適当にテスト解いていつも2,3位くらいとってる)は自分に匹敵するくらいの身体能力なら興味持ってそうなのでククリにも多少は興味を抱いてる。でも別に実力を認めたとかではないので、単に他の人よりちゃんと会話が成立しやすい程度。意外と打算的というか計算して動いている節もあるので、作中でククリに協力的に見えるのはそのせいも大きい。

最初、ククリからの印象が悪いのは男で金持ちっぽい人だから。綾小路や南雲の修羅場は大歓迎なのに高円寺が複数人と交際するのは「うーん」と思ってたのは一応ククリなりの理由があります。

 

櫛田桔梗…お互い交友関係が広いので一緒に遊ぶことも多いため、表面的には仲が良いように見えるが別にそうでもない。今のところククリに悪感情は抱いていないが、もしククリも彼女の裏の顔を知ってることが櫛田にバレた場合、堀北綾小路に次ぐ退学させたい相手になるかもしれない(社会的信用による発言力が大きいため)。ただ、その点でいくと南雲のほうが上になる気もする。

 

山田アルベルト…ククリのことを買ってはいるが、龍園の命令を最優先にする。入学当初の彼らの動きとしては龍園宣言→石崎たちと殴り合い→龍園敗北→そのあと龍園勝利、舎弟になる→アルベルトと殴り合い→龍園敗北→7,8回目くらいでアルベルトが不屈の龍園の精神を認めその配下に加わる、あたりを想像。データベースにある上級生を殴ったって中学の一件はそいつが誰かを虐めてたので他生徒を守るためにやった、とかだと思ってる。

 

 

《おまけ:ケヤキモールの人々》

お惣菜屋のお姉さん→栄養バランスについてアドバイスしたり、生徒たちの健康状態を気遣っている優しい人。たまにグラム数をおまけしてくれたりする。

 

パン屋のおじさん→普通のパンは美味しいのだが、創作パンは評判が悪く売れ残るのでいつも自分で消費している。

 

香水も取り扱ってる雑貨屋のお姉さん→ハンドクリームとかを男子が買うのはままあることだし、ホワイトデーが近かったのでプレゼント用の香水を買う人も多いが、自分用の香水を買う男子が結構来たのは何故なのか謎でびっくりしていた。なお理由は(SS:とある組織のとある暗躍)参照。

 

ラーメン屋のおじさん→とんこつ一筋。ライバルに塩一筋の店と醤油一筋の店がある。見た目から無口で頑固な職人気質の人と思われがちだが、実はユーモア溢れる面白い人。

 

メガネ屋さん→なんか伊達メガネをいっぱい購入するとか言ってる変な子が来たと思ったら、次に来店したときには「ごめんなさい……結局買うのは私のぶん1本だけになりました……」と謎に謝られ困惑した。生徒の眼鏡とかサングラスとかは今まで使ってたものをそのまま持参しただけだと思うが、きっと坂上先生はここで眼鏡を購入しているに違いない。

 

均一ショップ→たぶん百均。3-Aは文化祭に使うライトをここで買ったと綾小路は推測した。また綾小路もマジックペン(と、看板かシール。安い小道具という表現からシールのほうを指してる?)を均一ショップで購入したらしい。

 

映画館→綾小路は休みの日になると定期的に足を運んでいるそうなので、受付の人も顔を覚えているかもしれない。

 

ドラッグストア→冬休み、映画を観たあと、綾小路と伊吹がスタッフ専用スペースで戦った。

ここの木村店員については後のSSで出しました。

 

本屋→原作龍園は冬休み、学術書のコーナーを見ていた。わりと勉強に取り組んでいたと思われる。

 

ティッシュ配り→たまに覇気なく配る無気力な大人もいるとのこと。試供品を配る人とかもケヤキモールにはいるのだろうか。

 

ブティック→ククリは予算と必要枚数を伝え選んでほしいと店員さんに頼んだところ、着回しやすい服が渡されたので購入した。だから普段着はシンプルだが、そのぶん寝間着は趣味全開で選んでる。

 

化粧品店→2年生編9巻より。本当に何でもあるなケヤキモール……ククリも化粧品を買ってるかも。




享楽主義余談

パスワードは、

ポメポッソパピパロン

です。

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