まあ特に書くこと無いんで本編へGo!
まえがき的なことは特に無いので本編へいざレッツゴー
主人公宅
「ふぁ〜あはよう、こっどモーニンク」
そう欠伸する主人公こと篠原 鈴刃(シノハラ スズハ)両親曰く漢字を鈴刃にしたのは間違えたためらしい、そして本人は余り気にしておらずまあいいやとの事らしい、現在両親海外赴任で家にはおらず一人で住んでいる。
容姿は白髪に碧眼(青い目)身長169cmなお、チビって言われると切れます
「よぉお前朝弱ぇ~からな」
そう返す彼は桜井 村戸(サクライ ムラト)彼はいわゆる幼馴染で鈴刃のことを心からの親友だと思っている、ただ鈴刃には結構ポンコツだと思われているが意外と真面目である、容姿は黒髪に長身(183cm)鈴刃には身長には触れないように気をつけている
なぜ今彼が鈴刃の家にいるのかは昨晩家にゲームをしに家に来たのだがフルボッコにされたため疲れて寝てしまったらしい。
「あっシャワー借りたからな」
「いいよ~俺はもうちょい寝るわ~」
そう眠気たっぷりの声で言う
「おうゆっくり寝な、じゃあおれは帰るわ」
「じゃあね〜ばいばーい」
そして村戸が帰る、鈴刃はもう一度睡眠(二度寝)するために寝室へ向かう
「ただいまお布団、(つ∀-)オヤスミー」
寝ること
数時間後
「う~ん、ふぁーよく寝た☆」
「今何時だ?スッ、「13時」あ~まあいいや昼飯と晩飯買いに行かなきゃ」
外
交差点前道路
「いや~すっかり春だね~暖かいや」
その時赤信号なのに交差点を突っ切ろうとする車がいた
「あぶない!」
身体強化魔法を掛け走る
「間に合え!!」
震えてる少女を抱きかかえる
「きゃぁ!」
「耐衝撃!くそ!間に合わねぇ!」
耐衝撃魔法を掛けようとしたが間に合わず、突っ込んできた車にぶつかる
「ガハッ!」
そこで意識は途切れる
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はい!というわけで始まりましたこのシリーズ、作者は適当に思いついたのを適当に書き揚げて出すだけなので(かき揚げうめぇ)くそ遅い更新となりますが( `・∀・´)ノヨロシク
所で皆さん受験勉強してますか?へっ?お前はどうなんだって?あぁもちろん問題ないさ、嘘付いてるとかそうゆうことはしなぁい、まあこれを見ているお茶の間、もといスマホの前の君だよ君そうそう、勉強楽しんでる?
まあ俺は楽しんでなどはないがな、ちなみにこんなに長いのはただの文字稼ぎさ。
まあ次回は第一話「女の子?」をお送りいたします
多分今度設定書きます、きっと、多分、メイビー