魔法少女まどか☆マギカ 〜偽編 眇たる救世主〜 作:ブロパピコ
今年ももう終わりですね!!!
さて今回は記念回として特別に書き上げました!!!
内容はストーリーとは全く関係なく読まなくても進行上は問題ありません!!!
ネタ回ですがぶっちゃけトークも多めに書きましたのでそういう事情を知りたくない人は注意してください!!!それでは・・・どうぞ!!!
努「え?・・・なに?今回最新話じゃないの?」
ほ「今回は年末だからって作者が勝手にはしゃいで勝手に作った話らしいわよ」
努「この話の作者って頭のネジ外れてんのか?まだ大して話数ないし人気もないしUAだって500未満だろ?なのに人気SSですよ〜って雰囲気醸し出して年末年始の空気に流されて記念話なんて書いちゃってんの?」
ほ「まあ・・・それはやめてあげましょう?作者なりの考えがあるって言うことだと思うし」
ま「きっとあれだよ!あまりにも人気もUAも伸びないからこんなみんなやるような事に便乗してみればお気に入りが3、UAが20程増えると思ったからだよ!」
さ「オイィィィィ!!まどかぁぁぁぁ!!あまり生々しい数字書き込むなぁァァァ!!作者だって悩んでるんだから!!ジャンプと言う大きなものとのクロスオーバー作りたいっていう発想で努力してるんだから!!あまりいわないであげてぇぇ!!」
マ「でもタグにチートではないって書いてるのに・・・今んとこなろう系っぽい描写になってるわよ?キ○トとか司○○也みたいな感じにでもしたいの?」
さ「やめろォ!!仕方ないじゃん!!ルフィが出航するまでの間を序盤に書いてないじゃん?ナルトだって序盤にミナトとクシナ、悟空だってバーダックとギネについてとか描写されないじゃない!!こう言うのは後で書くからこそいいんじゃないの!?」
努「でもそれってジャンプで人気だから許されるのであってこの作者ただの一般人で文才もない頭ん中モリンフェンまみれのバカだから大抵認められないぞ?作者このSSを同じゲームをやってるネッ友に見せたらめっちゃ評判悪かったしなんなら実際本に関わる仕事をしてる本物にまで見られて自信かなりなくしてるんだぜ?」
さ「もうやめてたげてぇ!!作者このSS自己満で書いてるとか言ってるけど結構気にしてるタイプなのぉ!!ネッ友に誤字脱字報告貰ってそれ弄られると毎回軽く凹むくらい精神妙なとこで脆い人なの!!」
ほ「靴下肉www」
さ「転校生ィィィィ!!何やってんだあんたァ!!」
ほ「そんな事より今年の11月末辺りから投稿始まったけど・・・一体いつから書いていたのかしら・・・」
努「どうやら9月中旬辺りからだな・・・その前もまどマギのSSをある程度まで作ってたみたいだけど・・・ボツになったんだよな・・・」
ま「どんなのを考えてたの?」
努「えぇっと・・・主人公が魔女狩りをする一族で世界を放浪している奴らしいな・・・それで見滝原に目をつけて魔女との戦いが・・・っていう感じのを作ってたらしいぜ?」
マ「話を聞くと悪くない設定だと思うけど・・・なんでボツになったのかしら・・・」
努「理由が3つあるんだが・・・1つ目はこの作者が良く起こす肉付けが出来なくなった・・・」
さ「肉付けって・・・なんでさ?」
努「作者は設定とやりたいこと、あと始めと終り・・・途中での展開を考えてから小説を書き始めるんだ」
ほ「起承転結、設定、やりたいこと・・・これさえ出来てれば肉付けだけなはずだけど・・・」
努「実は作者・・・肉付けが苦手なんだ・・・」
ま「えぇ・・・それって結構マズイんじゃ・・・」
努「そうみたいなんだ・・・毎回いい発想は浮かぶが肉付けすると多すぎて文が途中で止まったり、矛盾を生み出したり、変にアイテムを出したりして伏線を回収し忘れたりとか発生するから作者がこうやってネットにSS載せられてるのが奇跡に近いんだよなぁ・・・」
マ「でも伸びてないじゃない」
ま「どんなに頑張っても結果が着いてこないんじゃ作者が今見てるARC-Vより酷いことになっちゃうね」
ほ「まってまどか・・・それARC-Vに失礼よ」
努「それより年末回だし・・・穴に落ちねぇよな?誰か死なねぇよな?」
さ「あんたら作者に現実押し付けんな!!知らないわよ!?人気も出ず作者がこのまま拗ねて打ち切りになっても!!この物語の私達が終わること無く記憶の中でフワフワした存在になっちゃうんだよ!?ってか努さんはそろそろ遊戯王から離れろ!!後書きでラスボスにソリティアされてくたばったばかりでしょうが!!」
ほ「まあ美樹さやかは一旦放っておいて・・・そういえばこれ年末回だったわね・・・これ文字だから今私達が何してて何処にいるかなんて伝わってないよね?」
ま「まあ作者はこの文字だからこそ伝わらない書き方をして読者に想像させて楽しませる事にしたんだよ!」
努「あぁ・・・銀魂のアニメでよくある絵1枚でBGM流してセリフ入れるあれみたいなもんか・・・確かにこれなら楽だからこれから先もずっとこれでいいんじゃね?」
さ「いいわけあるか!!・・・と言ってもまだ話が0話入れて5話しか上がってないから今は詳しい説明は出来ないんだよね・・・」
努「兎に角・・・この話が進まない特別回にやっておきたいことあるヤツいる!?いねぇよな!!この話終わるぞぉぉぉ!!」
さ「息抜きで東○べ見たからって影響を受けんな!!・・・と言ってもまだ原作で言うと・・・2話にも達してないからやれる事が・・・」
マ「そう言えば・・・」
努「どしたん?」
マ「原作だともう1人ともう1匹がいたはずなんだけど・・・今回の出番は?」
努「えっと・・・キュウべえは里帰り中・・・杏子は・・・まだ出番が無いから・・・待機してるな」
ま「なんか今回の話めちゃくちゃだね・・・」
ほ「仕方ないわ・・・この作者の存在がめちゃくちゃだから・・・」
努「もうそろそろいいんじゃね?もうそろそろ帰んねぇと今年のガ○使始まっちまうし・・・」
キ「残念ながら今年はガ○使はやらないみたいだよ?」
さ「あっ・・・帰ってきた」
努「・・・なん・・・だと・・・」
キ「おかげで今年の年末は続きを書くことに集中できるね!頑張ろう!」
努「知るか!っていうかげんた誰ごす?」
さ「え?私?」
24アバ「幹部のブチャラティに決まってんだろこのタコ!」
努「お前帰れや」
24アバ「ブルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥス!!!!!」
努「うっせぇぞ!!メローネ!!」
ほ「なんか収集つかなくなってきたわね・・・」
マ「気にしなくていいんじゃない?この状況では人生の先輩であrオレのそばに近寄るなーーーーーーーーーーーッ!!」
さ「ビキニなんだ!」
ま「私達はもうやばいと思う・・・」
努「何も問題はないようじゃがのォ〜っとお前ら〜そろそろ終わるぜ?」
さ「あっ・・・結局年末らしい事してないね・・・」
努「しょうがねぇだろ・・・俺たちの冒険はこれからだ!」
ほ「まるで打ち切りね・・・」
努「因みに作者曰く今書いて読まれてる物語・・・終わったとしても1/10にも満たないレベルのシリーズ物にするらしいぜ?」
ま「それは・・・無茶じゃない?」
マ「一体どこをめざしてるのかしら・・・」
努「こち亀より10話長く作ってやるって作者言ってたぜ?」
さ「無理でしょ!!どう頑張ってもあそこまでは続かないでしょ!!」
努「今ハーメルンで1番多い話数は・・・2283話か・・・シリーズ物で行くけど俺たちはこれより1000話多く書いてやらぁ!!」
さ「さっきより難易度上がってるよ!!こち亀で1960話なのに何年かかって作るつもりなの!?」
努「まあこういう風に閑話休題とか記念とか・・・特別にストック溜まりまくったら一週間に10話程更新すれば行けるっしょ!!」
さ「楽観視しすぎだぁ!!」
努「とりあえず!!これからも〜眇たる救世主〜をよろしくお願いするぜ!!まだまだ拙いが皆の応援が作者の力になる!!っと言うことでみんな!!どんどん読んでくれよな!」
ほ「誤字脱字、感想や評価なども是非お願いします。」
ま「作者自身ジャンプの作品まだ全部追いきれてないとこもあるからご了承ください!」
さ「作者はネタが好きだから今日のパッショーネ24時やブロリーMADみたいな要素も入ってるから苦手な方はご注意ください!(※確実に今言うことじゃない)」
マ「結末はバッドエンドじゃなくハッピーエンドに導かれるけどその過程がハッピーとは限らないかもしれないからそこも注意してね!」
4人「それじゃあ!また月曜日に!!」
ハゲラティ「アリーヴェ帰ルチ!(さよナランチャ)」
杏「実は外でずっとスタンバってました・・・」
はい・・・これにてグダグダ満載の年末回終了です!!!
因みに書けなくなった理由その2は世界観、未来が見えなくなった。3はネタが知らずに被っていた・・・努君たちが説明し忘れてたんでここに書かせてもらいました!!!
さて・・・これで2021年もおしまいです!!!(おしまいだァ!!)(おしマイン・ザ・ミラー!!)来年からも気合い入れてストックも描き続けますし、皆さんに面白いと思われる作品にできるように頑張ります!!!それでは・・・最後に!!!あとがきを読んでる頃には言うべき時になってると思うのでこの挨拶にて締めさせて頂きます!!!
あけましてェ!!!おめでとうございます!!!今年もォ!!!よろしくお願いしまぁ〜す!!!
週2で載せるとしたら・・・いつがいい???
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