えっ、だれだって?ハンバーグだよ。ハンバーグ!
まっ冗談はさておき、僕はみんなに頼られる、革命軍団長そうカゲロウです。
なんでいつもみたいに台本形式じゃなっかて?それはねえ、
なんと今回僕視点でこの話を書いてるからだよ。イエーイ
でなんでこんな事してるかというとね、シキさんの1日を観察してみようかなって思ってね。
まっタイトルにもあるし画面の前のみんなも気づいてるよね。
ここでグダグダしゃべってもしょうがないし早速シキさんの家にレッツラゴー
朝7時起床
シキ「ふわ~もう朝かぁ」
ふむふむシキさんは7時起きるのかヒキニート名乗ってるわりには意外に早いね
シキ「飯取りに行くか」
おっとシキさん動いたね、どうやら朝食を取りに行くみたいだね。どんなものを食べてるのかな?
リビング
シキ「さて、ケッチャプあるかな?」
シキさんは、朝は食パンを自分で焼いて食べてるみたいだね。そういえばシキさんのお母さんは朝から仕事に行ってる時があるって言ってたね。
てかケッチャプの上にチーズのっけてレンジ焼くのんめっちゃおいしそうじゃん、今度カグト(革命軍副団長)にやらせよ。
朝8時
う~んシキさんご飯食べ終わってからゲームばっかしてて出てこないね。さすがヒキニート
黎斗「シキいるか?少し話がある降りてこい」
シキ「おっけー」
やっとシキさんに動きがあったね。ついて行ってみよう。
シキのラボ
相変わらずここは広いね、あッ画面の前のみんなにもわかりやすく今いる場所を説明すると、シキさんの能力で作られた異空間ほんとなんでもありな能力だよね
シキ「黎斗、来たぞ」
黎斗「来たかシキよ早速新しいガシャットの試運転を頼む」
シキ「何のゲームだ?」
黎斗「それはだな、デュエルマスターズだ!」
シキ「ゲームはゲームだがカードゲームじゃねーか!」
黎斗「それがどうした。私の神の才能が有ればこの程度造作ないわ!ブワッハハハハ」
シキ「まあ俺が使っていいならやるけど」
ガシェット「マイティアクションα!」
シキ「変身!」
ドライバー「マイティジャンプ!マイティキック!マイティマイティアクションα!!」
黎斗「これを使いたまえ」
シキ「ハイハイ」
ガシェット「決闘カードバトル」
シキ「第3形態変化」
ドライバー「マイティジャンプ!マイティキック!マイティマイティアクションα!!アガッチャ!激闘!熱血!決闘!カードバトルー!」
黎斗「ふむ、では私も変身させてもらおうか」
相変わらず普通にやばいことしてるね。あとこの後の戦いシーンは全カットね。
朝9時
さっきからシキさん1時間区切りで何かしてるね。このままだと文字数とんでもないことになるし少し巻いてほしいね
シキ「暇だし、外に行くか」
やっと外に出たね。どこに行くんだろう?
公園
シキさんはどうやら公園に来たみたいだね。いい年して何しに来たんだろう?
シキ「おい、ガキども天下無敵のシキ様が遊びに来てやったぞ」
子供相手にめっちゃ威張りすぎでしょ
子供A 「シキ兄ちゃんが来たぞ!」
子供B 「全員囲め!」
子供C 「今日こそお小遣いもらうんだ!」
シキ「ガキども捕まえれるもんなら捕まえてみろ」
おっとシキさんと子供たちが鬼ごっこを始めたみたいだね。意外だねシキさんはこんなことするタイプじゃないって思ってたこど優しいんだね。
昼12時
うっわ3時間も走り続けてるのにあんなに元気って最近の子供ってすごいねぇ
シキ「ふん、今日も誰も俺のこと捕まえれなかったな」
子供A「シキ兄ちゃん強すぎるよ」
子供たち「「「そうだそうだ!」」」
シキ「負けの理由を人のせいにしない、アイスおごってやるから行くぞ」
子供たち「「「わーい」」」
なん・・・だと・・・ あのケチで怠惰なシキさんが人に奢るだと。馬鹿な、あり得んきっとこれは悪い夢だ。
よし寝よう
ノア「寝んじゃねぇよ」
あれ?ノアじゃんなんでいるの?
ノア「お前がふざけだしたときの突っ込み要員だ。さっさと進めろ」
はーい
昼1時
シキさん昼はうどん食べてるみたいだね。てかここのうどん屋って確かあの多重人格者の一押しの1日1回問題が起こるとこだったよね。
モブ1「おい店主!器に髪の毛が入ってんぞどうなってるんだ!」
言ってるそばからいちゃもんつけだしてるのがいるね。さてどうするのかな?シキさん
シキ「うるせぇ、文句は食い終わってからするもんだろ!」〈ドス〉
うわぁ顔面にいいのん入れたね(膝蹴り)
シキ「つうか、その髪自分のやつだろ適当行っていちゃもんつけんな、三下が」
おっと何かシキさんが
店主「おうあんちゃん、ありがとよ今回のうどん代少し割り引いといてやるよ」
シキ「やったぜ」
昼3時
うどん食べた後からずっと町をうろつくだけで何もないね
〈ヒュン〉
おっとシキさんにナイフが飛んできたねまあ視ずによけてるけど
シキ「何の用だ!影鬼」
影鬼「用も何もあなたを殺しに来たんだけど?あと影鬼と呼ぶな!」
シキ「相変わらず面倒だな」
ありゃりゃ影姫ちゃんと出会っちゃったか、ここにいると危険だし、画面の前のみんなの精神的にやばいことになりそうだしいったん帰ろ。
夜7時
シキさんもういい時間なのにまだ外に出てるよ。このままどこ行くんだろう?
シキ「面倒だし跳ぶか」
アッ転移した
少女?追跡中
外の世界の博麗神社
シキ「結界は問題なさそうだな」
おぉシキさん幻想郷の結界の調整とかしてたんだ。めっちゃ以外
シキ「さて帰るか」
さすがに帰るかじゃ僕もそろそろしm「うわあぁ」
シキ「なんだ!」
何かあったみたいだね行ってみよう。
モブ2「たすけてくれ」
シキ「チっ面倒な奴に襲われてるな」
あれはまさか呪霊だと!、そういえばこの世界呪術廻戦の世界混ざってたね。しかもここは紫がよく人を神隠ししてる場所呪いがたまりやすい、ありゃ特級クラスだね。
まぁシキさんには関係ないことだね
アッほら一撃だ踏みつぶしたよ
シキ「そこのやつ無事化?」
モブ2「助かりましたありがとうございます」
シキ「なんでこんなおんぼろ神社に来たんだ?しかもこんな時間に」
モブ2「えっとちょっとした度胸試しで来てまして、ほらここ神隠しが頻繁に起こるって噂があるんで、でもまさかあんな怪物が神隠しの原因だったなんて」
シキ「それは違う、ここには特殊な結界が張られているんだそれに引っかかったやつが結界の内側に取り込まれるんだよ」(紫が直接さらう場合もある)
モブ2「そうだったんですか詳しいですね、アッそろそろ帰りますn「詳し話僕にも聞かせてくれないかな」え?」
おっとまさかまさかあの人は
シキ「お前誰だ?」
さりげなく後ろにかばいながら前に出た。
??「おいおい、人に名前を聞くときは自分から名乗るべきだぜ」
シキ「お前みたいな見るからに不審者に名乗る名はないぜ」
??「おいおいひどいいいようだなこのナイスルッキンガイにそんなこと言って罰が当たるぜ」
シキ「自分で言うな目隠し不審者、その程度で罰を与える神は、相当心が狭いんだな」
??「まいいや僕の名前は五条悟呪術師だよ、で君は?」
シキ「俺はシキ苗字はないぜ、話は終わりだ帰らしてもらうぜ(ついでに後ろのやつも)」
悟「おっとそれはできないね。君にはいろいろきかないといけないから」
シキ「話は終わりだって言ったけど」
悟「なら仕方ないね」
シキ「はぁこんなに月がきれいなのに」
悟「こんなに月がきれいだから」
シキ「長い夜になりそうだな」悟「楽しい夜になりそうだ」
うわぁまじか、シキさんVS 五条悟ってやば、最恐VS 最強だよ、後ろにかばわれてる子かわいそうだね。アッこの話の時系列はシキさんがまだ邪神同時降臨やらかす前になっております。だいたい1月ぐらいかな
そういってる間にシキさんが、五条悟に蹴りを入れたね、でもさすがに初見では“無限”の突破は無理みたいだね。
悟「すごい攻撃だね。当たってたら大変なことになってたよ、まぁ当たってたらね。見ての通り僕には攻撃は通らない、おとなしく捕まってくれるかな?」
シキ「断る、面倒ごとはNOサンキューだぜ」(今の攻撃で分かったことはあいつに攻撃したら結界みたいなの止められる?いや違うなあの感じあいつに近づけば近づくほど俺のほうが遅くなったんだな、つまり暫定距離感を操る能力だな、なら問題ない)
シキ「スペルカード発動【殺人「人殺しの狂宴」】」
シキさんスペルカードを使ったね、あのスペルは外側からどんどん内側に圧迫してくる弾幕だね。
悟「へぇなかなかきれいだね、でお無駄だよ」
おっとやっぱり“無限”で受け止められた。どうするシキさん
シキ「【暗殺技蜘蛛の巣”無常縛り】」
悟「うお!!いつの間にこんなにもワイヤーがま何度も言うけど」
シキ「無駄っていうんだろ!」
シキさんまさかの“無限”固定されたワイヤーを目隠しにして右肺に向けてこぶしを放った。しかもあの手袋って
悟「いつの間に僕の後ろに!」(でも大丈夫“無限”がある以上僕には触れることすらできn)
(バリーン)
悟「えっ?」
シキ「暗殺技ハートブレイクショット」(グチャ)
悟「うぐは」
決まったー!シキさんの十八番のハートブレイクショットだーこの技は、たとえ鎧をまとっていようと必ず心臓を破壊する技それを右肺に充てて右肺をつぶしたー!
悟「どうして、ゲホゲホ、僕に攻撃を?」
シキ「俺が今はめてるグローブ、特殊な糸で編まれてな、あらゆる異能を無視することができる。お前みたいなやつには天敵だろ」
うわーめっちゃ暗黒顔、さすがシキさんDIO以上の悪のカリスマだね。
悟「少し君のことなめすぎてたみたいだね、ここからは、少し本気で生かしてもらうよ」
そういうと同時に【術式順転「蒼」】を使ったー!てかもう肺を反転術式で直したのか、対するシキさんは、
シキ「【暗殺技暗歩】」
これまたシキさんの十八番の暗殺技、姿を消して隠れたぞ
悟「あれあれもう逃げちゃったのかな?出ておいでよそんなんじゃ何時まで経っても終わらないよ」(引き寄せる前に姿を消したか、六眼でも見つからない気配を隠すのがうまいな、下手に“無限”張っとくのも呪力の無駄になる今は攻撃に専念するべきだね)
シキ『そんな安い挑発には乗らん、出てきてほしいなら見つけえてみろ』
めっちゃすごい戦いになってきたね。文字数も予定以上に行っちゃってるよ
(ガサ)
悟「そこっ」
おっと物音がしたところに蒼ぶつけたー(ぶち、ヒュン)
なんと物音がしたところにワイヤーが仕掛けられておりそのワイヤーを切ってしまったせいか、右側から無数のナイフが飛んでキター!
悟「まじか!」(今のは罠か!急いで“無限”を張りなおさないと!!)
うわーシキさんナイフとは反対方向からグローブを付けてる手でまたしても拳を放ったー!
悟「仕方ない、【術式反転「赫」】」
赫を地面に打ち衝撃波でナイフとシキさんを吹き飛ばしたー!
悟「さてこれで降参かな?」
倒れてるシキさんに近づく五条悟だが、
悟「!!なっ案山子!じゃあ本人は」
シキ「【暗殺技死刻一閃】}
シキさんの完璧な不意打ちだー!これは避けきれず五条悟も体の一部を欠損したー!
シキ「そろそろあきらめろよ、お前じゃ俺に勝てないぜ。これ以上するなら本気で殺すぞ」
悟「まじか、ここまで僕がいいように踊らされたの高校生時代以来だよ、ならこうしよう最後に僕の技をくらってくれたら今日はあきらめるよ、いいかな?」
シキ「今日のところって、まぁいいよ破ったら殺す」
悟(乗ってきた!少し危険だけと領域で決める)「【領域展開無量空処】これで終わりだよ」
決まったー!五条悟の領域展開、入った時点で相手に生きる過程を無限回当てえてオーバーヒートさせる技だー
悟「これで僕の勝ちだ、いやー久しぶりに死にかけたね、さてあの子も回収しないと」
シキ「誰を回収するって?」
悟「はっ!なんで動けんの?0,2秒ごとに半年分の情報量を直接頭に流し込んでるのに」
シキ「だから?俺って超頭いいから、0.01秒ごとにだいたい10兆通りぐらいの攻撃パターンを予知できるわけ、一つ現象で100年先を“予告”することも可能だな。まぁこの程度俺には効かないってことで」(バリーン)
悟「なっ領域が内側から破壊された!」
シキ「じゃあね、あっそこのやつも帰っていいよ」
モブ2「えっあっはい」(すたこらサッサ)
シキさんどこのゼロツーだよ、前に演算能力はアークとゼアを掛け合わしても鼻で笑えるレベルって言ってたけどさぁ
夜10時帰宅
シキ「ただいまー、目隠しした不審者に追っかけまわされてこんな時間になった」
母「お帰り、証拠は?」
シキ「これ」
シキさん確かに不審者だけどその言い方はないだろ、てか写真にとる余裕あったんだ
母「ほん等に不審者ねわかったわ、今日はもう遅いし寝てらっしゃい」
シキ「はーい」
以上シキさんの1日最後のほうは飛んでもハプニングだったけどシキさんの意外な一面が見れて面白かったね
じゃぁ次回があったらまた見てね。バイバイ
特に無し