###主人公の初変身とは裏腹に###
五十嵐一輝という主人公は悪魔と契約し、初変身を果たすことはあまりにも有名。大二も変身うまくいかずという反対の描写もなされている。少し時を戻す。
五十嵐家はギフジュニアと戦っている。ギフジュニアは生身で戦っているがみなさんご存知の通りさくらちゃんの戦闘力はおかしい。
女性であるのに変身しなくても十分強い。
これは、さくらちゃんが女性であるにも関わらず、立派過ぎるペニス(実際はクリトリスだが)が生えているからであり、下手なギフジュニアよりもでかいのである。
ギフジュニアはさくらのペニスにびっくりして一度怯む、そこをついてさくらちゃんは生身でバシバシ攻撃できるのである。
当然でかいペニスの分、男性ホルモンが発揮され、そこら辺の女の子とは遥かに強いのである。
しかしこのギフジュニア、量産しやすい秘密がある
###アギレラ様はとんでもない女###
アギレラ様はギフ様にしたっているらしいが、ギフ様の形は卑猥である。この形状にエネルギーを注入が必要だが、まともな女では受け付けない。そこでギフ様はアギレラ様のクリ拡張をおこなう
クリトリス拡張し、さらに尿道も形成する。
ただこれでは普通のふたなり女であり、あまりにもギフ様の仕様に合わない。そこでアギレラ様のお股にさらなる改造を施行する
アギレラ様が放ったおしっこはギフジュニアとなり、ザーメンを放つことで上級契約が可能となる。ただ挿入することで契約ができる。
まさしく、クリトリスをバイスタンプ化したのだった。
これにより、アギレラ様がギフ様にザーメンを流すことでギフ様にしっかりエネルギーが供給され、ギフ様復活が効率的になるのだ。
またバイスタンプはアギレラ様の膣から発生するため、ある意味アギレラ様の子どもがバイスタンプなのである。
バイスタンプの中身はアギレラ様の体調や気分次第で変わってしまう。
ただ、エネルギー消耗が激しくザーメン低下のリスクが高いため、定期的にフリオ達のザーメンを飲み干して、出力低下を防いでいる
その証拠にフリオ達がギフジュニアなどを生成する機会は少ない。
そんな仕様になっているからこそアギレラ様はとんでもない女になってしまった。孤独が長いためにまともな女に戻る気持ちさえ薄れている
###アギレラとさくら###
アギレラとさくらちゃんは事あるごとに戦っている
いや、戦っているように見えるのは、ターゲット的に小さい男児向けの番組補正の影響である。実はあの戦いはとんでもないレズセックスなのである。
さくらちゃんが何故負けているか?これはアギレラ様のクリトリスが立派過ぎてネコにならざるを得ないからである。
さくらちゃんがタチになろうとするも、所詮ただの人間の女の強化版ですから限度がある。どうやってもギフ改造なされたアギレラ様には勝てない。アギレラ様からでるザーメンを常に飲み干したり、膣に挿入されたりしてしまっているからこそ、さくらちゃんの調子がおかしいのである。
レズが繰り返されるたびにアギレラ様の濃厚なザーメンが体内にまとわりつき、まともにはいられない。自分でスタンプを押した後の挿入ではないため、まだしっかり効果がでないのであろう。
###さくらちゃんの闇###
アギレラ様にタチばかりされてしまう自称最強女、五十嵐さくらは人間ではなかなか素晴らしい戦闘力だが、ギフ様支配下の世界では大したことない。アギレラ様のザーメンをくらい瞑想期間があり、なんとか変身を決意するも、自分での契約がありませんから当然変身はできない。
何度もトライするも手順が間違っているので変身できないのである。
男児向けでは尺の都合で自己契約シーンがカットされてるため、いきなり変身できたように見えるが、実際は自己契約したのである。
だからこそラブコフというものも現れている。
変身後、体内にアギレラ様のザーメンがしっかり効いているせいか、かなりの戦闘力を発揮し、怪人を倒した。
仮面ライダージャンヌはそんな恐ろしい誕生したのだろう。
###仮面ライダージャンヌの真相は?###
映像ではヒロインヒーローみたいな形態だが、そんな補正なくすととんでもない姿であることは想像しやすい。
コブラゆえに口にはキバがあるだろう。下手したら噛まれてしまう。
胸ももう少し谷間がはっきりしてる可能性がある。股間はおそらく巨クリの影響からか男性以上のやりが突き出ている。
腕や足ももう少しマッシブであるが、世の中のヒーローとは痩せているべきだ論があるため、映像上は都合よく補正されているように見える
補正された映像をはずした世界はこうなっているのである
果たして、他の作品のヒロイン達は問題ないのか?
つつぐ
令和最新作のリバイスのヒロインの補正で他のヒロイン達にも疑いがかかってしまった。果たして他のヒロインライダーは大丈夫なのか?
次回、仮面ライダーゼロワンのヒロインに迫る