次はジオウの世界である。
###オーラという女###
やはりライダー界の女幹部というのはいつの時も少し強めに設定されている。オーラは仮面ライダージオウの女幹部だが、ライドウォッチのはめるスピードははやい。
ぱっと見、コンドームの形状をしており、合わせることでつけることができる。そこはバイスタンプと共通である。
上手にチンコにライドウォッチをつけるテクニックはピカイチで、まさに幹部という言葉が似合う。そんなオーラちゃんは人間体で活躍するために、特大クリをライドウォッチに突き刺し、強い力を発揮する
番組ではクールな女性ではあるが、補正がないとスカート越しでもテントが張り、太ももや腕の筋肉がバキバキしているであろう。
しかし、通常の男児はそれでは女性認識しないので、目に優しい肉体に補正している。現に終盤にウールに突き出したナイフのような腕が補正無しの姿だと推測される。
考察がつづいているが、仮面ライダーシリーズ(おそらく戦隊にも言えるが)は数々の視聴者向け補正が何段階にもなっておこなわれ、プロ補正師による凄まじい補正技術で、スタイリッシュさが違和感無く見えるのだ。
本来、進化すれば醜い姿になっていくものだ。ペットも小さい時はかわいいがだんだんなんだこれは?という姿も珍しくはない。
特撮も同じである。強さ手に入れる代わりに醜い姿に変貌する。
等価交換が正しい姿。オーラの姿は醜いわけではないので姿がおかしいが、最後までビジュアル劣化は起きなかったし、強いわりにチンコ並のクリトリスさえ確認できなかった。
やはり女性には生えてないという文化を保つために帳尻合わせがなされたのだろう
###ツクヨミという女###
オーラに続いてツクヨミという女は歴代ライダーヒロインの中でも強い部類に当たる。五十嵐さくらもかなりつよいが、それと互角以上かもしれない。
ツクヨミは未来からきた女である。そもそも未来のライダー界を考えてほしいゼロワンのヒューマギアや、刃さんのような脳内チップ、リバイスのようなチンコ形成などが直近10年以内でも平気で起きているが、さらに50年後である。2045通り越して、2068である。
特異点から23年後の女でしかも変身前からライダーに張り合える女、おそらくチンコくらいはついてるであろう。ついてなければテクノロジーは劣化している。有無を言わさず立派なものがある。
それがツクヨミである。
そんな彼女は仮面ライダーツクヨミに変身するが、視聴者向けにはスタイリッシュな女性ライダーに見える。しかし、放送の規制などを考えない場合の仮面ライダーツクヨミははっきり言ってゴリマッチョ女性であろう。
あれほどゴツいボスをひと突き。そんなスタイリッシュであり得るだろうか?
また、変身後はクリトリスがぶらぶらしているであろう。
仮面ライダーは装着型になっているので、出来る限りスタイリッシュに見えるが、元は敵と同じ力を持った改造人間である。
ツクヨミがその仕様であれば、変身してるが、用を足したい時もあるだろう。その時にヒーローがお漏らししては示しがつかない。
だからこそスカートで隠したクリトリスからこっそり用を足すのである。写真がつけられないのが悔しいが、ヒロインヒーロー達は戦いでこっそり用を足している。
###アナザーライダー###
アナザーライダーの女性もまともかは怪しい。
女性のアナザーで有名なのが、ブレイドとキバである。
ブレイドはキング、キバはエンペラー
本来男がなるはずの称号を女が得る。きばについては
生身でマンホール捌きが凄い。
マンホールは40キロと言われる。通常女性が軽々扱うにはあまりにも重い。彼女らにもおそらくチンコ強化されていると考えられている。
補正なしならかなりのボディビル体型でもあるが、何故かかなりの細身。これはやはり補正師の補正テクニックが凄いに他ならない。
ジオウの世界の女性は女性にしてはあまりにも強過ぎるので、おそらくオーラちゃんあたりが一生懸命生やしてあげたのである。
そんな形で仮面ライダージオウのヒロイン達もお股や肉体が怪し過ぎるお話でした。平成最後にしてはあまりにも壮大。
他のライダーに期待しよう。
つづく
仮面ライダーリバイス、仮面ライダーゼロワン、仮面ライダージオウと続いたこの考察。確実に近年の女性が強過ぎるせいかバランスが壊れている。
女性ヒロインが生えてなくてまともはいつ頃なのか?
次回、きちんとうつってるか?ミラーワールド
仮面ライダー龍騎の世界