Sleeping Pills* の AU小説   作:Sleeping Pills*

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【雑談】筆者の、のんびり雑談会①

小説を見てくださっている方々、こんばんは!

この小説の筆者・Sleeping Pills*こと、すいみんやく*です!

 

次話を書いてる最中なんですが、思うように書き進められてなくってですね......

1歩進んで1歩戻る、3歩進んで2歩戻る......ってな感じです、はい。

 

しかも書くのサボってた時期があったから、そのせいで自分が何を書きたかったのかっていう大体の模型的なものも行方不明になってしまいまして。( ˊᵕˋ; )

 

仕方なく、近況報告も兼ねた雑談を割り込んだ次第でございます!

 

...さて、最近起きた、皆さんも知っている『大きな変化』といえば......

 

そう、我が弟が小説を投稿し始めたのです! しかもこのアカウントで!!

 

【 夜廻 × Underfell クロスオーバー作品 『Fell!Sans は夜を廻る。』 】

良ければ見てやって下さい!!!

 

...よし、これだけ宣伝したら弟も満足するだろう。

 

 

ただ、『 急やな!?』、『 何でアカウント合同にしてんだよ。』等、色々思うところがある方々もいらっしゃる ( かもしれない ) と思うので、

この場を借りて色々と説明させて頂きます!

 

まず、話は小説投稿日前日に遡り......

 

 

《 数日前 》

 

我「 よーし、今日も小説書くかぁ!どれどれ、UAは...」

弟「 おい、すっとこどっこい。宿題ほっぽりだして何やっとんじゃ。」

 

我「 ...三 ゚д゚)ハッ! お、弟よ......なんでもないぞ。宿題は今から終わらす。」

弟「 そうやってずっとPC触ってるのは何処のどいつだよ。」

 

我「 (・"・;) ウッ か、課題が出てて......」

弟「 ここ最近ずっとそう言ってるよな、いい加減(親に)チクるぞ。バッ( PC没収 )」

 

我「 それだけは冗談抜きに止めておくれ、後生だかr...って、うぉお!?おい、何してんじゃ!」

弟「 正直に言わんとこれ親に渡すぞ、早よ言えや。」

 

我「 へ、へい...( 弟怖ぇ。;(Ⅲ ゚д゚):;)」

 

 

《 素直に小説書いてる事を話す。 》

 

弟「 ーーほぉ...... ...で、どんな内容なんじゃ?読ませてや。」

我「 く、詳しくは...文もヘッタクソだし。(やべぇよ...もし見られたら、我が腐ってるってことがバレてまう!!)...でも簡単に言うと、アンテのAUの三次創作よ。」

 

弟「 えっ、マジ? ...そういえば俺、前にアンテ勧めた事あったけど、ハマってたのか。」

我「 へい、思いっきりハマってました... あの兼は、感謝しております。」

 

弟「 ........そういやさ、最近小説書いとるんよね、俺。 」

我「 ...ほ、ほう? それがどうしたんじゃ?」

 

弟「 で、皆に俺の小説を評価して貰いたいんよ。」

我「 ほうほう。じゃあアカウント、作るか?」

 

弟「 頼む。」

我「 へいへい。」

 

《 数分後 》

 

弟「 ...おい、まだか?」

我「 いや、やってるんですけどねぇ......上手く作れないっぽいっす。諦めたほうが早いかと...」

 

弟「 ......そっかぁ。残念。(´・ω・`)シュン」

我「 .........弟よ。」

 

弟「 ...(´・ω・`)ン?」

我「 ...アカウント、合同でもいいなら...その......載せていいぞ。小説。」

 

弟「 ...マジ?」

我「 た  だ  し ! ...我の小説は、絶対読むなよ?良いな?」

 

弟「 そこまで止められると、逆に読みたくなr...」

我「 ん?なんか言ったかい? 載せるかどうかの決定権は我にあるんやぞ?(^^)

( 心の声:読まれると、この先色々と困るんだよ、色々と!!!今はまだ大丈夫だが!!) 」

 

弟「 1文字たりとも読まないことを保証致します。(即答)」

我「 うむ、よろしい。飲み込みが早くて、助かるよ。」

 

...ってなわけです!

 

これでもし弟がこの小説を少しでも読もうものなら、深淵を少しでも覗くことがあろうものなら......我が、現実世界で彼奴をミンチにしてやろう。

 

それに、多分デメリットばかりでもないはず......

Fell!Sans推し、若しくは夜廻好きの新しい読者さんが増える可能性もあるし!

 

...ただ、ですね。

我は声を大にして問いたい......

 

【 なんで、 弟の小説の方が、昔の自分よりUA とれてんだよ!!! 】

 

【 なんで、感想 早速1件来てんだよぉぉぉぉぉ!!!!! 】

 

...いやね、界隈に居る人数とか、ジャンルとかの違いもあるとは思いますが、ね。

 

自分は趣味で書いてる訳だし......

 

...けど、やっぱり評価は欲しいなぁ。(´・ω・`)

 

 

 

...まぁ、これからもこの小説を見ていただければ幸いです!

次話をお楽しみに!!

 

 

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