ホロライブラバーズ トロフィー『数多の業を振るう者』獲得実況プレイ 作:疾走
世界観:魔力という超常的なエネルギーが存在する平行世界。
魔力という超常的なエネルギーが存在したことで現実よりも発展している…という訳でもなく百年ほど前に起きた大戦の影響や[魔物]という人類との絶対敵種が存在する事もあり対して現実と変わらない発展具合。魔物の影響で未開の土地も多く、魔王やもっとヤバい人類の敵対種もいる為、次世代の戦力育成が課題となっている。
作者コメント:魔物はいるしダンジョンはあるし何なら魔王みたいな存在も先駆者ニキ達が匂わせてるから戦闘という行為自体が人々の生活と深く関わってるんじゃね?とか思いついた結果こうなった。作品が続けば敵もインフレしてくぞっていう意味もある。
ホロライブ学園:教師の質が高く、授業が他の学校よりも分かりやすく、高度なものとなっている。単なる高校ではなく次世代の戦力を育成するための戦闘高校でもある。
[バトルロワイヤル]は生徒の戦力の観測、そのデータを元に希望があれば生徒に合わせた向上訓練も組み立ててくれる。また生徒同士での同格の存在、自身よりも強い存在を意識させ本人の戦闘へのモチベーションを高める、という目論見もある。【アンチ】もその一環。
また、バトルロワイヤルは学園長の使う精神系の特殊技術により仮想世界に精神を飛ばし、仮初の肉体で行っている。やったね!腕が切り落とされても、何なら首が落ちても平気だよ!
第三話にて白上と奏人が行った施設もこの技術を使っている。
作者コメント:バトロワって普通に考えたら頭おかしくね?ってなったからホロライブ学園そのものをバトル系の学園にすればいいじゃん!って考えたら結果。
【ゲーム的設定】(オリジナルの設定とか言うアホなことをした自身の頭の整理の為でもある)
【超必殺技】
他のニキは固有技とか色んな書き方してるけどホロメンの持つ固有の必殺技。超必殺技は自己バフ型、攻撃型、デバフ型とか色々あるけどこの括りとは違う分け方で作者は考えている。ホロメンの血筋で(白上の神霊堕ろし【白蔵主】は霊狐特有のもの)決まるもの、修行で身に着けたもの、受け継いだもの等の分け方。
奏人には色んな超必殺技を使ってもらうけど血で決まるやつ無理じゃね?となって急遽設定を追加。その超必殺技と関わりのあるアイテムの使用、スキル【適合者】等の適合、適応と言った言葉が付いているスキルの保持により血筋系の超必殺技も獲得可能、ということに。
作者コメント:ホロメン一人一人が独自の必殺技を持ってるのって良くないですか!?
【淀み】
メインヒロインとの思い出武器を持っている、トラウマの原因、もしくはその一因がホロメンにあった場合に思い出武器が使えなくなる。それを使えるようにするには【淀み】ゲージを無くす必要がある。ホロメンとの会話でも無くなってくけどイベント何かで大きく減少したりする。初期から使えない代わりに使えるようになったらある程度強い武器として使える。
作者コメント:主人公が自らの心と向き合って前に進む系の覚醒をさせたかったから作ったシステム。作ったことへの後悔しか無い。
【キャラ、ストーリー】
【星川奏人】
本作の主人公
幼少期より、百─流を学んでいたがその道場の一人娘である百─あ──との圧倒的な才能の差による追いつけなくなり、小5の時に彼女の使う奥義を見たことでわからせれた。小学六年から今現在までは様々な武器や魔法の鍛錬を行っている。百─流は捨てても戦闘自体から逃げなかったのは彼が─の奥─憧──忘れ─れ───たか──あ─う。
魔法適正は雷と氷
─────────彼の中には──願】の一つ、【黄───泥】の─片─────ている。その─片は本─と────を持ち、肉体の──化、変──進──進、補─する。これは彼が中学2───に───にて【黄───泥】に遭遇し、死───ながらも生───たことで其───味を引い───ったた───込まれた。それは彼が【─願】との闘争をこの先しなければならない事を意味する。
作者コメント:主人公なんだから色々と組み込んだ。話のネタが無くなったらここら辺の過去パート書けば時間が稼げるという外道な考えがあったりする。奏人君はお嬢の事を嫌ってるわけではないけど、会ったら色んな感情がごちゃまぜになってやばい事になる。トラウマは表面上は治ってるようでも心の奥底では決して消えないヒビとなっている、とかそういうキャラが好きだったから主人公もそうした。
【白上フブキ】
小学六年からの幼馴染み。霊狐の名家、白上家の次期当主。
幽世にある本家にて小学5年まで暮らすも跡継ぎ問題等のゴタゴタから逃げる形で人間界に引越できた。
当時、グレていた奏人を癒やしたげぼかわきーつね。
刀と妖術を主に使うが武器の形状変化を得意とするため刀はハンマーとかになったりする。
『神霊堕ろし【白蔵主】』という霊狐の神をその身に堕ろす秘術を扱う。げぼつよきーつね。
作者コメント:ホロライブオルタナティブで戦ってたからそこからちょっと戦い方を借りてみた。白上はケモミミ、白狐、可愛い、カッコいい、とかの属性を持っているから書いてて楽しい。恋愛よりも親愛が上になってる奏人との距離感は近い。
何かがきっかけで親愛が優ってた友人を'男性'として意識して尻尾と耳を垂らしながら赤面お目々ぐるぐるしてテンパって欲しい。
【風真いろは】
高校入学前にはぐれたぽこべぇを通じて友達になる。
山奥の田舎で暮らすもあることがきっかけである組織に属す事になった。
刀を使う侍でその剣筋は歪まず、ブレず、どこまでも鋭い。
山奥を駆けてきたからか身体のコントロールが凄まじくどんな体勢、状態からも最大の斬撃を放てる。名刀チャキ丸をぶんぶん振る清楚侍。
作者コメント:清楚とかっこ良くて強いのギャップが書いてて凄い。無明三段突きとか撃ってきそう(白目)ぽこべぇは何にでも化けれるって公式が言ってる…化けれる、無機物にも化けれる、纏う…?ぽこべぇ自身がチャキ丸になることだった……?何も考えないで飲み物の回し飲みして飲んだあとで間接キスに気づいて赤面して欲しい。
【紫咲シオン】
ホロライブ学園での隣のクラスメート。魔界の名家紫咲家のご令嬢でありハバ卒w
魔法の天才であり無詠唱でも詠唱ありと遜色ない威力の魔法をばかすか撃ってくる。
雷の身体強化によるクソガキックは岩を穿ち、空を割る。
作者コメント:色々と書きやくて好き。雷系の魔法は応用が多すぎる、いつか千鳥とか使い始めたらキレる。その時は風間に螺旋丸ならぬ風間丸を使わせる。スキンシップが激しめで相手の反応を笑ってるけど家に帰ったら羞恥でベッドでじたばたして欲しい。
【ラプラス・ダークネス】
バトロワで邂逅
作中でまだ活躍もない総帥様。
同期のカズニキよりアイデアもらったから今後の活躍に期待!
作中コメント:ロリで角娘とかいうサブカルが産んだ業の深い属性を持ってる。好き!
普段から挑発とかするけどいざ迫られると赤面涙目でテンパるか、意地張って強がるけど体をぷるぷる震わせて欲しい。
【大神ミオ】
バトロワにて邂逅
作中まだ活躍が無いママ。
占いとかいう弄れと言わんばかりのものを持ってる。
作者コメント:朝ミオ、毎回見てます!疲れてるとき声聞くと安心感からか泣きたくなる。
普段はみんなに甘えられる側だけど疲れたときにめちゃくちゃ甘えてきて後日羞恥で震えて欲しい。
【姫森ルーナ】
バトロワにて【アンチ】として登場
ルーナイトを召喚し、的確な指示を出す軍師系お姫様
【限定召喚・騎士王】とかそんな感じの技をこの先使ってくる。なお、超必殺技では無い
作者コメント:気づいたら二段、三段と強くなってた人。Fateの騎士王の戦闘をこの前見たからルーナイトには強くなってもらうことになった。
姫として、疲れた時に目一杯甘えてきて、笑顔になって欲しい。
主人公にペットを飼わせようと思う。どれが良い?
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イッヌ(ペットの王道)
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梟(ハリポタ見たから)
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小鳥(可愛くね?)
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ペンギン(好きだから)
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その他