ホロライブラバーズ トロフィー『数多の業を振るう者』獲得実況プレイ 作:疾走
みなさま〜(陰陰滅滅)
前回はリザルトを垂れ流してその後にホカ君のムービーを垂れ流しました。あれ、私垂れ流してばっか…?そんな事よりも前回の最後にホカ君に<迷い>が生じました。えー、その効果がヤバイです。効果は<戦闘時、全ステータス50%減少>です。もう一度言います。
戦 闘 時、全 ス テ ー タ ス 50% 減 少です。
ヴァァァァァ!!!!!どゔじでだよぉぉぉ!!!まだバトロワしかやってないっていうのに!今までだってやっとだったのに!
難易度オーディションではいつ何時戦闘が始まるか分かりません。これはまずいですよ!早急に迷いを消す、或いは効果の減少をしなければいけません。ホロメンとの会話で減少するといいんですが…とにかく暫くはホロメンと積極的に関わっていきましょう。
では本編へゴー
>…何もかもが分からなくなりそうになる暗い思考を打ち切り、あなたは学校に行く準備をして、学校に行く事にした
>…登校中、あなたの背後から声がかかる。
「奏人殿〜!おはようでござる!」
「ん?オタクか、おはよう…」
>…振りかけると風真と眠たそうなダークネスがいた。…オタクって何だ?
お、いろはとラプ様に会いましたね。ラプ様はキャラの育成によって呼び方が変わるキャラです。ま、ホカ君は万能型(笑)なので「貴様」か「オタク」になります。今回はオタク呼びですね。
>…二人共おはよう。なぁ、ダークネス。オタクってなんでだ?
「ん〜?何となくだな…」
>…何となくって…まぁ良いけど
「あれ?奏人殿大丈夫でござるか?顔色が悪いでござるよ?」
>…あぁ、大丈夫だよ。ありがとな。
あぁ〜^_^良いスッね〜ホロメンとの絡みは。学校に行ってる間に白上の固有スキルを習得しときましょう。『器用貧乏』と『猿真似』の効果で少ないスキルポイントで覚えられますね。他のスキルは後々覚えていきましょう。
あの後は特にイベントも無く学校に着きました。
教室に入ったので他のホロメンを確認しましょう…いろはとシオンと、ラプ様も同じクラスですか!うまい!(好感度)
同じクラスのホロメンはこれからも必ず関わりができるので攻略メンバーに入れます。他にもフブキング、ミオシャ、お嬢は攻略したい所です。2年になれば後輩のホロメンが入ってくるので一年のうちにトロフィー獲得を急がなくても大丈夫です。これRTAじゃないですから。
「なぁ!お前ってバトロワで8位だった星川奏人だよな?俺は影野優斗!これからよろしくな!」
>…授業の準備をしていると声がかかる。どうやらバトルロワイヤルであなたの事を知ったようだ。
>…俺は…ってもう知ってるか。これからよろしく。
お!来ましたね!彼はホロラバでの友人キャラです。ホロメンのイベントの情報、好感度のアドバイスといった素人から玄人までお世話になるキャラです。ちなみに彼との友情エンドも存在するらしいですよ。
授業は特に何もなかったのでカット!そのまま昼休みです。
>…あなたは弁当を持ってきていない、購買に行くことにした。
「奏人君〜?居ますかー?」
>…ん?フブキ?何か用か?
「用は無いですけど…一緒にお昼食べませんか?」
「ウチも一緒だけど…どうかな?」
>…分かった、ちょっと待ってくれ。購買で何か買ってくる。
やった!ホロメンとの昼食だぞ!好感度も少しは稼げるし、今のホカ君とのイベントが起こるかもしれません!
「え!奏人君一人暮らしなのに料理してないの!?いつも何食べてるの!?」
「奏人君…まだ自炊してないんですか…お母さん泣いちゃいますよ?」
>…栄養補助食品に、コンビニ弁当、外食とかで済ませてる。あとフブキ、母さんの事言うの止めてくれ…反論できない。
「えー、健康に悪いよ。ウチの家、奏人君の家と近いから何か作ろうか?」
>…いや、流石にそれは申し訳ないから…って、え?何で大神、俺の家知ってるの?
「昨日フブキと帰ってる時に教えてもらったんだ。ほら、奏人君の家の向かいにアパートあるでしょ?ウチはそこに引っ越してきたんだ。」
>…『白上フブキと仲良くなった!』
>…『大神ミオと仲良くなった!』
ほう、ホカ君のご近所にミオシャがいるんですね。というか、なんのイベントも起こらねぇ…どうすんだこれ?しゃあない、また明日に期待しましょう。
>…あなたは午後の授業を終わらせ帰宅の準備をしているとメールが届く。読んでみるとフブキからの夕食の誘いだ。
>…どう返事をしよう?
・久しぶりにフブキの料理が食べたい
・菓子でも持っていったほうが良いか?
来たァァァ!!フブキングとの夕食ですよ!選択肢もあるようで行くのが確定してますね。というかホカ君、何回か白上のご飯食べたことあるのか…
選択肢は上にしときます。気持ちを正直に伝えるのが一番ですよ(彼女?いた事無いね)
はい、夕食まで、カット!
>…あなたはフブキの家を訪れた。チャイムを押すとエプロンを着けたフブキが出てくる。
「奏人君、いらっしゃい。今作ってるのでちょっと待っててください。」
>…・言われた通り大人しく待つ
・料理の手伝いをする
エプロンが、可愛い…!選択肢は下にしましょう。積極的に関わってくんだよ!
>…何か手伝える事ないか?任せっきりなのは良くないだろ。
「ん〜、じゃあ野菜を切ってもらえますか?白上は揚げ物作っちゃうので。」
>…任せてくれ、そのぐらいならできる。
二人でキッチンに立ってるの良くないですか?(作者の好み)なんか…付き合って数年のカップルって感じですね。横に並ぶ事で身長差が際立って、好き!あ、ホカ君は身長が180cmの長身です。身長差も好き(性癖欲張りセット)
>…あなた達が料理をする事十数分、テーブルの上には豪華な料理が並んだ。
「できましたね!温かいうちに食べましょう!」
>…美味そうだな…いただきます
「いただきます」
唐揚げにサラダに味噌汁に白米、定番だからこそ美味しいですよね、私も腹が減ってきますよ…
>…あなたは料理とフブキとの会話を楽しんだ。食後に紅茶を飲んで一息ついていた時フブキから話しかけられる。
「ふぅ〜美味しかったですね!久しぶりに白上、張り切っちゃいましたよ。…それで、何があったんですか?」
>…突然の問いにあなたは驚く。どう返そう?
・…何でもお見通しか…
・なんの事を言っているんだ?
・…お前には関係ないだろ
ヨシ!(現場投稿者)これは上でしょ!特に下は無いです。そんな口の聞き方、教えた覚えありませんよ!(母並感)
>……何でもお見通しか…流石幼馴染みってか?
「そりゃ、四年も一緒にいますからね。ほら、話を逸らそうとしないでください。」
>…これ以上は隠せそうに無い…あなたは諦めて話し始める。
>…バトルロワイヤルでさ、その、会ったんだよ。ほら、フブキには前に話しただろ?昔通ってた道場の娘。その娘さ、めちゃくちゃ強くなってて俺が頑張って強くなった何倍も強かったんだよ。それを見てさ、頑張ってきた意味が無いんじゃないか、これ以上何やっても意味は無いんじゃないか、って思っちゃてさ。これから頑張る理由が分かんなくなったんだよな…情けないよな、こんなの。
>…あなたの話を聞いて、フブキが話し始める。
「…私には奏人君の頑張る理由は分かりません、それは自分で見つけるものですから。私には作って上げることもできないと思います。でも、奏人君の今までの努力を知ってます。どれだけ頑張ってきたのかも見てきました。だから、前にも言いましたけど、自分が積み上げてきた努力を認めてあげてください。もし出来ないなら白上が、私が何度でも認めてあげます。奏人君は、あなたは今まで頑張ってきました。たとえその娘と距離ができていたとしても、あなたの努力は決して無駄では、意味がないものではありません。」
>………ありがとう…
>…あなたは瞼から落ちていく涙を隠すように下を向く。そんなあなたの頭を静かにフブキが撫でてくれた。
>…《迷い『戦う理由』》の効果が減少しました。《淀み》が減りました。
……はい、ホカ君の頭を撫でるフブキングの1枚絵をゲットしました。迷いの効果も減少しました。このペースだったら次のバトロワ前には迷いが無くなるでしょう。さっさと消えてもらってホカ君の強化に勤しみたいです。
では、今回はここまでで次回は学校生活のダイジェストになると思います。
ご視聴ありがとうございました
友人キャラを書きたかったんや…男の友情とかも好きなんですよ
白上はエプロンか割烹着か、どっちにするかめっちゃ悩んだ
<苦しいです、評価してください>(デモンズ並感)
主人公にペットを飼わせようと思う。どれが良い?
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イッヌ(ペットの王道)
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梟(ハリポタ見たから)
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小鳥(可愛くね?)
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ペンギン(好きだから)
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その他