ホロライブラバーズ トロフィー『数多の業を振るう者』獲得実況プレイ   作:疾走

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知ってる?ホロラバって恋愛ゲームなんだぜ!


温泉にて狐につままれる

みなさま〜(青春謳歌)

 前回からゴールデンウィークの旅行イベントが始まりました。新幹線でホカ君とフブキングがラブコメしだして甘酸っぱかったですね……今回はエルフの森に到着する所からスタートです。

 では、本編へゴー!!

 

 

 

 

 

 

「んん〜やっと着きましたね!体がバキバキですよ〜」

 

「ずっと座ってたもんね、ウチも体が固まってるよ…」

 

>…ここがエルフの森か…此処って何があるんだ?

 

 

「自然を使った色んなのがあるらしいですよ?でも一番の目玉は古代樹ですよ!古代樹!」

 

>…あなたがフブキの指さした方向を見ると巨大な樹があった

 

>…うおっ、大きいな。これ何メートルあるんだ?

 

「詳しいのは分かんないけど、三百メートルは軽く越えてそうだよ…」

 

>…あなた達はエルフの森に着いた。何処へ行こう?

 

・フブキ、何処行きたい?

・大神、気になる所あるか?

・あの古代樹まで行ってよう

 

 

 

 

 エルフの森に着きましたね、色んな人の動画だと燃やされたり襲撃されたりしてましたがむちゃくちゃ大きな樹があります。この樹は[古代樹]と呼ばれていて特定のアイテムを持って訪れると特別なイベントとクエストが発生します。ま、今回は持ってないですし関係ないですけどね。選択肢ですがこの選択肢は好感度と特に関係ないので下にしますかね。

 

 

 

>…あの古代樹まで行かないか?近くで見てみたい

 

「あのサイズだと迫力も満点でしょうね〜行ってみましょう!」

 

 

 

>…歩いているとフブキはいつの間にか持っていたパンフレットを見ていた

 

>…そのパンフレットどこでもらった?なに書いてんの?

 

「さっき歩いてる時に貰いました。古代樹の説明とかが書いてますよ。どうやらあの古代樹は上に昇れてそこからバンジージャンプができるそうですよ

 

「バンジージャンプ!?なんで!?」

 

「あの古代樹の加護で此処の一部の従業員は木の根を操作できるらしいんですけどそれを利用したバンジージャンプだそうです」

 

>…そんな話をしていると古代樹の根本まで辿り着く。どうやら横にある滑車で上に昇れるようだ

 

>…近くまで来ると迫力が段違いだな、……どうする?折角だしバンジージャンプやるか?

 

「白上はやる気満々ですけど…ミオ、高いの大丈夫だよね?」

 

「うん。ウチも特段好きではないけど折角ならやろうかな」

 

>…じゃ、行こうぜ。あそこの滑車で上に昇るみたいだな

 

>…あなた達は滑車に乗り古代樹の上部に移動した。どうやら此処で準備の後、バンジージャンプができるそうだ

 

「はい、腰に根を巻き付かせるんですが大丈夫ですか?」

 

>…あ、はい。でもどうやって巻き付かせるんですか?

 

「はは、よく聞かれますよ。───はい、こうやってやるんです」

 

>…従業員が軽く腕を振ると腕から淡い翠の光が溢れその瞬間、古代樹から枝が伸びてあなたの体を固定する。触ってみると固くザラザラとした木の触感を感じる。

 

>…うおっ、凄っ。どうなってんだこれ?

 

「うわ〜!凄いですね、これ!」

 

「うわっ、思ってたよりも高いね、此処」

 

>…おい、誰から行く?……別にビビってる訳じゃないぞ?

 

 

 

「奏人君から行きましょうよ。もしかしてホントにビビって>…I'llbeback!!……やっぱりチョロいですね〜」

 

 

>…挑発されたあなたは食い気味に叫び青筋を浮かべ空に体を投げ出す

 

 

「えぇ……バトロワでも思ったけど奏人君の煽り耐性低くない?」

 

「昔からこうなんですよね〜沸点が低いのか単純にバカなのか……どっちも変わりませんね」

 

 

>…ウォぉぉぉオオォぉ!!!??……オォぉぉ!!!

 

>…風を切りながら落下していくあなたは下に見えるエルフの森の景色に目を奪われる。自然と人間の暮らしが共存している街並みを眺めていると木の根が突然あなたを引っ張る。そのままあなたは引っ張られて古代樹上部まで戻ってきた。

 

>…うぉぉ…!すげぇぇ……!!むっちゃ楽しかった…!

 

>…あなたはフブキと大神が空中で叫んでいるのを尻目に感想を呟く。空から街を見るのはあなたが思っていたよりも楽しいものだったようだ。

 

「最初はビックリしましたけど楽しいですね!これ!」

 

「街、綺麗だったね!根に引っ張られるのも新鮮だったな〜そういえば街の北側に大きい庭園みたいな場所があったけどなんの場所なんだろ?」

 

>…庭園…?あぁ、あの植物に囲まれてた場所か?フブキ、パンフレットに書いてないか?

 

「ええっと…あ、これですかね?庭園じゃないみたいですよ、それ」

 

>…え?じゃあ何なんだ?あれ?

 

「巨大な迷路みたいですね…なんか白上、この前ハ○ー・ポッターと○のゴブレットで似たようなの見た気がします」

 

>…おいバカやめろ……で、行くのか?

 

 

「行きましょう!迷路の中にはクイズもあるそうですよ」

 

 

 

 楽しんでますねぇホカ君。最近ずっとトラウマとか迷いとかでシリアスが続いてたのでこんな風に楽しそうに遊んでいるのを見ると安心します。さて、今から迷路が始まりますがこの迷路は攻略途中にヒントがあります。たまにあるクイズを解くと正しい道が分かる、といった感じですね。幸い、クイズは簡単なので然程迷うことはありません。

 

 

 

>…あなた達は迷路まで辿り着いた。どうやらゴールまでのタイムを測りそのタイムによって景品が貰えるようだ。

 

「景品は『森の清水』ですか……本気で挑みましょう、景品の為に!」

 

「清水…料理に使えるのかな?よ〜し!頑張ろっ!」

 

>…(一位にしか)興味ないね

 

 

>…あなた達は迷路を進む、途中途中にあるクイズは今の所は簡単で然程迷わずに先に進むことができた。

 

 

 

>…お、新しいクイズか、え〜と『古代樹の向いている方角へ進みなさい』

 

「いや、向いてるってなんですか!?あの樹に顔とかありませんよね!?」

 

「ん〜?なんだろ、奏人君わかる?」

 

>…東だな、俺の副作用(サイドエフェクト)がそう言ってる。

 

「それ唯の運任せの適当ですよね、白上は西だと思います。獣人の勘の良さは凄い……ですよ?」

 

>…フブキのも運任せじゃねぇか。どうすんだよ、こんなの。大神分かる?

 

「んーー……あ!向いてる方角ってバンジージャンプの看板があった方角なんじゃない?他にあの樹に特徴的なのってなかったと思うもん」

 

>…それだ!!良し急ぐぞ!たぶんゴールは近い!

 

「これ大分良いタイムなんじゃないですか!?」

 

 

 

 

 

 ヨシ!(現場猫)迷路をかなりのタイムで攻略できました!これにより景品『森の清水』が手に入りました。使用することでMPが回復するアイテムですね。売ってる回復薬よりも回復量が多いので嬉しいです。さて、この後は旅館に着いたあとから始まります。これら以外にもホロメンと遊んでたりしてたんですが会話がないからカット!!

 

 

 

「いやー、楽しかったですね!エルフの森!」

 

「うん!自然に囲まれてたからかリフレッシュできたな〜」

 

>…おっ、此処が今日泊まる部屋か。広めで綺麗な所だな……ん?

 

「どうかしましたか?奏人君?顔、赤いですよ?」

 

>…それは気にしないでくれ………あー、その、質問なんだが旅行券が用意してる部屋って一つなのか

 

 

 

「……えっ!?そ、そんな訳……………確認したんですけど、一部屋しか無いみたいです……」

 

「あーー、ま、まぁ幸い部屋は広めだし寝る所とか分ければそんな気にしないですむ……かな?」

 

>…じゃ、俺はあっちのスペースで寝るからお互い気にしない感じで頼む

 

 

 

 

 

 

 おんおん、羨ましいですねぇ……腐っても恋愛ゲームの主人公と言ったところですかね。部屋が同じなので夜ふかしイベントが発生しますよ、クォレハ。何度も言ってますがトロフィーの関係上、ホロメンの好感度上げを怠れば終わりですからね。別に怠らなくてもこのトロフィーの取得は難しいんですけど……っと、ここでセーブして…いつか別枠でこの後起こる温泉覗きイベントを投稿しようと思います。

 

 

 

>…じゃあ、温泉行くか。ここの温泉ってかなり遠くにあるんだろ?

 

「そうですね……『自然に囲まれた温泉』をコンセプトにしてるようなので本館…ここからは離れてますね。」

 

「温泉か〜楽しみだね!フブキ、行こっか」

 

 

>…それじゃ、また後で

 

 

──────────────────────────────────────────────────────

 

(ふぅ……いい湯だったな……長く入りすぎたかもしれん)

 

 周りに植えられた木々とその奥に見える大森林の絶景、温かい湯に浸かれば疲れが消えていく。ついつい長湯をしすぎてしまう。周りにも多くの客がいたがそれ程までにこの旅館は評判が良いのだろう。

 

 脱衣所を出た奏人は本館に繋がる通路を歩いていた。先程も話したが本館──旅館と温泉は離れているためその通路はかなり長い。歩きながら奏人は───違和感を感じる。

 

 

(……ん?おかしくないか?温泉にはかなりの客がいた、なのに───()()()()()()()()()()()()()?)

 

 

 違和感、それを感じ首を傾げる奏人は通路の先に誰かがいることに気づいた。

 

 

 

 鈍色の髪、長身の体格は和服に包まれている。だがその和の風格をぶち壊すように顔には幾何学模様の線が走っているバイザーを取り付けていた。

 その姿を目撃した奏人は───即座に武器転送(アポート)により『八式』を呼び出し男に構える。

 

(───!?な、んだよ、この圧、!?)

 

 彼我の距離は百メートル程、だというのにその全身から溢れ出る猛烈な圧──殺気は奏人に微塵も衰えずに襲いかかる。目の前の存在から感じる敵意、困惑する余裕も無く奏人は震えかける足に力を入れ震えを抑える。その動作と並行して剣を構え、相手の出方を観測する。

 

 

 ───戦闘(非日常)は、唐突に。男は周囲に炎を展開、その炎は収束、圧縮しその形を狐に変える。生み出された炎狐は奏人を確認すると一斉に飛びかかる。間にあった百メートルは数瞬の間もなく食い破られ噛みつこうとしてくる炎狐をぎりぎり後ろに飛び退くことで回避した奏人は自身に魔導回路を展開、【マナ・オーバー】を発動する。

 

 

(早すぎる!強化しねぇと2分も保たない、炎狐の数は四。パターンを観測、覚え次第男を叩く。それしか勝ち目は無い!)

 

 

「目的はなんだ!?俺はアンタみたいな奴に狙われる様な事はしてない一般人だぞ!」

 

 

 突撃してくる炎狐に必死の回避機動で対応しつつ言葉を投げかける。少しでも相手の隙に繋げる為、情報を得る為、幾つも理由はあるが一番は───こんな状況でも未だ迷いを見せる己の心を律する為。

 

 

「……貴様に話す事は何も無い、貴様は此処で大人しく殺されれば良い」

 

「言葉が足んねぇなぁ!?」

 

 

(───クッソっ!何も言わねぇ!どうする!?あいつがなにかしたのか人っ子一人通らねぇから助けも呼べない。しかも炎狐の行動パターンが多い!見た感じあいつが操作してるようには見えない、単純にこの炎狐を創る術式の質が高い!)

 

 炎狐の機動は人、生物のモノとは違う。決められた動き、無機質なその動作は魔法で創られたモノの機動だった。

 常識として、【創造使役】系統の魔法による創造物の機動パターンは術者の実力により増減する。奏人と炎狐の高速戦闘、四体の炎狐は()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()

 

 

 噛む、タックル、引っ掻く、なんかのシンプルな行動とそれに加えられたフェイント、連携、炎狐自身の体から溢れた火を球体に変形、射出する。行動と行動が混ざり合いそのパターンは底が見えない。

 

 

「……反抗するか、ならばせいぜい足掻け。その足掻きの果てに殺してやろう」

 

「───!?数増やしてくるとかクソゲーすぎねぇか!?」

 

 炎狐の数、四から七へと増える。さらに男自身も火球を飛ばしてくる。奏人の視界は至るところまで炎で埋め尽くされる。数が増えたことで増した連携、攻撃動作の密度は高まり続ける。奏人の回避機動の許容範囲を超えた密度の攻撃、徐々に致命撃へと近づいていく。

 

 

 炎狐のフェイントの奥に隠れていた火球、ギリギリで回避を間に合わせる。─────その先に炎狐が待ち構えていた。回避は間に合わない、為すべきは迎撃。

 

   「機構、発動。────【魔壊斬(リジェクト)】」

 

 言語として紡がれた解号を認証した『八式』が唸りを上げる。刀身に幾何学模様が走り魔力が纏わり付き炎狐に剣を振り抜く。斬られた炎狐は全身に亀裂が入り、爆散する。 

 攻撃は、終わらない。迎撃の為止まった奏人に十数の火球が迫る。今からの回避は間に合わない。───今の身体能力ならば

 

 

 

「く、っそがっ!【ラウザルク】!!」

 

 

 

 瞬間、新たに身体に展開した魔導回路から迸り体に纏わり付く紫電。【マナ・オーバー】との重ね掛け、二重の強化魔法により身体能力は身体の負荷を超えて強化される。火球の包囲網を抜け去り追撃の炎狐の猛攻を払いのけ距離を取る。炎狐の動きを警戒しながら男を見る。その視線の先で男は余裕を崩さずに突っ立っている。未だ余力を残している男を見て奏人は思考を加速させる。

 

 

(これ以上炎狐の数を増やされると対応出来なくなる。それに、───まだ()()を隠してる。今までの戦闘から見るにあいつは遠距離型、一気に距離を詰めて斬る。)

 

 

「【マナ・オーバー】【ラウザルク】───出力臨海(リミテッド・ゼロ)

 

 自身の持つ最大の強化。体が軋み、悲鳴をあげるが無視して足に力を込め体を前傾姿勢へと変形させる。

 

 「フッ、!!───」

 

 地面を蹴り砕きながら男に向かって疾走る。迫る火球を避け、斬り払い、進む。行く手を阻む炎狐を大幅に強化された身体能力と身体操作による高速機動により突っ切る。その過程で数十の火傷を負うもそれを気に留めず障害を踏破、男の元まで辿り着く。体をより一層倒す様に前傾を深め、加速する。紫電が走り抜けた道を残り軌跡を辿る。

 

 未だ男に動く様子無し、この加速が乗った斬撃ならば一撃で倒せる。

 彼我の距離、残り30、20、10───剣を、振り抜く。

 

 

 

 

 

 

「そんな、()()()()()()剣で俺を倒せると思ったか」

 

 

 

 必中の筈だった。振り抜かれた『八式』は突如出現した薙刀でその軌跡を止められる。止まる思考、固まる体。

 

 首に衝撃が走る。何だ、と思考する傍ら、視界の位置が妙に低いことに気づく。不思議に思い辺りを見ると、そこには、首の取れた、自らの体が───

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「───ハッ!!」

 

 ()()()()()。ぼやける視界で辺りを確認すると自分が脱衣所で横になっていたことを思い出す。どうやら長湯をしすぎてのぼせてしまったようだ。未だ火照っている体を動かし脱衣所を出る。

 先程までの戦闘は夢だったのだろう、と自らを納得させ長い通路を歩く。

 

 

 

(それにしても妙にリアルな夢だったな、まるで───

 

 

 

 

 

 

 

 ───狐につままれたような)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 幽世にある大塔にて男───バイザーを付けた鈍色の髪の男は背後に現れた気配を察知して振り向く。

 

 

「やぁ、昨日ぶりだね。それで、どうだったんだい、彼は」

 

「雑魚だ、あの程度ならば作戦の障害にはならないだろう。現に俺の幻術に無様にかかっていた」

 

 

 現れた男──少年の面影を残す青年は即答する男に苦笑し、忠告する。

 

 

 

「はは、変わらないな、君は。何度も言ってるけど彼を殺してはいけないよ?殺した場合、君の願いは潰えてついでに()()()()()()

 

 

 さらりと、今日の天気でも言うように気軽に青年は言う。そう、彼を殺してはいけない。あの特異体は世界の完全な異端、()()()()()()()()()の青年からすると何処までも慎重に、厳重に扱わなければならない爆発物。殺して彼の中にある■■が暴走したら世界など、容易く滅びるだろう。

 

 

 

 

「あぁ、忘れるとこだった。はい、これ。言われていた物は用意できたよ。………随分と辛そうだね?本当に作戦を始めるのかい?今ならまだ引き返せるよ?」

 

「……いや、始める。貴様は無駄口をきかずに俺の言うとおりに邪魔をしなければ良い」

 

 

「……そうかい。じゃあ、頑張れよ。」

 

 

 

 青年はそう言い残して闇に消えるようにこの場を去った。

 

 

「"引き返せる"、か。……フッ、とんだお笑い草だな。ここまで来てまだ迷っているのか、俺は。」

 

 胸を覆い尽くす罪悪感、自己嫌悪、迷いを意思でねじ伏せ男は自嘲の笑みを浮かべる。青年の言葉に心が微かに、されど確かに揺れてしまった。……もう、戻らないと自分で誓ったというのに。

 

 バイザーに手を当てる。(過去)を隠すように、(弱さ)を隠すように。そして暗示のように呟く。

 

 

「あぁ、そうだ。…………霊狐を、種を残す為に俺は─────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ───()()()()()()()()

 

 

 

 

 

 

 

 




タイトル見て白上のことだと思った?残念!オリ(敵)キャラでした!
物語の根幹にある設定をちょっとずつ放出してくの楽しい……
拙作ではこれからの戦闘は三人称で進めていこうと思います。これからも本作をよろしくおねがいします

主人公にペットを飼わせようと思う。どれが良い?

  • イッヌ(ペットの王道)
  • 梟(ハリポタ見たから)
  • 小鳥(可愛くね?)
  • ペンギン(好きだから)
  • その他
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