ホロライブラバーズ トロフィー『数多の業を振るう者』獲得実況プレイ 作:疾走
みなさま〜(入学祝福)
前回は風真いろはと出会いましたね。やっぱ清楚は可愛い、はっきりわかんだね。戦闘技の方も新たに覚えたのでこのあとのバトロワもなんとかなるでしょう。(目そらし)
>…今日から入学式だ。あなたは新たな生活への期待に胸を踊らせホロライブ学園の校門をくぐった。
>…あなたは下駄箱に貼ってあったクラス表を確認する。どうやらあなたは1ーAのようだ。クラスに移動しよう。
>…扉を開くと生徒が半数ほど来ていた。クラスに入ると声がかかる。
「あ!奏人殿も同じクラスでござるか。話せる人がいて良かったでござる〜。」
>…あぁ、俺も助かったよ。一年間よろしくな。
「よろしくでござる!あっ、この後のバトロワ、頑張ろうでござる。」
>…バトロワで彼女と戦うことになるのだろうか。気を引き締めなおした。
おっ、チスチスいろはネキ。今のログはホロメン、今回はいろはちゃんとのバトロワ遭遇確率がアップします。は?(憤怒)
>…あなたが指定された席に座り指示を待っていると隣の席から声がかかる。
「あ、お隣さん?紫咲シオンって言いまーす。一年間よろしくね。」
おっ、お隣さんは二期生の紫咲シオンですね。ガチガチの魔法特化型ですが、強化魔法で近接戦もやってくる愛すべきクソガキですね。クソガキックには気をつけましょう、急所だと下手すると一撃で殺されます(3敗)この調子だと同学年はゲーマーズ、二期生、六期生でしょうか、おいおい、死んだわホカ君(バトロワ)
>…どう返事をしよう
・名前を言う
・会釈する
上ですね、下だと会話が広がりません(実体験)
>…俺は星川奏人、一年間よろしく。好きに呼んでくれ。
>…そんな会話をしているとアナウンスが鳴り響く。
《ピーンポーンパーンポーン!!!》
「新入生の皆様、ご入学おめでとうございます。これより本校名物、[バトルロワイヤル]十分後に開始します。速やかに準備をして、教室で待機してください。」
>…まだ、時間がある。…何をしよう?
・生徒を観察する
・友達に話しかける
・装備確認
・準備はできている。
さて、遂に来てしまいましたよバトロワが!バトロワは上位に行くほど多くの経験値を貰えるので貧弱なホカ君を強くするために必須なんですよ、なのでイモリます(鋼の意思)え?撮れ高?そんなものゲームが進めばいくらでもありますよ(半ギレ)まぁ、これでも実況者ですからホロメンとも一回ぐらいは戦います(一回とは言わない)では、今回の立ち回りですが先程行ったとおりイモリます、バトロワは人数が減るほど立入禁止区域が増えていきます。ですが、最初の禁止区域から七割ぐらいの確率ですが最終安全地帯が分かるんですよ。なので隠れ続けましょう。他の走者や実況ニキ達はホロメンとチームを組んで戦っている人もいますが私はしません(逆張り)
する事も無いですしさっさとバトロワにいきましょう。
『お待たせしました。これよりバトロワステージに転送するので動かないでください。』
『バトルロワイヤル、スタート。』
>…バトルロワイヤルが始まった。…どうしよう?
おら、隠れろぉ!では見栄えまでカット!
>…あなたはかなりの間隠れられたが遂に数人の生徒にバレてしまった。
ヨシ!残り人数が最初の三分の一になるまで隠れられましたよ!ではモブ戦ですが回復アイテムは大量に用意してあるので魔法をふんだんに使用しつつ弓も使って遠距離から攻めます。おら!『グラキエース・ショット』!『フルミニス・ペネトレイト』!相手が近づいてきたら斧槍でふっ飛ばしましょう。『独楽薙ぎ』ぃ!
>…あなたは生徒たちに勝利した。…どうやら戦闘音を聞きつけて誰かが来たようだ。強者特有の圧を感じながらあなたは警戒を高める。
「む!奏人殿でござるか!ここで会ったが百年目!いざ、勝負でござる!」
>…彼女は戦意を高め正面からこちらを見てくる。…どうやら、見逃してはくれなさそうだ。
ヴェ!侍に見つかってしまいましたよ!今回のバトロワはペットの持ち込み禁止なのでぽこべぇはいませんが彼女はホロメントップクラスの戦闘力を持ってます。油断はできません、運営早くナーフしろ(真顔)
さて、今回はここまで!次回はいろはちゃんとの戦闘から、是非見てください。
ご視聴ありがとうございました。
ちなみにホカ君の同級生はゲーマーズ、2期生、六期生です。
バトロワやって日常パートちょっとやったらホロメンのストーリーに入る予定です。
主人公にペットを飼わせようと思う。どれが良い?
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イッヌ(ペットの王道)
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梟(ハリポタ見たから)
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小鳥(可愛くね?)
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ペンギン(好きだから)
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その他