これはボッチ陰キャ高校生が事故で死に、バンドリの世界へと転生する話である。
俺の名前は岡山勇太どこにでもいそうな高校2年生だ。しかし、学校へいくのが憂鬱である別にいじめられてるとがではないただ学校に友達がいないボッチだからだ今日もそんなボッチな学校生活を終えて帰宅中である
俺「あ~やっと学校終わったしさっさと家にでも帰ってゲームするか~」
そんなことを思いながら両耳にイヤホンをさして横断歩道を歩いてたら急に影ができたことに気づいて横を見たら暴走したトラックが俺の目と鼻の先にいたこんな近くでは避けることはできず俺はトラックに轢かれて死んだ。
俺「ん、ここどこだ?」
???「目覚めたようじゃな」
俺「あんた誰?」
???「お~すまんすまん儂はそなたらの世界でいう神様という奴じゃ」
俺「へー神ねぇなんでそんな人がなんで俺の前に?」
神「いやねお主はこのとおり死んだじゃろ?普通の人なら儂には会うことなかったんじゃがお主は学校でボッチで陰キャじゃったろ?しかも死因が横断歩道を歩いてる途中にトラックで引かれて死んださすがにそれは可哀想だと思っての」
やべぇなんか一気にこいつのこと殴りたくなってきたわ。
神「まあまあ事実だししょうがないじゃろあと神のことをこいつとかいうのではないぞ。」
俺「、、、人の心を勝手に読まないでくれよな神様さんよぉ」
神「おっと急に口調が悪くなったぞ?」
俺「あーすまんたまに口調悪くなることあるんだよ」
神、こやつはあれか?普段大人しい人が怒るとめっちゃ怖くなるというやつかの?
俺「んで、神よ俺はどこの世界へ転生するんだ?」
神「おーそうじゃった本題から外れておっとわお主が転生する世界はバンドリという世界での」
俺「バンドリ?どこだそこは?」
神「知らんのか?」
俺「知らん」
神「まあよいとりあえずお主にはそこへ転生してもらう」
俺「なるほどじゃあいくか」
神「まあ焦るな転生するにあたって転生後もお主がボッチ陰キャを極めんように特典を付けさせてもらうぞ」
俺「特典?」
神「そうじゃ特典は3つある。1つ目はモテ男になるというものじゃ。お主が陰キャになっても困るんでの2つ目はそれに伴うコミュ力の上昇じゃそして最後の3つ目じゃがそれは身体能力の大幅アップじゃこれはお主がヤンキーに絡まれても大丈夫にしようと思ってなこれで3つじゃ」
俺「へー随分ありがたい特典だな」
神「では早速転生させるしばし目をつむっといてくれ」
俺「分かったよ」
そして俺は目を閉じ転生先であるバンドリの世界へ飛びたつのだった。
はい1話目はこんな感じです他の作者さんが書いてる感じにはなかなかできませんねみんなどうやってんだろ?w俺もはやくほかの作者さんみたいに上手くなりたいっすねwてことでまた次回。
中学校生活に誰をだしてほしい?
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氷川姉妹
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リサと友希那だけでいい
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宇田川姉妹
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アフグロの人たち
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誰もださんでいいw