ロボトミとラオルの世界に転生しました!割とマジで勘弁してくれ!! 作:ライドウ
第3者視点です。
ヤギです。よろしくお願いします。
今回はほぼ台本形式です。
ヤギでした。よろしくお願いします。
追記
勘違いしないでほしいのは、下書き段階からヤギはこういう設定です!!
エージェント『クリストファー』は、【O-(02)09-HITUZI】の収容室に入室する
クリストファー「よっ早速だが、【専門用語が並ぶほどの知識にあふれたギャグ】」
HITUZI≪ヤギです。【同じような専門的な知識を持つ人には分かるギャグ】≫
(クリストファー君は普段ふざけ倒してますが、とても頭がいいです。)
クリストファー「あっはっはっ!いいね、【あの管理人が理解できないほど高度でえげつない下ネタ】」
HITUZI≪(正解の音)。【医学に詳しくないと理解できないほどの高度でえげつない下ネタ】≫
クリストファー「ぶはっ、ちょっなら【地質学に詳しくないと頭を悩ませるほどのギャグ】」
HITUZI≪むむっ。【天文学に詳しくないと訳の分からないほどの面白い話】
クリストファー「なら【数学に詳しくないと返答できない質問】」
HITUZI≪参りました。ヤギはヤギです。≫
クリストファー「こっちも参ったよ。まさかこれをもう一度できるだなんてね。」
と、ヤギの身体は嬉しそうにステップしながらA4100円しながらハカを踊り、クリストファーもどこか満足げな表情でコサックダンスをしながらメンチ(カツ)を切っている。
クリストファー「そういえば【かなり専門的な用語が飛び交う高度な会話】」
HITUZI≪なんですと【もはや何を言っているのか理解できないほどの知識力の暴力の会話】≫
クリストファー「ファーwww【高度な会話】*1」
HITUZI≪ぷっ。【高度な会話】≫
クリストファー「【高度な会話】、あ...そうだ、牛や豚についてどう思う?」
HITUZI≪滅ぼさねば。≫
クリストファー「えっ。」
HITUZI≪...【高度でえげつなくて恐ろしい罵倒】≫
クリストファー「なるほどね、【高度でえげつなくて恐ろしい罵倒】が嫌だから【高度でとんでもない発言】。」
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HITUZI≪ヤギは、そいつらを守る義務がありますです。でもヤギはそいつらを守りたくありませんです≫
クリストファー「つまり、ここに逃げてきたのは牛や豚や鶏に後ろ指刺されて笑われるのが嫌で逃げて来た。と?」
HITUZI≪ヤギは、【えげつない罵倒】たちが嫌いです。見かけたら即刻自爆しますです。また逃亡しますです。ヤギでした。≫
クリストファー「つまり、【高度でえげつなく恐ろしい罵倒が混ざりながら、高度な会話】」
HITUZI≪ヤギです。その分、人間は面白いです。一つの行動で感情表現が豊かなのです。ヤギは、人間が好きですます。ヤギなのです。≫
クリストファー「...なるほど、だから普通の幻想体枠ではなくツール型としてきたってわけなの?」
HITUZI≪まったくもってその通りますです。ヤーギーでございます(サ〇エさん風)。≫
クリストファー「君が賢いのはなぜ?」
HITUZI≪ヤギは、知識を食べ物としますです。危険はないぞなもし。ヤギはヤギを理解しようとする知識を食べるです。ヤギである。≫
クリストファー「うわ、なんてクリーン。でもそうかそれなら【専門知識がかなり詰まった独り言】」
HITUZI≪ヤギは再生可能エネルギーが好きです。【高度で専門的知識があれば大爆笑のギャグ】≫
クリストファー「ファーwwwwwちょっとwwwwいきなりwwwwそれはwwwwずるいってwwww」
ちなみに作者はヤギとクリストファーの会話を書いただけなので全く話の内容を理解していません。
ふむふむつまり。
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【高度な会話】というわけだね!
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いや【高度な会話】ということじゃないか?
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????(宇宙ネコ)