すみません
お詫び
本編を一話投稿しましたが時系列がまとまってなかったのでここに追記します。
学校行事(8月)同居人を行事でお邪魔したところから家に連れて帰る(8月)転校手続き(9月)親とケンカ(10月)家探し(11月上旬~中旬)荷解き(11月下旬)~(12月上旬)
編入試験の勉強(12月下旬)編入試験(1月中旬)合格発表(2月)編入先の下見(合格発表後)というかんじです。
キャラ設定《名前・学年・趣味・特技》
有栖川 拓也 高校2年 料理 書類の整理と内容の不備の確認
有栖川 優弥 高校2年 スイーツ作り そろばん計算
春月 咲也 高校1年 花の写真を撮る 特になし
有栖川 美奈 中学3年 庭園の花の手入れ アイドルの写真を集めること 羊毛フェルトでの編み物
氷川紗夜 今作のヒロイン高校2年 ギター
全体的に大人しい感じにしました。
友人クラスの人間は後で載せます
大人
有栖川当夜 拓也たちの父親 妻の死を目撃したのを最後に仕事に精を出さなくなった。今は暇さえあればお酒を買いに行っている
有栖川麻美 拓也たちの母親 ガンにより病死 拓也にノブレスオブリージュの精神を教えた人間
友人 伊崎 拓也と同じ高校に通う編入生趣味は格闘ゲーム周回プレイ 特技はクラシックとロックのイントロで曲当て(同時再生も可能)
矢神 拓也と同じ編入生 趣味 映画鑑賞(特に邦画)と湊友希那の追っかけ
特技 声で人の名前を当てる
こんなかんじです
有栖川家の特徴 三兄妹と両親の生まれ故郷は神奈川県で千葉県に別荘を持っている。(話の途中で神奈川にある家売ります)
数多くの事業を展開。傘下の企業も500を超える
拓也と優弥と美奈はそれぞれ専用の業種がありそれ以外は拓也の判断でプロフェッショナルを事業の長に据えている(美奈はこの時中学生なので仕事を任せることはできないため職員を雇ってそこの仕事の担い手を補っています)
今までは母の麻美が社長 父の当夜が副社長という体制で業務をこなしていたが社長である麻美の死後はその当時中学生だった拓也に当夜経営方法やデモの対処法などを 教えて自身はなにもしなくなってしまった。
優弥は幼少期に一生懸命働く父親を見てきたが意気消沈してしまった父を支えるために、また兄を助けたいために自身も経営方法やデモ以外の様々なもんだいに対する対処法を勉強中
美奈は 月ノ森女学園に行くために現在猛勉強中
拓也の現状は仕事と高校の勉学を両立を試みているが結局授業中は寝落ちしてしまうので教師からも「頑張りは認めるが」といいながら頭を抱えている