死にたい主人公が目覚めたのは死ねない能力でした。   作:ユノ・アスタライズ

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ホントはもう少し後にやるつもりだったけど、もうやってしまえと思ったので。後普通に下ネタあるので苦手な人は気を付けて下さい。


番外編2

作者「第一回、『武器屋さんが答える、質問コーナー』!!」

 

武器屋「???」

 

フィナンシェ「???」

 

ハント「???」

 

作者「さあさあ今週も始まりました」

 

フィナンシェ「今第一回って言ったでしょアンタ。」

 

ハント「そもそも質問なんて答えられないだろ」

 

作者「それはさておき、今回は、投票があった3人に来てもらいました~(*’ω’ノノ゙☆パチパチ」

 

作者「紹介します、まずは何故か一番票が集まったダークホース、武器屋の人です。名前つけるかどうかわ検討中。」

 

武器屋「さらっと失礼なこと言うわねアナタ。」

 

作者「次は、真っ先に投票された無計画の具現化、マジで28だったハントさんです。(*’ω’ノノ゙☆パチパチ」

 

ハント「お前、俺の年齢ネタ気に入ってんだろ。それと、俺はともかく、女性に言ったら間違いなく殺されるぞ。」

 

作者「最後に、何で投票があったかマジで分からない、フィナンシェさんです。(*’ω’ノノ゙☆パチパチ」

 

フィナンシェ「ホントに何であったの?アレ?家族のなかで唯一マトモなセリフなかったから?」

 

作者「今回もトークで盛り上げていきましょう!」

 

武器屋「前回って、盛り上がってたかしら?」

 

ハント「いや、ほぼ自虐ネタ。」

 

作者「今回は真面目にやるよ。また泣きそうになりたくないもん。」

 

フィナンシェ「それは良いのか悪いのか………どっちなのかしら?」

 

武器屋「悪くならないのを祈るしかないわね。こればっかりは。」

 

ハント「それで?トークとは具体的には?キチンとした話でなければ基本お前の独り言だが?」

 

作者「メタ発言やめい。まぁ、とりあえず君たち三人を出した理由でも言うとするかね。理由はね、一人だと少ないから。」

 

武器屋「アナタコミュ障?可愛いわね。」

 

作者「やめてくれ。僕はそっち系じゃない。いくら範囲が広くても男は対象外だ。」

 

ハント「もういっそのこと性癖の話でもするか?」

 

作者「ウン!そうしよう!」

 

フィナンシェ「誰が聞きたいのよ、私たちの性癖なんて。特に作者の性癖なんて需要どこよ。」

 

作者「知らん。ただ僕の性癖を話したらほとんどの人が黙るよ?」

 

武器屋「引かれてるじゃないのよ……」

 

作者「ちなみに武器屋さんって受け?攻め?」

 

武器屋「そうネェ~、気分かしら。」

 

ハント「話広げるな。需要ないって言われたばっかだぞ。」

 

作者「じゃあ武器屋さんにお前の穴でも広げてもらう?」

 

フィナンシェ「下ネタはやめなさい。一部の層に嫌われるわよ?」

 

作者「何で君そんなにしっかりしてんのにモテないのかな。不思議だね~」

 

フィナンシェ「グホッ!」バタリ!

 

ハント「傷口を抉るな。」

 

武器屋「アナタも異性からほとんど白い目で見られてるんだから人のこと言えないでしょ?」

 

作者「安心してくれ、ほとんどが呆れて人並みには接してくれるよ。」

 

ハント「言ってて悲しくならないのか……?」

 

作者「そんな時代はさ、とっくに過ぎたよ……ところで君は可愛い系が好き?綺麗系が好き?……そもそもノンケ?」

 

ハント「ノンケだ。そしてどちらかと言えば綺麗系が好みだ。」

 

作者「お?そうなんだ。てっきりロリコンだと思ってた。………ハッ!もしかしてロリの綺麗系が好きなのか!?」

 

ハント「違う!こうなるだろうと思ったから答えたくなかったんだ!」

 

作者「フィナンシェは?どんなのがタイプ?」

 

フィナンシェ「もう顔が良ければ誰でも良い。」

 

作者「ワオ、見境なくしちゃったタイプか。」

 

武器屋「何で修学旅行の夜みたいになってるのよ。」

 

作者「そういう武器屋さんのタイプは?」

 

武器屋「グッと来た子は全員好みよ。」

 

作者「あ、そっすか。」

 

フィナンシェ「グッと来るラインは聞かないのね。」

 

作者「こういうタイプは聞いても同じ答えしか返って来ないのがお約束。」

 

フィナンシェ「なるほどね……で?ちなみにアナタのタイプは?」

 

作者「女性であれば特にこだわりなし。…あ、綺麗系でも可愛い系でもどっちでも行けるって意味ね。年上でも年下でも良いし、年齢は最低10前半、最高は40後半性癖はどちらかと言えばS。Mにも恐らく転職可能。」

 

フィナンシェ「ウワァ、キモい。」

 

作者「そういえばさ、ハントくん。」

 

ハント「何だ?」

 

作者「君って何でヒャッハーになったんだっけ?」

 

ハント「異能の効力が最高に高まったからだ。」

 

作者「ふーん。なるほどね。あ、ソイや武器屋さんの月収いくら?」

 

武器屋「そうネェ~、基本オーダーメイド何だけど、私の能力(第4話参照)の特性上、作り置きが多いのよ~ただ、能力が付いた武器は貴重だし…そうね、気分や依頼の数によるけど、平均は70万くらいかしらね。」

 

作者「た、たけぇ!……ちなみにヒモのハントさんは?

 

ハント「たかる女がいないからヒモじゃない。………仕事をしていないからない。」

 

作者「……あっそ、フィナンシェは?」

 

フィナンシェ「サァ?100万からは数えてないわ。」

 

作者「ア、ハイ。」

 

ハント「………。」

 

武器屋「さ、さすが貴族次元が違うわねぇ……」

 

作者「ここでゲストのハントさんに質問コーナーへ移ってもらいま~す。」

 

ハント「まだ諦めてなかったのか質問コーナー。あと、質問はさっき答えたぞ?何を答えるんだ他に。」

 

作者「え~、まず、主人公のアルフォトくんに対する第一印象は?」

 

ハント「思いっきりぶん殴ろうかなコイツって思った。年齢ネタを連発してきたし。」

 

作者「ブフォw女子かよww」

 

ハント「殴るぞお前(#^ω^)」

 

作者「ヒエッ!((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル」

 

武器屋「今のは性別関係なくキレるわね。」

 

ハント「ちなみにアナタの性別は?」

 

武器屋「身体は男だけど心は女よ♪」

 

作者「は~ん、で?ってことは男にしか欲情しないの?」

 

武器屋「?不通にするわよ?両刀よ?私。」

 

作者「うわ、衝撃の事実。」

 

フィナンシェ「それより、質問コーナーどうすんの?」

 

作者「あぁ、そうだった。では、フィナンシェさん、主人公であるアルフォトくんの第一印象は?」

 

フィナンシェ「……いや、まぁ………おとなしい弟。」

 

作者「なるほど……では、ぶっちゃけ何回男ハズレ引いた?」

 

フィナンシェ「グホッ!……10からは数えてないです……」

 

作者「で?バツ何?」

 

フィナンシェ「そ、それは……5」

 

作者「え?残りは?」

 

フィナンシェ「軽く話したら気が合わなかったりした人たち。」

 

作者「あ~」

 

フィナンシェ「同情するならアドバイス寄越せ!!」

 

作者「知らんよ、私は彼女いたことないんで。」

 

武器屋「そもそもその時点で私たちアナタにアドバイスできないもの。」

 

作者「そうそう、そうだよ。ね?ハントさん。」

 

ハント「なぜ俺に聞く。」

 

作者「いや、だってこの中で一番人生経験豊富じゃんww」

 

ハント「ヨシ、殴る(#^ω^)」

 

作者「た、助けてぇ!二人ともぉ!」

 

フィナンシェ「自業自得ね。」

 

武器屋「ワタシ非戦闘員だから無理♪」

 

作者「この裏切りもぉ!」

 

フィナンシェ「そもそも味方になった覚えないんだけど。」

 

武器屋「右に同意ね♪」

 

ハント「だ、そうだ。覚悟は良いか?」

 

作者「ヒ、ヒエッ!こ、こうなったら……未来のアルフォト派遣するしかない!!来い!」

 

アル(未来)「え?やだよ。自分でガンバって?」

 

作者「この薄情者者ォォォォォォ結構優遇してやってるんだゾォォォォ!!!」

 

ハント「じゃあな。ちょうど今日一回目の能力の発動時間だ。じゃあな。せめてもの情で骨くらいは埋めてやる。」

 

作者「アァァァァァァァァァ!?!?!?」

 

 バキャ!

 

ハント「さて、終わったな。」

 

武器屋「みんな~、ワタシに投票ありがとね♪次するときはまたアンケートとるみたいだからよろしくネ~」

 

フィナンシェ「ところで何で何で私に投票があったのかしら。」

 

作者「出番なさすぎたからじゃね?」

 

フィナンシェ「あぁ、なるほど………て、なんで生きてんのよアナタ。」

 

作者「フッ!何度でも蘇るさ!」

 

ハント「ちょうどよかった。まだストレスがたまってたんだ。せいぜい良いサンドバッグになってくれ。」

 

作者「え?ギャァァァァ!!!」

 

武器屋「次回もよろしくネ~♪」

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