ハイスクールd×d~転生者物語~   作:バイオ

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初めてなので誤字脱字があってもご了承下さい。
駄文かもしれないのでご了承下さい


プロローグ
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プロローグ

 

目を覚ますと 何もない ただ真っ白い空間だった。

 

(目が覚めましたか?)

 

どこからか声が聞こえた。

 

(こっちよ!こっち!)

 

声のする方へむくと、女性がいた。

 

誰だ?こんな人知らないぞ!

 

(私は神様です。)

 

マジで!もしかして転生ですか

 

(なぜわかったんですか?)

 

よく読んでたから。

 

(じゃあ話が早いですね。特典はどうします?)

 

う~ん?どうしようかな?

 

(ちなみに貴方は日頃の行いが良かったのに、こちらの不手際で貴方が死んでしまったんですから,,,

どんなことでも言ってください!)

 

いや~たいしてないなぁ~そちらにまかせます。

 

(いやいや何かあるでしょ!)

 

特にないので適当におねがいします。

 

(本当にないのですか?)

 

じゃあ結婚してください!

 

(えっ・・・・本当に?)

 

まあこっちからしたらしてくれたらうれしいですね。

それに他は何もないですから。

 

(分かりました。でもこちらも考える時間をください!)

 

いいですよ~!

 

(じゃあ転生してもらいます。成長する間に考えるので、もし私がいいと思ったらフィオナという名前で貴方の前に現れるのでその時はお願いします!)

 

分かりました。

 

(それでは頑張ってください!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~転生完了~

 

目が覚めた う~ん何処だ?

 

「デュオ~おっぱいの時間ですよ~!」

 

まさか!赤ちゃんからか!

どうしようかな?

まあ仕方ないか。

 

(あの~フィオナですけど。)

 

何ですか?

 

(そちらの世界はハイスクールd×dの世界です。)

 

マジで!あの変態が主人公のやつか!

 

(そうです。ちなみにこちらの不手際で原作よりだいぶ前の時間です。ですので特典を増やしましたのでよろしくお願いします。)

 

特典?ちなみにどんなのですか?

 

(いろいろありますよ!例えば)

 

 

魔力無限・その世界の技術(仙術、魔法、格闘、妖術など)の最高レベル・神器100個・身体能力チートなみ

 

(などがあります。ちなみに神器は初めて使えばその使用方法が頭に伝わります。)

 

分かりました。

 

(それではまた!ちなみにどうしようもなく聞きたいことがあればいつでも聞いてください!)

 

分かりました。

あ~~あどうしようかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

数年後

 

そんなこんなで修行を始める

ちなみに名前はデュオ・オルトロス

オルトロス家は特殊な人間の一族

その特殊とは何万年と生きる長寿である

 

それはこの世界の悪魔、天使、堕天使ぐらい生きるということだ。

 

その一族は特殊な結界でおおわれた里に住んでいる。 そしてその一族の者は里から出ることはなかった。

何故なら外の世界に興味がないからだ。

そしてその里から出るともう二度と入れないからだ。

 

 

でもその里から出ても戻れる唯一の方法があった。

それは一族の王になるということだ。

そして王になる方法は実力で示すことだ。

しかし誰もその方法をしようともしなかった。

 

 

 

だがデュオは違った。

そして10歳にしてそれをなしとげた。

しかも体術だけでだ!

 

そしてデュオは王なり数日後外の世界に出た。

 




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