世界最強の闇は異世界を蹂躙する   作:リア・ユグドラシル

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投稿!まさかの原作介入!?


幕間1 え?ここって原作世界ですか!?

〜ナグルファル船内〜

 

雫「もうすぐ海上都市エリセンに着くわね…確か近くに大迷宮もあるそうだし、ちょうど良かったわ」

 

メイル「フフ…メイルお姉さんの大迷宮は簡単に攻略出来ないわよ〜?」

 

ハジメ「そりゃ簡単に攻略できたらエヒト殺せるわけも無いしな」

 

メイル「わかってるじゃない。私の大迷宮はちょーっと厄介なのが居るからそう簡単に攻略できると思わないでね〜?」

 

恵里「お兄ちゃんが相手でも?」

 

メイル「…あれは最早例外中の例外よ〜あんな怪物が来るなんて想定してるわけないわ〜」

 

黑霧「怪物程度と一緒にするな。強いて言うなら俺は化け物だ」

 

鈴「あんま変わらない気がするんだけど?」

 

黑霧「いや結構違う…「マホウジンシュツゲーン」あれ?なんかデジャブ…」

 

そう言った矢先に解放者以外の原作キャラの姿が消えた…

 

…さて皆さんはパラレルワールドと言う単語を知っていますか?俗に言うifの世界線の事です。そんなパラレルワールドにまた別のパラレルワールドから化け物になった同一人物達が現れたらどうなるか…それではお楽しみ下さい

 

原作エヒト「ん?なにやら異物が紛れ込ん『死に晒せ偽神!!!!』ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!?」

 

哀れエヒト!出番ほとんど無く消滅!!

 

雫「…なんかまた変な魔法陣が現れたと思ったらこれよ全く!!」

 

恵里「また召喚だなんて…いやお兄ちゃんならあっさり見つけてくれそう…」

 

ハジメ「アイツの化け物っぷりは今更だろ…とりあえず神域から出る手段を「マタキタゾイ☆」またかよ!?」

 

〜原作世界オルクス大迷宮65層〜

 

メルド「クソっ!長くは持たんぞ!光輝!お前たちは速く撤退しろ!」

 

光輝(原作)「嫌です!メルド団長達を置いて行けません!」

 

メルド(原作)「こんな時にワガママを…!ん?なんだ!」

 

香織(原作)「魔法陣?あ!何か出てくる!」

 

バケモン組『どわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!』

 

雫(原作)「えっ!?」

 

龍太郎(原作)「おいおいアレって雫達じゃねぇか!?」

 

鈴(原作)「で、でも鈴達はここに居るよ!?」

 

ハジメ「ってて…ん?ここは…オルクス65層か?つーかこの状況は…」

 

香織(原作)「あ!危ない!」

 

その言葉を聞いて後ろを向くと…ベヒモスがすごい勢いで突っ込んできた…が

 

雫「邪魔」

 

あっさりと雫が首を切り落とす

 

メルド(原作)「なっ!?ベヒモスを一撃だと!?」

 

今にも自分達を殺そうとする化け物が突然現れた何者かにあっさり殺され呆然とするメルド(原作)

 

ハジメ「…で、この状況について説明を求む」

 

メルド「え?あ?お、おう…」

 

んでもってだいたい話を聞いた結果…

 

バケモン組『とりあえずクズ山殺すか』

 

原作組『待て待て待て待て待て!!!』

 

メルド(原作)「と言うかコチラの事も話したのだからそちらの事も話してくれ」

 

ハジメ「ん?そうだな…まぁその前に自己紹介からだな。俺は南雲ハジメだ」

 

原作『えっ!?』

 

香織「白崎香織です。ハジメくんの妻です♡」

 

原作『ええっ!?』

 

雫「八重樫雫よ。この世界には居ないようだけど婚約者が居るわ」

 

原作『ふぁっ!?』

 

優花「えっと…園部優花です…同じく婚約者が居ます…」

 

原作『えええ!?』

 

恵里「灰崎恵里だよ。雫と優香の義妹になるのかな?家のお兄ちゃんと結婚することが決まってるからね」

 

恵里(原作)「え?灰崎って…」

 

恵里「元の苗字は捨ててる。今は灰崎家の養子として暮らしてるよ」

 

鈴「谷口鈴だよ!えりりんとは親友!ところでちっこいって思ったやつ後でお話しようか?」

 

原作『…』メソラシ

 

浩介「遠藤浩介だ。まぁ特に変わってるところは…強さ以外変わってないな」

 

『あ、居たんだ浩介(遠藤)』

 

浩介「居たからな!?」

 

哀れなり遠藤浩介…

 

ノイント「ノイント・セラフィムと申します。私も既婚者が居ますね。因みに雫と優香と同じです」

 

原作『…』モハヤコトバモナイ

 

ハジメ「…これ話進めて大丈夫か?」

 

メルド(原作)「( ゚∀ ゚)ハッ!す、すまん。話を進めてくれ」

 

ハジメ「りょーかい。じゃあ話していくぞ」

 

そう言ってハジメは自分たちがパラレルワールドから来たと思われること。そして自分たちが元の世界でなにをしたのか簡潔に話した…

 

ハジメ「…ま、こんなとこかな?」

 

メルド(原作)「そ、そうか…(彼ら連れ帰ったら何しでかすかわからんな…)」

 

鈴(原作)「そっちの私が化け物過ぎるぅ…やってる事が人間やめてるよォ…」

 

鈴「クロクロと比べたら鈴達なんて雑魚も同然だよ…」

 

『それな…』トオイメ

 

原作世界の面々は思った。一体どんな化け物なんだ!?と…

 

ハジメ「…とりあえず迷宮から出るぞ。いつまでも話している訳にもいかんだろ」

 

メルド(原作)「そ、そうだな!よし!迷宮を脱出するぞ!」

 

そうして迷宮を脱出する…道中で嫉妬の目をハジメに向けようとして香織に目玉を抉り取られたのが何人か居たが雫(原作)が土下座して謝罪し何とか治療してもらったりした…

 

雫(原作)「…私を過労で殺すつもりかしら?」

 

宿屋に着いた原作世界組の男子は雫(原作)に正座させられて雫(原作)の後ろに現れた修羅の幻影に怯えていた…

 

龍太郎(原作)「し、雫?落ち着け?な?な?」

 

雫(原作)「(ꐦ°᷄д°᷅)アアン? 」

 

龍太郎(原作)「なんでもございませんSir!!」

 

ビビる龍太郎…彼を臆病と罵ることなどできるわけもなかった…因みに何があったのかと言うと目玉を治療してもらった後舌の根も乾かぬうちに原作男子組かハジメに喧嘩吹っかけて三途の川1歩手前まで行くくらい叩きのめしたということがあったのだ…

 

雫(原作)「これ以上私の心労を増やすようなら…斬って解体して並べて晒すわよ?」( ๑º言º)

 

原作男子組『は、はい…』

 

そうしてある程度怒りが収まったらしい雫(原作)…

 

雫「あら?こっちの私は大分胃へのダメージが大きいみたいね?」

 

そこに現れるバケモン組の雫さん…

 

雫(原作)「…そっちの私は随分ダメージが少なそうね?」

 

雫「だって私天之河とか見捨てたし、香織も性格が矯正されてある程度まともになったし、龍太郎も考えるようになったからね…」

 

それに、と雫は顔を綻ばせ

 

雫「大好きな人が愛してくれるんだもん。胃痛なんて直ぐに無くなっちゃうわ」

 

そう言う雫の顔はとても幸せそうな顔をしていた…

 

雫(原作)「…ヤバいわ…砂糖吐きそう…」

 

いくらパラレルワールドとはいえここまで違うのかと思う雫(原作)

 

優花「そうよね…幸せにして貰ってるもん。私達」

 

ノイント「ええ。本当に…」

 

ハジメ「…俺も香織を幸せにできてるのかね?」

 

香織「当然だよ。なんなら証明してあげよっか?」

 

ハジメ「え?むぐっ」

 

香織さん。周囲の目を気にせずキスをする(しかもディープな方)

 

原作男子組『んなっ!?』

 

原作女子組『キャーキャー!!』

 

浩介「わーおだいたーん」

 

鈴「いつものだね〜」

 

恵里「もはや慣れたよ…」

 

ノイント「ですね…」

 

ハジメ(原作)「あの〜」

 

鈴「ん?どしたの?」

 

ハジメ(原作)「いやね?いくらパラレルワールドとはいえなんでこんなに姿が違うんだろうな〜って」

 

鈴「あ〜なるほどね〜」

 

ここで現在の雫達の容姿を説明しよう!と言っても髪色の違いとかだが…

 

雫は髪色が紫に目の色が黄金に変わっている。魔力光は紺色である。

 

ハジメは白髪に黒いメッシュが入っていて目の色は紅色である。魔力光は紅をメインに黒い光がたまに発生する。

 

香織は綺麗な金髪にオレンジが混ざった金色の目をしている。魔力光は金色をメインに黒い光がたまに発生する。

 

恵里は髪色はそこまで変わっていないが古龍の力を得た影響で視力がかなり良くなっていて眼鏡を外している。ただ目の色は橙色になっている。魔力光は灰色。

 

鈴は黒鉄色の髪に青い目。魔力光はメタリックな銀色になっている。

 

浩介は髪色が雫よりも濃い紫…だが実際は色をいくらでも変えれる。目の色は黄色で魔力光は透明という完全に隠れる気満々な感じになっている。

 

優花は白に近い紅の髪に金色の目をしている。魔力光は通常時は髪色と同じく白に近い紅だが感情が高ぶると白に近い紫になる。

 

ノイントは黒銀色の髪に青と銀が混ざった色の目。魔力光は赤黒い色をしている。

 

鈴「まぁ簡単に説明するよ〜」

 

そう言って自分達の容姿が変わっている理由…モンハンのモンスターの力が与えられていることを話す

 

鈴「…という訳だね〜だから鈴達の容姿が変わってるの!」

 

清水(原作)「まさかのモンハンかよ…しかも古龍や古龍級モンスターじゃねぇか…」

 

ハジメ「因みにうちの清水もイビルジョーの力を持ってるぞ」

 

清水(原作)「なにそれ羨ましい!」

 

ノイント「まぁそんな話は置いておきましょう。今夜は適当に宿をとって、それ以降は迎えが来るまでオルクスで暴れていましょう」

 

雫「そうね」

 

そう言って早速宿を取りに行こうとするが…

 

光輝(原作)「待ってくれ!それ程の力を持っているなら魔人族との戦争にきょうりょ「断る」何故だ!?」

 

戦争に協力するよう求める勇者(笑)に冷ややかな目を向ける雫達

 

雫「うちの天之河も大概だったけどこっちも大概ね?はっきり言うけどキモイから近寄らないでくれない?ていうか話しかけるな空気が汚れる」

 

本来雫が言わないであろう罵倒の嵐に呆然とする勇者(笑)…

 

ハジメ「…八重樫の罵倒がヤバいな…」

 

香織「…灰崎くんが居ないだけましじゃないかな?」

 

鈴「クロクロが居たら出会った時点で全員皆殺しにされてるとおもうよ?」

 

バケモン組『間違いない』

 

雫(原作)「…そんなにヤバいの?その…そっちの私の旦那様は…」

 

ハジメ「嫁達の為なら世界の1つや2つは滅ぼすやつ」

 

香織「僅かにでも嫁達に欲望を向けると即粛清する」

 

恵里「身内には過保護だけど敵対すれば徹底的に叩き潰して殺す」

 

鈴「最強で最凶なんでもできる魔神様」

 

遠藤「石を投げつければミサイルを返してくるやつ」

 

散々な評価だが間違っていないあたりなんとも言えない

 

雫(原作)「そ、そう…(何となくとんでもない化け物だってことしかわからないわね…)」

 

鈴「そういえばしずしずの義妹軍団(ソウルシスターズ)だっけ?しずしずに近寄った害虫ってことでクロクロが襲撃されたことがあったって聞いたけど…」

 

そう、実は黑霧が八重樫道場に通い雫に例の義妹軍団が出現するようになってから何度か黑霧が襲撃を受けたのだ

 

雫「ああ…あの子達に関しては黑霧があっさり返り討ちにしたわよ?」

 

そっちの自分にも義妹軍団が出来ていたのかと遠い目をしていた原作雫…しかし次の雫の発言で思考が停止した

 

雫「しかもどういう訳か義妹軍団から黑霧のファンクラブになったし」

 

光・雫・香・龍(原作)『えっ…』

 

そう。何故か返り討ちにした元義妹軍団が黑霧のファンクラブになっていたのだ!しかも義妹軍団だった頃と比べてかなり常識的になって!

 

雫「なんて言うのかしらね?黑霧って結構人たらしなのよ。反りが合わない天之河とかクズ山とかは例外だけど。基本誰とも仲良くできるの」

 

その辺に関しては人の闇に対する理解力がカンスト通り越してオーバーしてるレベルの黑霧が上手く合わせたり色々意識改革を促したり勇者(笑)とはまた別ベクトルのカリスマで引っ張ったりすることで嫌われることを無くしているのだ。因みに黑霧が入った小学校、中学校では黑霧がいた期間だけイジメや喧嘩がゼロになったそう…

 

雫「まぁ普段は一般人っぽいけど神の王だからその辺の人心掌握能力が高いんでしょうね…お陰で胃痛の原因が減ったわ♪」

 

神の王。その単語を聞いた原作組はもしかしたら自分達を元の世界に帰せるのではないかと思ったらしい

 

愛子(原作)「あ、あの!その…黑霧さんなら私達を元の世界に帰すことができるのではないですか?」

 

雫「…結論から言えば可能よ。というか元々自力で帰還手段を得ないと貴方達もう元の世界に帰れないし」

 

愛子(原作)「えっ?」

 

雫「オルクス65層に現れる途中で余計な事してきそうだったからエヒトを消したのよ」

 

原作組『ええっ!!』

 

雫(あれ?もしかしてエヒトがどんな存在なのか知らないの?)

 

そう。このタイミングではまだエヒトの真実を誰も知らない。だから何故消したのかと質問攻めになる

 

ハジメ「まぁ知らないようだし説明してやるか…」

 

そう言ってこの世界の真実を話すハジメ…だが原作組は疑わしげである

 

ハジメ「…まぁ信じなくてもいいがな。どうせ帰れないことなんて戦争を終わらせればわかることだし」

 

香織「だよねーとりあえず宿とってご飯にしよ?」

 

鈴「鈴もさんせー!」

 

恵里「じゃ、そういう訳で…」

 

とっとと移動しようとするバケモン組…が、空気を読まない勇者(笑)

 

光輝(原作)「待ってくれ!話はまだ終わっていない!雫も香織も話を『いつ誰が私達の事を名前で呼んでいいと言った…?』えっ…」

 

原作勇者(笑)に向けられた目は…虚無であった

 

バケモンヒロインズ&妹組『いつ誰が私達の事を名前で呼んでいいと言った!!』

 

そう。勇者(笑)は愚かにも化け物の逆鱗に触れた…ならば待つのは…

 

バケモンヒロインズ&妹組『死ねっ!クソ之河!!!!』

 

死、のみであった…

 

光輝(原作)「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!?」

 

化け物達の攻撃をもろに受けて粉々になる勇者(笑)…だが化け物達はそれに一切の興味を示さない…

 

愚か者には死を…正にそうなってしまった勇者(笑)…原作恵里が怒り狂うことも出来ないほどその殺意は鋭く、冷たく、そして抗えないものであった…ここで不用意な発言をすれば確実に殺される…それを本能で理解する、否、理解させられるのだ…

 

雫「ああムシャクシャする!!アレに名前を呼ばれるだけで怖気が走るわ!!!」

 

ノイント「ええ本当に…いっそ元の世界のアレも帰ったら駆除しましょう」

 

香織「賛成だね…でもその前に…」

 

そう言って周囲に目を向ける香織…

 

香織「丁度いいサンドバッグが欲しいかな?かな?」

 

その言葉を聞いた途端原作組が青ざめた…そのサンドバッグの対象が自分達になり得る…いや、ほぼ確実にそうなるだろうと理解した。してしまった…

 

香織「そーんな青ざめなくてもいいんじゃないかな?かな?私達が求めているサンドバッグの対象はあくまで殺したいと思ってる対象だけだもん…」

 

ここまで言えばわかるよね?と言わんばかりの悪魔の笑み(聖女の微笑み)を向ける魔王の嫁(香織)…そして事態は即座に動く

 

近藤(原作)「こ、こいつ!こいつを煮るなり焼くなり好きにしてください!!」

 

檜山(原作)「!?近藤てめぇ!!」

 

香織「ふふっ…わかってるねぇ…近藤クン?」

 

檜山(原作)「ひっ…!ま、待ってくれ白崎!!た、頼むから命だけは…!」

 

香織「貴方に拒否権がアルトデモ?」

 

檜山(原作)「い、嫌だ!嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ!!!!誰かっ!!誰か助けてくれっ!!!」

 

だが誰も助けようとしない…当然だ。誰だって死にたくない。ましてや檜山はオルクス大迷宮で勝手な行動をし、自分達を危険に晒したのだ。助けに行くわけもない…そうしている間に香織はどこからとも無く黒い魔獣を呼び出した…見た目は大きな蛇だが口には噛み砕く為の鋭い牙があった。それの頭が檜山(愚か者)に近づいて行く…

 

檜山(原作)「嫌だァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!」

 

その断末魔を最期に檜山はその短い生涯を閉じた…遺されたのは床に付いた血の跡と僅かに残った肉の欠片だけであった…しかし原作組は怯えたままであった。次は自分ではないか?死にたくない。などの思いが心中を渦巻く中、扉が開く音と複数人が出ていく足音…そして扉が閉じた…と、同時に原作組は全員気絶した…

 

パラレルワールドに来てしまったバケモン組の生活はまだまだ続く…




後書き!ネタ無し!次回もゆっくりしていってね!!!
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