作者は艦これをプレイした事ないので変な所あったらアドバイスください
??「・・・それは本名か・・・?」
紅霞「いんや偽名ですが何か?」
??「・・・」
紅霞「名乗ったんだから君達も名乗らないと」
長門「私は長門だ」
不知火「不知火です」
天龍「俺は天龍だ」
紅霞「ほうほう」
紅霞「長門と不知火と天龍・・・か」
紅霞「君達あれだね」
紅霞「クソ程弱いね」
長門「なっ!?失礼な!!」
紅霞「事実ジャマイカ」
長門「くっ・・・」
紅霞「それじゃ俺はそろそろ行かせて貰うよ」
紅霞「早くドライブしたいんでね」
紅霞は車に乗り込み
エンジンを吹かしてどこかへ行った
長門「・・・」
~⏰~
紅霞「やべぇ・・・」
紅霞「ここ横須賀じゃん・・・」
紅霞は気付かずうちに横須賀鎮守府へと車を走らせていた
作者「ちょっとやめてよ展開が早いよ」
乱入してくんな作者
作者「いいだろ!!お前はナレーター兼謎の人だから出番多いしいいだろ!!」
こんなしょうもない事で謎の人の正体バラすな!!
謎の人はナレーターってハッキリ言うてんねんお前
あかんやろバラしたら
紅霞「あのー?勝手にそこで喧嘩しないで?」
うるせぇ黙ってろ!!
作者「アンタハダァットレイ!!」
紅霞「ピエッ・・・すいません・・・」
~⏰~
紅霞「調子乗って鎮守府乗り込んじゃったけど大丈夫かな?」
※普通にダメです
紅霞「ニセクロホシテントウゴミムシダマシでも探すか」
※ここは鎮守府です
??「ちょっとちょっと」
紅霞「え?」
??「僕の事忘れてない?」
紅霞「え?誰?」
??「時雨だよ時雨!!」
紅霞「え?なんで生きてんの」
時雨「それはわからない」
紅霞「おーい作者ー!!」
作者「ハイファイなんでしょう」
紅霞「なんで時雨生きてんの?」
作者「それは・・・」
作者「ゴマ貸すわ」
作者「ゴマ貸して誤魔化すわ」
紅霞「いやゴマ普通にいらない」
時雨「紅霞!!」
紅霞「え?なに」
時雨「君がここに来た理由は?」
紅霞「え?ストレス発散龍角散」
時雨「違うでしょ!?僕を殺した復讐でしょ!?」
紅霞「え?そなの?」
作者「俺がシリアスなの書けないから完全に消えてたね」
時雨「どうしてシリアス展開なんか入れたのさ・・・」
作者「なんか良さそうだったから」
時雨「そんな適当でいいの!?」
作者「いいんだよこんなss誰も見てねぇし」
時雨「自分で言ってて悲しくならないの!?」
紅霞「さーてと行くかぁ」
時雨「え?どこに?」
紅霞「ストレス発散」
時雨「僕の復讐をしてよー!!」
時雨「それじゃあ1話の僕死んだ意味ないじゃん!!」
作者&紅霞「めんごめんご楽しんご」
時雨「古いネタ持ってくるね」
作者「最近の子わかんのかな?」
紅霞「てか作者」
作者「はいはい」
紅霞「ウマ娘とかプリコネとかアズレンとかしてる暇あるならss仕上げろよ」
作者「ネタが思いつかないんだもん!!」
紅霞「それを考えるのがオメェだろうが!!」
時雨「あのーもう帰っていい?」
紅霞「え?どこに」
時雨「天国」
作者「いやあなたはこのまま海上基地送りだよ」
時雨「え?なんで?」
作者「だってもうこのssシリアス無いんだもん」
紅霞「ギャグに極振りしてるな」
時雨「え?僕の扱いってどうなるの?」
紅霞「しーらね」
作者「作者の推しなので紅霞の恋人的な立ち位置だね」
時雨「え?こんな人の死を忘れる人の恋人的な立ち位置なの?」
紅霞「うんそれはマジですまん」
ネタが無くてこんな感じになりました
すいません_○/|_ 土下座
あと感想とか沢山ください
催促してくれないと作者は動かないので