まぁお茶は元々濁ってるんだけどねハハッ
紅霞(こうか)
今作の主人公の1人
生まれた時から髪は白く
3歳の頃に親が交通事故で死亡
それから孤児院に引き取られた
紅霞と言う名前は孤児院の院長に付けられた
偽名はレティ・ヴァルキリー
孤児院に居る時1番好きだった本の主人公の名前がヴァルキリー
レティは死んだお母さんの名前
孤児院の時に血の繋がっていない妹が出来た
昔から車好きだったので20歳の時に妹と2人で車の修理工場を始めた
たまに仕事をほっぽり出して部下と雑談をして真希に怒られている
着ているコートには銃火器などが入っている
履いているブーツは特別製で踵とつま先から刃が出たりワイヤーを出したり出来る
腕をガトリングに変形させる事が出来るが紅霞自身はあまり使っていない
手からワイヤーも出せる
戦う時は艤装を出すか深海棲艦化して戦う
腰に付けている刀は滅多に抜かない
眼帯は謎の人から付けろと言われているので付けている
付けろと言われているだけなので目は見える
好きな物はカルボナーラと車
お酒は好きじゃないがたまに飲む
彼女いない歴=年齢
夜紗雨(やさぐれ)
最初の頃に出た時雨
謎の妖精に改造され名前と姿が変わった時雨
髪型はそのままで髪の毛は黒い髪と白い髪の混ざった感じになった
艤装も変わり紅霞と同じような艤装になった
目も右目が赤で左目が白のオッドアイになった
紅霞とはよく一緒に行動している
夜紗雨は何故か紅霞の事が兄のように見えるらしい
作者「ここから本編始まるよ」
紅霞「誰に言ってんだお前」
作者「このssをここまで見てくれてるマニアックな人」
紅霞「マニアックて」
作者「てことで時雨には夜紗雨になってもらうよ」
時雨「え?いきなりなに?」
作者「その方がネタが浮かびやすいし時雨との差別化も出来るし ️」
時雨「まだ時雨で居たいんだけど」
作者「妖精さんこっちです」
時雨「そんな警察呼ぶみたいに呼ばないでよ」
時雨「てかまだやるって決めてな」
作者「お願いしまーす」
謎の妖精「了解」
時雨「こんな事やってタナトス・・・ただで済むと思うなよ!!」
謎の妖精「改造ボタン・・・オォン!!!!」
謎の妖精がボタンを押すと時雨が光った
時雨「え?え?なんで光ってるん?」
作者「改造されてるんだよワトソン君」
時雨「誰がワトソン君だ」
紅霞「てかさ」
作者「ん?どした紅霞」
紅霞「こんな騒いで光ってたら警備に見つからね?」
作者「そういやここ鎮守府やったわ」
紅霞「いや作者が忘れんなよ」
紅霞「1番忘れたらダメやねん」
迷走しまくってます
夜紗雨って書いてやさぐれってちょっと無理あるかね?