最高だねやっぱり
神だわ
紅霞「どうすんだよ作者!!」
作者「ハハッしーらね!!」
作者「仲間にでもなってやろうかァ?」
紅霞「それいいね」
作者「え?」
私の血をふんだんに分けてやろう
作者「ナレーターは何を言うてんの?」
出番無いんだもん
紅霞「仕方ねぇだろこの作者は地の文書くの苦手なんだから」
作者「どこに入れたらええのかわかんない( ᐛ )」
作者「作者の見た目載せときますね」
紅霞「なんでお前翼生えてるん?」
夜紗雨「あの~?改造終わったよ」
作者「おうお疲れさん」
作者「それじゃ俺はアニメイトに行ってきます」
紅霞「待て待て待て」
作者「え?なに」
紅霞「ついてこい」
作者「ヤダ」
紅霞「お願い」
作者「ヤダ」
紅霞「100円あげる」
作者「さぁ行こう」
夜紗雨「それでいいのか作者・・・」
〜⏰~
|ω・)チラッ
(・ω・ = ・ω・)
|)彡 サッ
夜紗雨「ゴミカス野郎居ないね」
紅霞「もしかして提督の事言うてます?」
作者「恨みあるしね」
夜紗雨「てかさ」
作者「ん?」
夜紗雨「ここに作者居るのって異常じゃね?」
紅霞「確かに」
作者「そうだな・・・」
作者「とりあえず分身出しとくね」
紅霞「なんでとりあえずで分身出せるん?」
夜紗雨「お前精神状態おかしいよ(?)」
紅霞「別にこれは精神状態関係なくね?」
作者「あっ…」
紅霞「ん?」
夜紗雨「え?クソ野郎見つけた?」
作者「Twitterの通知」
夜紗雨「いや通知は切っとけよ」
作者「音楽聴いてていい?」
紅霞「もう好きにして」
夜紗雨「紅霞ツッコミを諦めないで!」
~⏰~
作者「~♪」←スマホで音楽聴いてる
紅霞「ん?何この部屋」
夜紗雨「確か放送室だった希ガス」
紅霞「入るか」ガチャッ
夜紗雨「何も無いね」
紅霞「あるのは明らかに押しちゃダメなボタンだけだな」
作者「いいや限界だ!押すね!今だッ!」( ^o^)ノ 凸ポチッ
ピーン⤴︎︎︎⤴︎︎ポーン⤵︎ ︎パーン⤴︎ ⤴︎⤴︎ポーン↓
作者「あちゃーこれ放送開始するボタンかー」
紅霞「何があちゃーだ馬鹿野郎!」
夜紗雨「おいクソ野郎!出てこんかいゴラァ!」
紅霞「夜紗雨さん?」
作者「ビバ!バ美肉ビバニニク」
紅霞「作者なに歌ってんの」
作者「ん?ビバ!バ美肉ビートライフだけど」
紅霞「なんで今歌うねん」
夜紗雨「とりあえず食堂に行こう」
紅霞「なぜ」
作者「作者が書きたいから」
紅霞「オイ」
作者「武器って持ってた方がいいかな」
紅霞「それは作者が決めろよ」
夜紗雨「腹減ったなぁ」
作者「作者も」
紅霞「・・・」