君と描く物語(作者迷走中)   作:駆逐艦紅桜

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ジョジョの第4部見終わったんだけどさ
最高だねやっぱり
神だわ


紅霞「ここ鎮守府だけど大丈夫そ?」作者「ノリでなんとかなるし大丈夫」

紅霞「どうすんだよ作者!!」

作者「ハハッしーらね!!」

作者「仲間にでもなってやろうかァ?」

紅霞「それいいね」

作者「え?」

私の血をふんだんに分けてやろう

作者「ナレーターは何を言うてんの?」

出番無いんだもん

紅霞「仕方ねぇだろこの作者は地の文書くの苦手なんだから」

作者「どこに入れたらええのかわかんない( ᐛ )」

作者「作者の見た目載せときますね」

 

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紅霞「なんでお前翼生えてるん?」

夜紗雨「あの~?改造終わったよ」

作者「おうお疲れさん」

作者「それじゃ俺はアニメイトに行ってきます」

紅霞「待て待て待て」

作者「え?なに」

紅霞「ついてこい」

作者「ヤダ」

紅霞「お願い」

作者「ヤダ」

紅霞「100円あげる」

作者「さぁ行こう」

夜紗雨「それでいいのか作者・・・」

 

〜⏰~

 

|ω・)チラッ

(・ω・ = ・ω・)

|)彡 サッ

夜紗雨「ゴミカス野郎居ないね」

紅霞「もしかして提督の事言うてます?」

作者「恨みあるしね」

夜紗雨「てかさ」

作者「ん?」

夜紗雨「ここに作者居るのって異常じゃね?」

紅霞「確かに」

作者「そうだな・・・」

作者「とりあえず分身出しとくね」

 

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紅霞「なんでとりあえずで分身出せるん?」

夜紗雨「お前精神状態おかしいよ(?)」

紅霞「別にこれは精神状態関係なくね?」

作者「あっ…」

紅霞「ん?」

夜紗雨「え?クソ野郎見つけた?」

作者「Twitterの通知」

夜紗雨「いや通知は切っとけよ」

作者「音楽聴いてていい?」

紅霞「もう好きにして」

夜紗雨「紅霞ツッコミを諦めないで!」

 

~⏰~

 

作者「~♪」←スマホで音楽聴いてる

紅霞「ん?何この部屋」

夜紗雨「確か放送室だった希ガス」

紅霞「入るか」ガチャッ

夜紗雨「何も無いね」

紅霞「あるのは明らかに押しちゃダメなボタンだけだな」

作者「いいや限界だ!押すね!今だッ!」( ^o^)ノ 凸ポチッ

ピーン⤴︎︎︎⤴︎︎ポーン⤵︎ ︎パーン⤴︎ ⤴︎⤴︎ポーン↓

作者「あちゃーこれ放送開始するボタンかー」

紅霞「何があちゃーだ馬鹿野郎!」

夜紗雨「おいクソ野郎!出てこんかいゴラァ!」

紅霞「夜紗雨さん?」

作者「ビバ!バ美肉ビバニニク」

紅霞「作者なに歌ってんの」

作者「ん?ビバ!バ美肉ビートライフだけど」

紅霞「なんで今歌うねん」

夜紗雨「とりあえず食堂に行こう」

紅霞「なぜ」

作者「作者が書きたいから」

紅霞「オイ」

作者「武器って持ってた方がいいかな」

紅霞「それは作者が決めろよ」

夜紗雨「腹減ったなぁ」

作者「作者も」

紅霞「・・・」





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みんなはどっちが好み?
俺は赤髪の方だよ
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