頭の中で響く音   作:かんしろ

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サブタイトルに意味はありません
今回はネタたっぷり
汚いネタやわかりづらいネタがあるので無視して結構です。オニイサンユルシテ

◎8/21

推敲終了


写像ってなんすかw?

やぁ、炉利隙だ。

 

 

 

今日の私は本当に気分がいい。何せ響ちゃんと電ちゃんが女の子を拾って来たからね!

 

しかもこれまたロリ…

 

最高じゃないか!!

 

名前は暁型駆逐艦のネームシップ、暁ちゃんと言うらしい。

 

レディーに憧れてるって?

 

…じゃあ私を見本に…手とり足取りナニトリ教えてあげ…いや、良くないな。

 

って…ん?

 

暁…型…駆逐艦?

 

ふむ。

確か響ちゃんと電ちゃんも暁型駆逐艦だったね。

 

短期間にこれだけ同型艦が集まるとは…何か因果でも有るのだろうか。

 

「響ちゃんと電ちゃんは姉妹ちゃん…」

 

その艦のネームシップ、暁ちゃん…

 

「お姉ちゃんktkr!!!!」 (発狂)

 

私は執務室であまりの尊さに爆発発狂していると、ドアがノックされる。

 

「提督、いいかな。」

 

この声はヒビキチャン。

 

「いいとも!」

 

さぁ開けろ!開けてこの胸に飛び込んで来たまえっ!…ってそんなわきゃないか…

 

がちゃり、そう言ってドアが開く。

 

私の目に映るのは姉妹仲良く手を繋いで入室してくるヒビキィ!イナヅマッ!アカツキッ!百合の間に挟まる男ッ!スパイダーマッ!…はいないが…もし居たら…許せる!!!(

 

3人は部屋に入ってくるなり

 

「「「提督!お腹が減った」」」

 

うーん、可愛いなぁだいちくん。

 

「あいよ〜、良い物なんてないがちょっとお待ちよ。」

 

を?、響?

 

今日はなんだか接触が多いね。

 

「私も手伝おうと思ってるんだ…だめかい?」

 

等と言うんだよ、可愛いですね。食べちゃいたい。

 

「それは…嬉しいけど…いいの?」

 

「もちろんだよ」

 

一通り配膳を終えた後、響達を座らせようとすると、

 

さも当然の様に口を開けて待っている響が見えます。嬉しいことしてくれるじゃないの。

 

「ほら、提督、私は働いたよ、それ相応の報酬が欲しいな。」

 

前も食べさせてあげたが、それ以来吹っ切れてるのか躊躇ないな。可愛いけども!!!!

 

「ええんですか!?」

 

謎の関西弁。

 

「なんで関西弁…?…早くして欲しいな…」

 

ヒビキィ!にスープを掬ったスープーン(激ウマギャグ)

 

を差し出すところで、乱入者現る、課長は壊れる。

 

ヒビキィ!に向けたスプーンを先に咥えたのはお姉ちゃんの暁だ。なぜ???

 

「ひ、響にするのなら私もおなじがいい!」

 

あー^^そんなこと言っちゃうんだ。

 

気持ちよくなっちゃうだろ

 

「2人がするのなら…わ…私も!」

 

とイナヅマッ!までいいだした

 

マッ!と口を開ける雛鳥たちに餌を与える。

 

ロリコン的には嬉しいが、いくら幼女とはいえ私が知ってる艦これの彼女たちはここまで赤ちゃんでは無い。

 

こういう甘えは基本響から始まるが、もちろん響は知っている限りこのような性格では無いはず、それとも私の知っている艦これの情報と、この世界を構成している艦これの要素は少し違うのかもしれない

 

私はこの世界に来て長くはない。

 

前に過労に過労を重ね気づいた時には提督として就職していた。

 

最初は動揺した。

 

だが直ぐに慣れた。

 

慣れたと言うか壊れたんだろうね価値観が。

 

それでもこの世界を深く知っている訳では無い。

 

未知の多いこの世界でも、未熟な私でも、彼女達の行く末を見守っていこうと思っている。

 

だからどうか、軽巡を下さい。

 

水雷戦隊が組みたいんですよ!

強いじゃないですか!

 

1ー1もクリアしてないんですよ!?

 

支援艦の大淀さんは使っちゃダメらしいし、なんならまだ来ねぇし…グググ、球磨ちゃんとか天龍ちゃんとか来ないかしらぁ!

 

さぁ、いつ来るか分からないが支援艦を迎える準備をしてないといけない、なんか追加で工作艦が送られるらしいがそれからは建造が出来るようになるだろう。

 

あと…そうだ、駆逐隊の運用を探りたいから…鎮守府正面の警備を組み込もう。




大分居たから書けなかったやつ。
ネタたっぷり
構想はスカスカ。
FGO、福袋でアルキャスとゴッホ引きました。可愛い
麻雀も楽しい…

変態も響と同様に不純物であることを必死に隠そうと振舞ってしまうあまり、役にハマって抜け出せなくなっていました。

かわいそうですね
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