勿論ネタバレ注意で読むのは自己責任です。
おふざけも交じってます。
あとは、まあ、若干の性的描写ありです。
原作がそういうゲームなのでしょうがないね。
Rの設定
・幼少期から筋トレを続け、背も高いため研究者とは思えないほど筋骨隆々。近所のジムに通っていたりもした。体格のせいでスポーツできる人に見えがちだが、実は運動音痴で走れば速さはでるが、途中、高い確率で転ぶ。本編で転ばなかったのは運が良かっただけ。
・記憶を失った理由は哲学の思考実験、「スワンプマン」のように複製された存在であり、複製時の反動により記憶が抜け落ちてしまったことが原因。彼の場合は泥ではなく曜獣であったことが違いのひとつ。複製前の体は目覚めたRの近くにあったのだが、運悪く死角であったためRは気づくことなく部屋を後にしてしまった。(伏線かも) 因みにあちらは即時に複製されたのに対し、こちらは複製に数年間といった非常に長い時間をかけている。筋骨隆々な奴が曜獣に狙われないわけない。
・複製後のRは自然治癒力が高く、筋力も複製前より上がっていたり、曜獣の特性を引き継いだ、いわば強化人間のような存在で
曜獣の作り出された目的を見事に達成した。
細胞などの体組織も複製前とあまり変わらず人間ではある。無論ちゃんとウイルスに対する免疫を持っているため原作主人公と幾ら接触してもウイルスの症状が現れることはない。Kの心配は徒労に終わった。
・これらのことから実は曜獣と交わり子をなすこともできる。
なお、生まれた子供はどうなるか考えてないから知らん。
曜獣は性別はあるものの、雄も雌も自己で生殖し、子をなせるため、実質両性みたいなものであり、他の種族との交尾はあまり意味がないが、まあ一応できる。
・Kとも一応できるっちゃできる。本人達の意思は別とするが…。
SEXしないと出られない部屋にでも閉じ込めて様子でも
・いくら身体能力が上がったとはいえ、人間の域は出ていないため、結局曜獣達から逃げる羽目になることは変わらない。
ただまあ、逃げやすくはなっている。たぶん。(前述の運動音痴)
・研究所に来る前までは研究者として働いていた。研究内容は様々で動物のことだったり、細菌のことだったりと、色々やっていた。
・家族構成は父、母、Rの三人で兄弟はいない。
・Rを曜獣化した場合、毛の色が灰色で目の色が黒の筋骨隆々なオオカミタイプの獣人になる。勿論耳も尻尾も生える。マズルもあり、手足に肉球もある。ただ前述の通り人間ではあるが、曜獣の影響も受けているため、曜獣化に耐性があり、曜獣化した場合Kのように自我が残る。
・Rを曜獣が取り込んだ場合、その曜獣はムッキムキになる。
おそらく敵なし。
・血液型はA。視力は左右どちらもA。アレルギーは特になし。
爪を伸ばし過ぎる癖がある。欲に関しては、食欲は普通。眠欲は強めで、よく欠伸をしている。性欲は普通の人より少し強め。
毎度の如く、追記する可能性ありです。