【完結】気づいたら森の中でロリになってたんだが 作:lumi27
・待ち合わせ場所に着いた
・嗚子が隠された
・祟り神が襲いかかってきたので鵙裳を逃がすために時間稼ぎした
・普通に神隠しされた
494:■っちゃんの家来 夏希 ID:z■dW5t9ou
さっきと似たような森の階段に居るっぽいけどやっぱり嫌な気配しかしないなぁ……
495:名無しさん@ピンキー ID:K0N8gmVXP
>>494
まあいつもどおりなら魑魅魍魎がいつの間にかやってきて穢れを注ぎにくるんだろうな
496:名無しさん@ピンキー ID:PN9Ty0qEY
>>494
ちゃんと覚悟してもっちゃんの身代わりになったんだし諦めて犯されるべきそうすべき
497:■っちゃんの■来 夏希 ID:z■dW■t9ou
森じゃ流石にアレだし、神社の方向行こうとしたら森から出れなかった。
今回は森の生き物相手なんかなぁ……
498:名無しさん@ピンキー ID:bm/eGam1N
>>497
電話ボックスシステムかな?
499:名無しさん@ピンキー ID:MhkI1E6X+
>>497
勝手に名前ついてて草
500:名無しさん@ピンキー ID:aZePYeqjn
>>497
言いたいことはわかるけど、なんかもうちょっとこう……いいネーミングとかないの?
501:■っ■ゃんの■来 夏希 ID:z■dW■t■ou
もう何されるか分かってるし諦めて脱いだよ。
どうせそのまま着てても破られるか脱がされるだけだし。
ttp://…/….jpg
502:名無しさん@ピンキー ID:oQczvXInR
>>501
レイプ目で木の根に座り込む図とかエッッッ
503:名無しさん@ピンキー ID:mAEm4wZ2r
>>502
リョナラーこわ
504:名無しさん@ピンキー ID:YNgRPQMwF
>>502
悪趣味で草も生えない
505:名無しさん@ピンキー ID:k4WT0HBJK
でもこの図がエロいのは確かなんだよなぁ……
506:名無しさん@ピンキー ID:Dk+T5aw/u
>>505
女の子の全裸画像って時点でエロ画像なんだよなぁ……
507:■っ■ゃんの■来 夏■ ID:z■d■■t■ou
なんかでっかい蛇が巻き付いてきた。
感触が気持ち悪いけど既視感ある上にグレードダウン感あるのなんでだろ。
508:名無しさん@ピンキー ID:SpKeqlYMo
>>507
そりゃ電話ボックスの触手のシーン体験したらそうなるわなぁ……
509:名無しさん@ピンキー ID:yHs9g3SnV
>>507
蛇とか触手の下位互換なのでは?
510:■っ■ゃんの■来 ■■ ID:z■■■■t■ou
痛ったぁ!
いきなり噛み付いてきたんだが。
511:名無しさん@ピンキー ID:I0mcx3dtP
>>510
触手になくて蛇にあるのって言ったらそうなるか
512:名無しさん@ピンキー ID:gLi2RrtvU
>>510
十中八九毒ありそうだし殺意高いなぁ……
513:■っ■ゃ■の■■ ■■ ID:■■■■■t■ou
なんかあたまがふわふわしてきた。
いっぱいへびがみえてきたきがするし。
っていきなりねらいさだめるうごきになって……ふあっ!
516:名無しさん@ピンキー ID:vg/qUarA/
>>513
ヤられたようだな
520:名無しさん@ピンキー ID:XzyqlX/It
そりゃ細長いものが入っていくところっていったらそうなるよな
523:名無しさん@ピンキー ID:yZKpAat5K
蛇姦ってまたニッチなものを
526:名無しさん@ピンキー ID:HoAv2m0H3
>>523
蟲姦よりかはマシじゃね?
『もっちゃんの頼み事』
【エイミー】
「…………」
「ん?」
【女の子】
「…………」
「ねぇ、ちょっと手伝ってほしいことがあるの」
【エイミー】
「え?」
【女の子】
「もっちゃんの友達が"神隠し"に遭ったの」
「だから守り神様に助けてもらいたいんだけど
どこにいるか分からないの」
【エイミー】
(いきなり何の話をしてるんだろう?)
「えーっと、なんで私にそんな話をしてくれたのかな?」
【女の子】
「だって、あなたももっちゃんみたいに何かを探してる」
「祟り神にね、狙われて隠されちゃうと
みんなその子の事を忘れちゃうの」
【エイミー】
「…………」
【女の子】
「"この世"にいた痕跡も、ぜんぶ、ぜーんぶ消えちゃうの」
【エイミー】
「…………」
【女の子】
「心当たりあるんでしょ?」
「だったらもっちゃんの事手伝ってよ」
【エイミー】
「そうですね、その前に自己紹介しませんか?」
「私、エイミーって言うんです。あなたは?」
【女の子】
「もっちゃんは、
「守り神様のことはこの先の神社の本に書いてあるって思うんだけど
そこのばばはもっちゃんに見せてくれないの」
「だから時間稼ぎのためにこのラッパを吹いてほしいの」
【エイミー】
(うーん、こんなことしていいのかな?)
(でも、このままじゃ何も解決しない)
「分かりました」
「ほんとはダメなことだけどやってみます」
「だから鵙裳ちゃんもうまくやってね」
【鵙裳】
「ありがと、エイミー!」
「じゃあもっちゃんが戻るまでずっと吹いててね」
「たまに休むのはいいからね」
【エイミー】
「…………」
(思ったよりも大きな音がする)
「…………」
(何やってるんだろう私……)