実在する人物は漢字を変えていますが読み方は同じです。
あと1995年は掲示板とかPCやカメラなどの技術が発達してないのに時代設定おかしくないって話を受けて急遽ですがこの世界線ではインターネットの普及やカメラなどの技術向上が現実よりも進歩してることにしようと思います、このことは小説情報のほうにも載せておきます。
(2000年以降に変えようかなと思ったけど登場する馬などが変わってきて設定の変更などが大変だなと思ったため。)
見切り発車で始めてこれやりたいあれやりたいなどをやってるとダメですねしっかりと考えます(勉強の息抜き程度で作ってた)
今後ともよろしくお願いします。
登場人物
・赤城さん『あかぎ』(架空)
レイナが生まれた牧場で厩務員をしている人
レイナが人工飼育になった後、1歳になるまで愛情を注いで育てて優しいところがあるがレースに出ることなく繫殖牝馬になる予定だったレイナを馬主に直談判して競走馬にしてもらったりと中々行動力がある。
レイナが剥いたリンゴしか食べなくした張本人
・栗谷さん『くりたに』(架空)
レイナが生まれた牧場で厩務員をしている人
赤城さんのサポートをしているが何かとレイナを気にかけてたりする。
・船越さん『ふなこし』(架空)
レイナが1歳から2歳までお世話になったトレーニングセンターで厩務員をしている人
レイナのおかげで家庭を持って生まれてきた子供にレイナの自慢をよくしているとかなんとか。
・竹さん『たけ』(実在)
レイナの主戦騎手
よく知る競馬のレジェンド、レイナにある可能性を感じている。
・太原さん『たばら』(実在)
トウカイテイオーやマヤノトップガンの騎手を務めてる人
・丘部さん『おかべ』(実在)
トウカイテイオーやシンボリルドルフの騎手を務めている人
ジェニュインの騎手で出る予定
・衷村さん『うちむら』(実在)
レイナやトウカイテイオーの馬主
・末本さん『まつもと』(実在)
栗東トレーニングセンターで調教師をしている人
トウカイテイオーやフラワーパークなどの担当してこの世界線ではレイナを預かった。
・喜田口さん『きたぐち』(実在)
栗東トレーニングセンターの末本厩舎で調教助手をしている人
・吾妻さん『あずま』(実在)
栗東トレーニングセンターの末本厩舎で厩務員をしている人
トウカイテイオー、フラワーパークなども担当していてこの世界線でレイナの担当になっている。
レイナのためにリンゴの皮をむく練習をした人
・棉辺さん『わたなべ』(実在)
栗東トレーニングセンターで調教師をしている人
フジキセキや定年で引退するまでスイープトウショウなどの馬を担当している
・白居さん『しらい』(実在)
栗東トレーニングセンターで調教師をしている人
ダンスパートナー、スペシャルウィークなどの担当をしている。
登場馬
・マルカダイヤ
レイナが1歳から2歳までお世話になったトレーニングセンターでお隣さんだった牝馬。
笠松のトレーニングセンターに移動してデビューして少し活躍した後繫殖牝馬となった。
・フラワーパーク
栗東トレーニングセンターの衷村厩舎にいる牝馬。
レイナのお隣さんで主人公の栗東トレーニングセンターでの最初の併走相手だったが骨折してしまう。1995年の秋にデビューして高松宮記念などを制した後繫殖牝馬になった。
・ダンスパートナー
栗東トレーニングセンターの白居厩舎の牝馬。
レイナが引退するまで併走をよくした子。
仲がとても良かったので、調教師は違う人だがレイナが海外遠征するときに帯同馬として同行している。
・フジキセキ
棉辺厩舎にいる牡馬で仲良し。
併走などの練習などをよくしていたが皐月賞の調整中に屈腱炎を発症して種牡馬になった。
レイナとの産馬が初めてクラシックレースを制している。