好き勝手にONE PIECEで過ごします。 作:ガイドライン
ここでは、これまでの各キャラのオリジナル技を書きます。
まあ性格の違いもあるのでちょっとは書きますがそれでも主に技かな。なんかどんどん書きすぎて自分でも分からなくなりそうなのでちょっとずつここに書き足していきます。
忘れている技があったらこのページか登場したページで感想を書いて教えて下さい!!お願いします!!
僕も迷ったときはここを読む!!
皆さんにも僕にも優しい場所です(笑)
●一応主人公、ハジメ。
「間違ってはいませんけど、最近活躍してませんよ」
前世の記憶はなく、あるのは"ONE PIECE"だけ。
そんななかでハジメはONE PIECEを自分なりに良くしようと模索、暗躍することにした。
しかしロビンを助けたところから何かが変わりだし、ロビンのお兄ちゃんとなり、青雉の甥っ子となり、海軍大将"絶黒"と呼ばれて、七武海のまとめ役に抜擢され、白ひげやネプチューンなど大物と交流を持ち、師匠と呼べる人はレイリーとミホークというまだまだ設定盛り沢山な主人公です。
「あれ??こんなにやってましたか……??」
○技
特に技名もなく基本的に"一時停止"を使い触れた相手を止めたり、触れてくる攻撃を止めたりしている。攻撃された時に止めた攻撃を再利用して解除というカウンターで相手に喰らわしている。
ミホークの師弟があるようにそれなりに剣技も強い。
しかし本人はあまり使わない。水を剣の形にしてその場で剣を作るくらいにそこまで剣に執着がない。
唯一技として使ったのが「
周り一帯を僅かの時間だが
水も火も空気も、海賊も海兵もなにもかも、
全てを止めなくても限定的に人物だけなども出来る。
本人は話さないがロビンからは「覚醒しているんじゃない」かと思われている。
●世界最強の妹。ニコ·ロビン。
「間違ってはないけど、本当の最強はお兄ちゃんよ」
オハラでハジメに助けられて心を奪われたロビンはその時点で"お兄ちゃん"無しでは生きられないぐらいになっていた。
ハジメが海軍に入ったので私もと軽い感じで潜入。その時の青雉のメンタルは死んでいた。
その時名前を"ニコル"と名乗ることになりハジメの直属の部下となる。青雉以外の大将達や"孫"扱いされているが基本的には表に出さないようにしているようだ。
海軍で"八咫烏"や"月兎"を作り完全に海軍を乗っ取るようなことをやったり、"お兄ちゃん"という素晴らしさを教えてこの組織に入れたりなど積極的に海軍をやってる節もある。
しかし基本的にお兄ちゃん主義。
(元ストーカー、いや進行形ですかね……)
文句の一つでもいうならあらゆる者でも容赦なく罰する。
それが大将でもセンゴクでも世界政府でも………
そして婚約者の地位を手に入れてからは少しはマトモになったとハジメは言っているが周りからしたら変わらない。ついでに分身体から別人格が出てきたためにそっちに"ニコル"を渡したので心置きなくお兄ちゃんに付いていくという幸せライフを満喫している。
「あとは結婚式をどこでしようかしら……」
○技
すでに本編の能力を大幅に超えている。
いくらでも分身体を作り出せ、最近はミニロビンというルフィ達のガイド兼お仕置きする分身体も作り出した。
◎"
"ロック"
万単位の人数を一気に動けなくする。それ以下の人数では技名を言う必要もなく呼吸するかのように使える。
"
巨大な手の壁を作り出し近づけば捕獲されてやられる。そして心も身体も折られてしまう。
◎
ロビン覚醒によりあらゆる物体が船だろうが街だろうが関係なく"手"と変えられる。
"
名の通り神の手と思わせるほどに巨大な手。それはその手一つで巨人族と同じかそれ以上だと言われている。捕まればその時点で終わる。
"
それは巨大な手。握り拳が、まるで神の鉄槌だと言わんばかりのもの。つまりはグーパン。
●麦わら海賊団船長、モンキー·D·ルフィ(元主人公)
「なぁ、ハジメ。最後なんか書いてあるぞ」
「気にしない気にしない」
「そっか」
ガープによる子供虐待を見ていられなかったハジメが代わりにロビンに鍛えてもらうことにした。すると仲間になるはずのロビンから"師匠"に格上げしたために海賊として入ってもらっても師匠と呼んでいる。というか逆らえない。
基本的に師匠とハジメの言ったことは絶対。
破ればゴムゴムの実を食べたゴム人間のルフィでも全身骨折なんて簡単にされてしまう。
ロビンとの修行のおかげで毒耐性がついたり海楼石の弱いバージョンなら能力も使える。肉を食べれば重症ではない限りは治る。(医者泣かせ)すでに武装色の覇気、見聞色の覇気も使えるがまだまだ及第点とはいかないがこれにより大幅に戦力が上がった。だがロビンとハジメからギア2など禁止されているので基本的攻撃しか使えずにいる。
船長なのだがロビンやハジメがいるとその存在感が薄れて船員として見られる可能性があるのが可愛そうである。
「えっ。そうなのか??」
「もちろん違うよ。ルフィが船長だ」
「だよな!!!!」
(本当に扱いやすい………)
○技
ギア2、ギア3まですでに使える。ただ許可がないと使えない。
海賊として旅立ってもロビンから能力使用禁止と言われしばらく普通のパンチしか使えなかったこともある。
しかし一度使えば攻撃力が大幅に上昇。
本編で使っていた技が一段二段と進化しているのもある。
武装色の覇気と見聞色の覇気も許可次第である。
(見聞色の覇気は無意識に使ってるが今の所お咎めなし)
◎ゴムゴムの"
ギア2とギア3を使い、さらに本編の"レッドホーク"の要領で使った技。これに両手で"ツイン·
◎ゴムゴムの"
ギア3で足を大きくさせて踏み潰す。
◎
大きく息を吸い込む胴体を大きく肥大化させ無理矢理その身体を捻りを入れる。そして口を地面に向けて一気に体内の空気を吐き出しながら捻りを解いていく。
その一撃一撃が炎を纏わせて複数の腕が広範囲で放つその姿は炎を巻き込む嵐のよう。
◎"OVER"
ギア2を瞬間的に爆発的に上昇させる。
物凄いスピードとパワーが出る代わりにたった一回の技で空気抵抗により腕の外部と体内に溜まり続ける高熱による火傷が起きる。下手したら炭になる可能性があるのでロビン達から禁止されている。
◎レッド・キャノン
ギア・セカンドのまま両腕を後方へ伸ばし交互に前後に何百回も物凄いスピードで空を殴り続ける。それも徐々に外に開いていた腕が自分の元へ戻りながら、スピードがドンドン上がっていき、そして高熱を帯びさせていく。
摩擦熱が今までよりも高熱を帯びてそれを全て一点に集約させ、これまでにない超高熱の"砲弾"を放つ。
残りのメンバーも順次書いていきます。お楽しみに!!!