主「転生?じゃ推しストーカーするわ」   作:霰雹

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入学前として書こうと思ってたの全部書いちゃったから後は入学させるだけ…入学出来るかな…


スレ8-2【社員限定】交渉開始!公安さん、覚悟してね?

101:愛のワンダーランド

ファッ!?!?!?

 

102:ワンダーハートキング

何事!?

つかなんだあのおっさん!?

 

103:バフウィザード

たしか最近活動始めたヴィラン…だったと思うで

噂で聞いた程度やがな

 

104:ワンダーチェシャ猫

隠密系のヴィランにゃん?

 

105:愛のワンダーランド

いや、単にあんま有名じゃないだけ

そんな強くもないし

 

106:名無しのトランプ兵

辛辣ゥ

 

107:ワンダーハートキング

その「強くもない」が誰を基準にしてるかによると思うが

 

108:名無しのトランプ兵

あぁ、たしかに

 

109:名無しのトランプ兵

珍しくワンロリがまともなことを

 

110:ワンダーハートキング

俺はいつでもまともだろ

で、何処が基準なんだ?

 

111:愛のワンダーランド

オールマイトとか?あとラスボスとか…

 

112:名無しのトランプ兵

そwれwwはw

 

113:ワンダーチェシャ猫

その基準で強い方がおかしいにゃん

 

114:バフウィザード

で、この状況どうすんねん…

 

115:名無しのトランプ兵

謎の紳士服おじさんが乱入だからな…

 

116:名無しのトランプ兵

さらにツインテール少女のオマケ付きと来た

 

117:名無しのトランプ兵

良かったなワンロリ

仲間だぞ

 

118:ワンダーハートキング

どういうことだよ

 

119:愛のワンダーランド

一応言っとくと今原作の…約一年半前か。

だからあのツインテール多分19歳よ

 

120:名無しのトランプ兵

なん…だと…

 

121:名無しのトランプ兵

全くロリじゃないじゃないか…

 

122:名無しのトランプ兵

合法ロリか…アリだな…

 

123:名無しのトランプ兵

>>122 本音を言うんじゃない

 

124:ワンダーAI

紳士「ジェントル・クリミナル!参上!」

マスター「びっくりしたぁ…てかここかなり高層階なんだけど…」

ワンチェシャ「どうやって来たにゃん?」

紳士「ふっふっふ…知りたいかい?それはね…」

マスター「多分個性でトランポリン」

紳士「…」

ワンロリ「言わせてやれよ」

マスター「やだ」

バフウィ「子供か?」

マスター「子供だ」

 

125:名無しのトランプ兵

爆速で可哀想枠にスライディングする紳士

 

126:名無しのトランプ兵

ワンロリより早かった

 

127:ワンダーハートキング

なんでお前ら事あるごとに俺を基準にするんだ…

 

128:ワンダーチェシャ猫

ワンロリだからにゃんね

 

129:ワンダーAI

愛「ジェントル!ここまでくるのにかなりのヒーローが居たわ!逃げた方が良いと思う!」

紳士「確かにいつもの私ならそうしている…だが!原因不明のトラップによりヒーローもこちらに来れていないのだよ!」

ワンロリ「だから今がチャンスだ…ということか」

ワンチェシャ「ヒーロー達、見事にこっちのトラップに引っかかってたにゃんね」

バフウィ「ヒーロー呼んだのもワイらやけどな」

マスター「なにこの展開面白い」

ワンロリ「楽しむな」

 

130:ポイズンウィッチ

ご、ごめん…気付かずに逃がしちゃってた…

 

131:ワンダースナイパー

一応影は見えたんだけど、すぐに建物に入ったからスルーしてたよ

アンタらならどうにかなるだろう?

 

132:愛のワンダーランド

もちろん大丈夫だよ!

 

133:名無しのトランプ兵

なんだこの絶大な信頼度は

 

134:名無しのトランプ兵

ワンロリとは大違いだ

 

135:ワンダーハートキング

そろそろ俺泣くぞ?

 

136:ワンダーAI

紳士「私はジェントル!ジェントル・クリミ」

マスター「とりあえず目的カモン」

紳士「…(・ω・`)ショボーン」

ワンチェシャ「名乗りくらいさせてあげた方が良いと思うにゃん…」

ワンロリ「つかいつの間にか公安の人居なくなってんな」

バフウィ「まぁこんなとこに一般人が居たら危ないしなぁ。賢明な判断やわ」

マスター「それとなく自分は非一般人であるというアピール…良いよバフウィ!もっともっと!」

バフウィ「やかましいわ」

 

137:名無しのトランプ兵

紳士wwwショボーンってww

 

138:名無しのトランプ兵

確実にその擬音は正解では無いが可愛く見えてきたな

 

139:愛のワンダーランド

今まで真面目な話してたっぽいから抑えてたけど…バフウィにタキシード着せて良い?執事的な!ポイウィのゴスロリと合わせてドラキュラ城風(白雪姫だけど!)のカラーリングにしてモノクロな感じを出してみても良いかなって思う!

 

140:ワンダーハートキング

唐突に爆発させてくるじゃん…

 

141:名無しのトランプ兵

そういやバフウィ衣装着てなかったな

パーカーのままか

 

142:愛のワンダーランド

個性の都合上普通の服じゃ破れちゃってね…

昔作った強化パーカー着せてたのよ

 

143:名無しのトランプ兵

なるほど

 

144:名無しのトランプ兵

個性は全く知らんがそれは大変だな

 

145:名無しのトランプ兵

露出狂になってしまう

 

146:名無しのトランプ兵

>>145 おいwww

 

147:名無しのトランプ兵

>>145間違っては無いけどもww

 

148:ワンダーAI

紳士「私はジェントル!ジェントル・クリミナル!」

マスター「あ、言わないと進まない感じ?」

紳士「今回の企画は…『公安の裏、暴いてみた!』(ポーズ)」

幹部一同「企画名ダサッ(にゃん)!?」

愛「ジェントル…今日もカッコいいわ!」

ワンロリ「え、どこが…?」

マスター「この子達はこういうキャラなの、ほっとこ?」

バフウィ「分かったで」

ワンチェシャ「バフウィ結構適応力あるにゃんね…」

 

149:名無しのトランプ兵

なんだこのオッサン

 

150:名無しのトランプ兵

>>149 今更感よ

俺らのリーダーの方が謎だぞ?

 

151:愛のワンダーランド

>>150 総統って呼んで?

 

152:ワンダーチェシャ猫

その謎のこだわりなんなんにゃん?

 

153:名無しのトランプ兵

厨二以外には分からないさ

 

154:名無しのトランプ兵

今あのおっさん検索してきた

感想:なんだこのおっさん

 

155:名無しのトランプ兵

検索前と検索後で感想が変わってねぇww

 

156:ワンダーAI

紳士「今回は私の相棒、ラブラバが見つけた真実を公開しようと思う!」

マスター「あ、もしかしてこの前のハッキングラブラバ?」

ワンロリ「知ってたんかい」

マスター「AIからの報告でね」

紳士「そこで配信されていた動画にあった公安の真実!今回はそれを動画にする!」

マスター「削除秒読み動画じゃん」

バフウィ「それ以前に信じるヤツが出てくるかどうかやな」

僕はハッキング記録機能も搭載された優秀なAIなのです!

 

157:名無しのトランプ兵

愛=ラブラバか?

 

158:愛のワンダーランド

そうそう

AIの自動あだ名機能が仇になったかな…

 

159:名無しのトランプ兵

なんでそんな機能を付けたのかがとても気になる

 

160:愛のワンダーランド

え…なんとなく?

それはそうとロリチェシャ、さっさと捕まえちゃって?

この子達二人素早くて面倒だからさぁ…

 

161:ワンダーチェシャ猫

ロリコンと一緒にされているのは不本意にゃんが…

良いにゃんよ

 

162:ワンダーハートキング

(´・ω・)

 

163:名無しのトランプ兵

可愛い顔したところでワンロリはワンロリなんだよなぁ

 

164:ポイズンウィッチ

あっ

 

165:バフウィザード

ん?どしたんやポイウィ?

 

166:ポイズンウィッチ

足場作れるヒーローが来て…突破されちゃいそう

 

167:名無しのトランプ兵

もう突破するのか

 

168:ワンダーAI

ミサイルで撃破しますか?

生死を問わなければ可能ですが

 

169:ワンダーAI

マスター「AIそれは絶対やめてね…ワンロリ、さっき渡した飴の能力使って」

ワンロリ「えっ…練習とかしてな」

マスター「良いからやれよ」

ワンロリ「あっはーい(ドロォ)」

ワンチェシャ「うっわなんにゃん!?」

マスター「飴細工の能力!熱い飴で相手を捕らえる!」

ワンロリ「あんま早く動かせないな…」

 

170:名無しのトランプ兵

使われないかと思われていたトイキャン能力

 

171:名無しのトランプ兵

つか早く動かせないなら捕らえられないだろww

 

172:ワンダーAI

紳士「甘いっ!(ジャンプ避け)」

マスター「飴だけにってか!(ペロキャン投げ)」

紳士「痛っ」

バフウィ「なんで普通の大きさで投げたん?巨大にすれば圧死させられたやろ?」

マスター「君意外と怖い事言うね…あ、ワンチェシャGO」

ワンチェシャ「はーいにゃん(アイス凍らせ)」

紳士「ムッ!?」

マスター「ワンチェシャはバニラアイスの能力にしたんだー!可愛いでしょ?」

ワンロリ「俺と便利度が大分違わないか…?」

 

173:名無しのトランプ兵

殺意高いバフウィ(韻踏み)

 

174:名無しのトランプ兵

ワンチェシャと打ち合わせってやってたか…?

 

175:名無しのトランプ兵

多分なんかしらのテレパシーだろ

 

176:名無しのトランプ兵

イッチのすることに疑問を抱くなど愚か

 

177:ワンダーAI

マスター「やーいやーい!悔しかったらやり返してみろー!」

バフウィ「古典的ないじめっ子やな」

紳士「…ラブラバ、ここからはカットだ」

愛「ジェントル…分かったわ!」

マスター「おう!どんとこい!」

ワンロリ「せめて説明頼める?」

愛「ジェントル、愛してるわ!」

バフウィ「は?」

 

178:名無しのトランプ兵

この状況で…?

 

179:名無しのトランプ兵

リア充爆散

 

180:名無しのトランプ兵

>>179 そうじゃねぇww

 

181:名無しのトランプ兵

>>180 じゃあ何しろと?

 

182:名無しのトランプ兵

>>181 たしかに(爆速納得)

 

183:ワンダーAI

紳士「(ピンクオーラパワーアップ)」

ワンロリ「はぁ!?ちょ、意味分かんねぇよ!?」

バフウィ「そういう個性やろ…」

マスター「ラブラバ あいじょうポケモン 愛する相手をパワーアップできる」

ワンチェシャ「なんでポケモン風…」

マスター「まぁあっちも色々あるだろうし…すぐ終わらせてあげよう?」

バフウィ「りょーかーい」

マスター「実は前から考えてた技があるんだよね〜(ワンロリチェシャ呼び)」

ワンロリ「…?」

ワンチェシャ「なんにゃんなんにゃん?」

マスター「ゴニョゴニョニョ」

バフウィ「へぇ…面白そうやないか」

マスター「えっ…遠くから内緒話を聞き取って反応とかいう強者ムーブ…」

ワンロリ「とりあえずさっさとやるぞ(飴を剣の形にする)」

ワンチェシャ「(ワンロリを固める)」

ワンロリ「ちょ、ちょっとやりすぎぃ!?」

マスター「もう良いじゃん…ほら、剣貸して」

 

184:名無しのトランプ兵

…これイッチが剣出した方が早くね?

 

185:名無しのトランプ兵

それは言わないお約束ってやつよ

 

186:名無しのトランプ兵

かっこよく剣受け取ったからそれでOKっしょ

 

187:名無しのトランプ兵

ホント厨二だけはブレないよな…

 

188:ワンダーAI

紳士「ほう…飴を固めて武器にしたか。だがそんなもので私を止められるかな?」

マスター「まぁもちろんそんなわけ無いんだな」

ワンロリ「お、おい…」

ワンチェシャ「大丈夫、ボクだけに教えられたもう一つの作戦があるにゃん」

ワンロリ「地味な格差」

 

189:バフウィザード

ワンチェシャの方が優秀やな

 

190:ポイズンウィッチ

そ、そんなことないよ…

 

191:バフウィザード

だってワンロリ今んとこなんもしとらんやん

 

192:ポイズンウィッチ

そうだけど…

 

193:名無しのトランプ兵

ポイウィは本当に優しいなぁ…

 

194:名無しのトランプ兵

うちの子にしたいくらいだ

 

195:名無しのトランプ兵

誘拐、ダメ絶対

 

196:名無しのトランプ兵

まだなんもしてないだろwww

 

197:名無しのトランプ兵

「まだ」…?

 

198:ワンダーAI

(なんか凄い攻防)

紳士「ふむ…なかなかやるな…」

マスター「あーはいはい…そっちは時間制限あるんだからさ、早くしなよ…」

紳士「もちろん捕まらない様にはするさ。相棒(ラブラバ)に迷惑をかけるわけにはいかないからね」

マスター「ふーん…(いや早く逃げて欲しいんだけどなぁ…)」

 

199:名無しのトランプ兵

本音が見えると小物感が少しだけ見えるんだよなぁ

 

200:愛のワンダーランド

ほら、私って親しみやすさを大事にしてるじゃない?

 

201:ワンダーハートキング

初耳だが

 

202:愛のワンダーランド

細かいことを気にしちゃダメよ

 

203:ワンダーAI

マスター「…そろそろ、かな」

愛「え?」

マスター「ワンロリ!ワンチェシャ!」

ロリチェシャ「おう!」

 

204:名無しのトランプ兵

おっとこれは…?

 

205:名無しのトランプ兵

飴の檻…いつの間に?

 

206:ワンダースナイパー

総統が気を引いている隙に壁に飴を這わせておいたのか…

それを少し動かせば大きめの檻になる

 

207:愛のワンダーランド

飴は冷やすと固くなる!

この技連載してるときに思いついてさぁ

 

208:名無しのトランプ兵

あーもう終わったもんなアメノフル…

 

209:愛のワンダーランド

そうなのよ!

結構好きだったんだけどね…

 

210:ワンダーAI

紳士「ぐっ…だがこんなもの砕いてしまえば」

マスター「無理だよ。完全には固まってないから曲がるだけ」

紳士「私を警察に引き渡すのか」

マスター「さぁて、どーしよっかなー?」

愛「や、やめて…」

マスター「ん?」

愛「私からジェントルを奪わないで!」

マスター「分かった!」

愛「えっ」

バフウィ「相変わらずあっさりやな…」

 

211:名無しのトランプ兵

清々しい我らのリーダー

 

212:名無しのトランプ兵

総統だろ

 

213:名無しのトランプ兵

洗脳されていくスレ民

 

214:愛のワンダーランド

総統って響きがもう良いよね

 

215:ワンダーAI

マスター「まぁ協力してくれるなら、って話だけど」

紳士「具体的には?」

マスター「後で考える!」

バフウィ「お、そろそろヒーロー軍隊来るで」

マスター「あぁ…じゃあ帰るか」

ワンチェシャ「ポイウィ回収してくるにゃん」

 

216:愛のワンダーランド

というわけで、今回も最後まで見てくれてありがとう!

次の配信も未定だからせいぜい唐突なアナウンスに怯えて過ごしな!

 

-こちらの配信は終了しました-

 

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