HUNTER×HUNTER世界でハーレムを目指す! 作:sakurano
スマホアプリ「ピツメーカー」を利用してキャラクター絵を作成しています。
なお、ピツメーカーでは以下の案内があることを確認しており、ウォーターマーク削除は購入していますが、何か問題がありそうならご指摘ください。
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著作権の案内
ピツメーカーの全シリーズはウォーターマーク削除及び商品を購入した場合、自由に使えることができます。
使用範囲:創作企画、ユーチューブ、オリキャラ、ストリーミングなど、全ての分野で
使用可能使用不可の範囲:有料販売及びアプリの製作は不可
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クロロに全然似てないじゃんという突っ込みはあると思いますが、さすがにアプリにも限界が……。いっそPSO2でならもっと似せて作れる気はしましたが著作権大丈夫なのかよくわからなかったのでやめました。
手書きはもっと無理なので最初から選択肢より除外しています。
■主人公:ハヤテ(オリキャラ)
出身 :ジャポンのとある武術道場の三男
家族 :両親存命、兄が2人
年齢 :原作主人公の4歳年上
容姿 :元はクロロ似(原作11巻41P)だが犯罪者にそっくりだと困るため
髪は伸ばしてポニーテールに纏めている
一人称:俺
喋り方:優しめ
系統 :特質系
能力 :
<愛の修行場(ラブトレ)>
能力向上量が強化され、肉体及びオーラ負荷が上昇し、時間経過が緩い空間を構築する。今世こそ女性を守りたいという強い想いが込められている。
<俺達は運命共同体(ディスティニーシェアー)>
お互いの得意系統を共有し、念能力も一つだけ(変更は可)コピーする。
├リオン :<進化する侍女(グロースナイト)>
│ or<メイドの抱擁(エンブレイスメイド)>
├ミアキス:<風使い(フリーダムウィング)>
├マチ :<念糸(ネンシ)>
├シズク :<コテっちゃん>
├ビスケ :<魔法美容師(まじかるエステ)>
├ミト :<空想の家(ファンシーハウス)>
├リン :未コピー
└キルア :未コピー
<俺は全員を愛する(ラブアンドピース)>
好きな異性の数×2の分身体を生成し、特定タイミングで経験や記憶を共有する。
分身体は異性と触れ合うことで徐々にオーラも回復できる。
├ 現在50体の分身体召喚可能
├(恋人)リオン、ミアキス、マチ、シズク、ビスケ、ミト、リン、キルア
├(恋人)ドジっ子青髪美少女、メスガキ美少女、短髪美少女、お姫様
├(将来に期待)コン、ポンズ、ピヨン、コムギ、ビッキー
├(片思い)イータ、エレナ、大天使、クッキィちゃん
└(片思い)金粉少女、睡眠少女、発香少女、手乗り人魚
<黎明の紋章(ドーン):特質系・放出系>
オーラを周囲に放出し状態異常(毒・マヒ・睡眠)を回復する。低確率で老ける。
主な技術:
縮地(初動から最速で移動する技術)
暗歩(無音歩行する暗殺術)
肢曲(暗歩を応用し残像を生じさせ幻惑させる暗殺術)
鋭指(指先をナイフよりも鋭利に肉体操作する暗殺術)
蛇活(両腕をムチのようにしならせて幻惑させる暗殺術)
手刀(気絶するぎりぎりの手加減を極めただけの手刀)
虎咬拳(両手で虎の牙や爪を模して戦う拳法)
居合流:飛剣(斬撃とともにオーラを飛ばし攻撃する剣術)
居合流:一閃(流で必要なタイミングで必要な箇所をオーラで強化して放つ剣術)
居合流:無拍子(予備動作無で抜き斬り納刀し抜いたことすら気づかせない剣術)
属性変化:雷、火、水、毒
神様特典
・キルアと同レベルの才能
・完全記憶能力
・家柄良
・相手の感情がなんとなくわかる
・人脈運向上
・豪運向上
・直感力向上
・癒し系男子(撫でている異性の回復力向上)
・並列思考能力
・愛に関する念能力のメモリ消費が半減し習熟度も上昇
・黎明の紋章
紹介 :
前世から、容姿、学力、武術、家事、優しさをそれなりのスペックで所持していたが、ハーレム願望を隠さなかったこと、目移りが激しいこと、自己研鑽の時間で友人と遊ぶ時間をとれていなかったこと、草食系ゆえに自分から告白できなかったことから恋人は一人もできず、溢れるハーレム願望が二次元へ侵食し多くの美少女を嫁と言い出し余計にモテなくなったまま、25歳の時にコンビニ強盗から中学生の美少女(リンの前世)をかばって死亡し、転生した。
転生後は一夫多妻制に理解がある世界で、堂々と撫でることができる幼少期に癒し系男子特典により居心地が良い男の子としてのポジションを確立し、家事力、成長力強化、回復力効果で多くの嫁を迎えることができている。ただし、成長するにつれ、撫でる機会が失われたことと生来の草食系性格からあまり嫁は増えなくなっている。
戦闘面では、打刀での居合術を最も好んで使用している。全力疾走中でも最速の居合を放ち、かつ『周』と『流』を最適に使いこなせるレベル。また、通常の剣術や暗殺術、虎咬拳も分身体を用いて高い次元で使いこなせるよう修行を重ねている。
なお、並列思考能力でマルチタスクは得意だが、素の思考力が高くなってるわけではないので、いろいろと勘違いしていたり、視野狭窄に陥ったりしている。コムギとの修行で思考力を磨いているため、将来的には予知のごとき先見を可能になるかもしれない。
また、かつて嫁にしていたこともあり、原作美少女キャラに会うともれなく惚れていく。
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■ヒロイン:リオン(幻想水滸伝Ⅴキャラ)
出身 :幽世の門の隠れ里
家族 :孤児
年齢 :ハヤテの3歳年上
容姿 :黒髪のお団子ヘアで動きやすい中華風の服装
一人称:私
喋り方:「~の」という語尾をよく使う。誰にでも丁寧過ぎて堅い(語尾除く)
系統 :強化系
能力 :
<メイドの抱擁(エンブレイスメイド)>
抱きしめた対象者と発動者の体力・精神力・オーラの回復力を強化する。
結果として休めば治るような怪我や軽い病気にも効果がある。
<進化する侍女(グロースナイト)>
対象者へ尽くすために必要な能力の成長力を強化する。
<黄昏の紋章(トワイライト)>
オーラを周囲に放出し眠らせる。低確率で即死させる。
紹介 :
ハヤテ一家が他大陸の道場破りに行った帰りに雨に打たれているところを発見され、保護された少女。自身を見失い茫然としている中、話しかけて友達になってくれたハヤテに感謝しており、恩を返したいと考えている。基本的にハヤテ至上主義で習得した念能力も尽くすためのものになっている。また、ハヤテに撫でてもらうことが大好きで褒められているときは自然と頭を差し出してくる。語尾もハヤテから「~の」にするよう幼い頃から言われたので癖づいている。
7歳で保護される前から、暗殺術や念操作を習得させられていたため、ハヤテよりも経験は長い。ただし暗殺術を使う事には抵抗を感じたため、ハヤテ一家に保護されてからは正々堂々と戦う意思表明のため長巻を主武器として力重視の戦い方を用いる。ハヤテがカッコイイと気に入っていることやキルアも使用することから暗殺術への抵抗も薄れ、場面により使い分けて戦うようになっていく。
幻想水滸伝Ⅴの名前と武器、黄昏の紋章を借用しています。
語尾は独自ですが、台詞も時々借用させてもらっています。
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■ヒロイン:ミアキス(幻想水滸伝Ⅴキャラ)
出身 :パドキア共和国
家族 :武術道場主の両親が存命だが不仲
年齢 :ハヤテの5歳年上
容姿 :茶髪ショートで後ろ髪だけ軽く纏めており、服は緩い感じ
一人称:私
喋り方:「ですかぁ/~~」のように伸ばすことが多い。丁寧語だけどからかい好き
系統 :操作系
能力 :
<秘める想いは溢れる(ブレインインダクション):操作系>
自身、或いは手を握った対象者の思考を誘導する。
<風使い(ウィングスティグマ):操作系・放出系>
発動者のオーラを混ぜ込んだ空気を意のままに操ることができる。
紹介 :
家族が営む道場では女性だからという理由で習うことも許されないことに不満を抱き、家族に内緒で修行し独力で高い実力を身に着けた天才だが、それによりさらに不仲となった。
道場破りにきて自分を連れ出してくれたハヤテに感謝をしている。それもありハヤテをとても可愛がっており甘やかすこともあるが、リオンを撫でていると「しょうがないなぁ」と言いながら自分も頭を差し出してきたりと逆に甘えてくるところもある。
10歳でハヤテの家に居候することになるまで、実家の武術道場の訓練を参考にしていただけあって正統派剣術の使い手としては仲間内でも随一。念能力の風による速さと小太刀二刀流による手数重視の戦い方をする。
幻想水滸伝Ⅴの名前と武器を借用しています。
喋り方もわりと近い感じにしているつもりですが、まだ謎な発言は真似できていない。
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■ヒロイン:リン=フリークス(オリキャラ・転生者)
出身 :くじら島
家族 :父ジン 母不明(育ての親ミト) 双子の兄コン
年齢 :ハヤテの4歳年下
容姿 :濃い目の茶髪ロングで前髪により左眼が隠れている
系統 :放出系
一人称:私
喋り方:「……」がよく入る。物静か
能力:
未登場
神様特典
・ハヤテと10歳までには必ず会える。
・原作主要キャラの家族
・原作キャラ一部女体化
・ゴンと同レベルの才能
・料理の才能だけ更に向上
・豪運
・保護欲向上
・空間認識能力向上
・放出系に関する念能力のメモリ消費半減
紹介 :
前世からハヤテと面識があり、転生時はハヤテに謝りたいとだけ考えていた女の子。
とても内気で、前世でも何度か親切にしてくれたハヤテを慕っていたが一度も話しかけることができなかった事を後悔している。その分、現世ではできるだけハヤテと共にありたいと願って積極的に行動している。
神様特典の『保護欲向上』のおかげか周りが父親以外はとても優しくしてくれて、運動神経も向上しているので、無表情だがとてもこの世を楽しんでいる。
自分の気持ちを喋ることには慣れていないので会話時には「……」が入ることが多い。
原作知識がないため、6歳でハヤテと出会うまでは特に戦闘訓練はしておらず念も習得していなかったこともあり、戦闘力は仲間内では一番低く(コン、ミト、ポンズよりは上)、サブマシンガン等の銃器を併用し中長距離で戦う。(前世では10歳という若さで銃撃により殺されたが、トラウマにはならず、むしろ強い武器としての印象が強く残っている)
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■ヒロイン:ミト=フリークス(原作キャラ)
出身 :くじら島
家族 :祖母、子供コンとリン
年齢 :ハヤテの10歳年上
容姿 :茶髪オールバック
一人称:あたし
喋り方:強気。怒り口調の中にも優しさが垣間見える
系統 :具現化系
能力 :
<空想の家(ファンシーハウス):具現化系、特質系>
理想の住居として必要だと考えるモノを取り込むことができる特別な念空間を構築する。
必要だと考えていれば戦闘道具や念獣含めわりとなんでも取り込むことができる。
二か所に入り口を設置することで遠距離転移すら可能になるほどのチートで、家族への愛が天元突破しているミトがその想いを限りなく込めたからこそ実現できた能力。
紹介 :
コンとリンの父親であるジンの従妹。
祖母(コンとリンの曾祖母)と子供二人で暮らしていたため、男性との出会いに恵まれなかった。比較対象がジンと荒々しい船乗りしかいなかったこともあり、一緒に居てくれる優しいハヤテに惹かれていった。
赤ん坊二人を島において戻っても来ないジンを殴るためだけに中級ハンタークラスのオーラ量となっているが戦闘技術はそれほど鍛えていない。
コンとリンの幸せだけを考えて開発した<空想の家>ではあるが、より生活を充実させるために、ハヤテの分身体複数に高級魚や家畜を収集させたり、『メイドパンダ』や『7人の働く小人』を複数取り込んで確保した人材を用いた農業を始める等、強かにスローライフ人生を極めつつある。
皆様からいただいた評価をどう受け取ればいいかわかっておらず、評価0と1をつけてる人は何を作者に伝えたくてつけてるのかなと疑問に思ったのでアンケートです。本作品に限らず、評価0と1をつけたことがある人はどういう時につけてますか?(小説に関係ないアンケートは禁止されてますが、小説への評価の意図確認だから一応関係しているはず……だめそうなら消します)
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