HUNTER×HUNTER世界でハーレムを目指す! 作:sakurano
予想以上の誤字量に冷や汗がでてきます…
誤字どころじゃない文章力のなさをスルーしてくれている方々もありがとうございます!
今のところ1/8まで予約投稿していますので亀更新になるのはその後の予定です。
1991年 8歳
あれから2年が経過した。
この2年の主な出来事は以下だ。
・練の連続発動時間が12時間まで伸びた。成長は1年で大体4時間増加ペースだ。
・家族からの剣術修行、リオンちゃんからの暗殺術修行で一通り技術習得し合格点を貰った。
これによりサバイバル修行と他流試合への参加を指示された。
・サバイバル修行の中、マチとシズクに出会った。
・心源流拳法との他流試合の中、ビスケに出会った。
◇◇◇◇◇マチとシズクとの出会い
それぞれが念能力を習得し、より一層修行に明け暮れていた7歳のとある日、両親の指示により三人で一ヵ月ほど山でサバイバル生活することになった。サバイバル生活といっても獣を狩るのも、魚を釣ることも慣れているし、俺とリオンちゃんの<進化する侍女(グロースナイト)>の恩恵で二人とも料理のスキルも日々成長しやすくなっているし、ミアキスちゃんも普通に料理ができる。そのため、主に集中して特訓できる期間としか思っていなかった俺達は、刀に周でオーラを纏わせてから流を行う模擬戦を繰り返している。
攻撃は周で強化した刀限定。防御は硬か凝のどちらか。つまり流を使った格闘の発展型で、肉体から武器、武器から肉体へのオーラの流を速やかに行い、万が一受け損ねたら命の危機さえある攻防のやりとり。未熟なうちは参加すら認められなかったが、今では参加してもよいレベルと認められたようで嬉しいことだ。
そして、そんなサバイバル生活中にーーーー
「あら。あらあらあらぁ」
「ミアキス様、何かありましたの?」
「ん~~、二名ほど強い方が近づいて来てるみたいですねぇ~」
午後の修行を終え、料理の準備を進めているタイミングで、ミアキスちゃんが周囲に放っていた風が誰かが接近している情報を掴んだようだ。
「どうしますぅ?
会ったことない方々ですが、殺気とかは感じませんよぉ~?」
「料理しながらここで歓迎の準備でも進めておこうか。
嫌な感じはしないし、強い人との知己はいざという時に大事だからね」
「それは勘ですの?」
「あぁ、勘だ」
「ハヤテ様の勘なら大丈夫ですの!
私は晩御飯の準備を進めておきます」
「ん~。じゃあ私は飲み物の準備でもしておこうかなぁ」
ハヤテが警戒を解いたことで二人も多少は安心したようだ。
それなりに付き合いも長くなっていることもあり、ハヤテの直感には二人とも信頼を置いている。それに強い人が近づいてきただけで逃げ出すような性格の人はここにはいない。戦闘狂ではないが、武人として強い人には皆それなりの興味がある。なんなら、両親が訓練のために呼んだ刺客という可能性もある。
そして少し待ったところ、森の中から二人の人影が歩いてきた。
一人はミアキスちゃんぐらいの年齢で黒いセーターにジーパンをはいて眼鏡をつけたぱっとみ地味そうだけどよく見たら可愛いお姉さんで、もう一人はもう少し年上に見えるピンク色の髪をポニーテールに纏めた釣り目で強気そうな半袖の着物……というよりくノ一っぽい感じがする美人のお姉さんだった。
それにしても二人をどこかで見たような既視感を覚える。
でもこんな強くて可愛い人達を見かけたら忘れないと思うから初対面のはずだ。
それにもかかわらずこの既視感……もしかして前世の知り合い? 転生者だろうか?
いや、原作の登場人物の可能性の方が高いか。
事前の直感通り、危険な感じはしないし、こちらから話しかけることにしよう。
「こんばんは、お姉さん達、何か御用ですか?
食事であれば多少なら分け合えますよ」
出来る限りにこやかに話しかけてみた。
山の中で、丁寧に話す8歳児に出会う……逆に怪しいかもしれないと後から気づいた。
「どうもー。君達に用事はないけど、美味しそうな匂いがするのでご飯は食べるよ」
「……」
眼鏡お姉さんは気軽に遠慮のない返答をしてくれたけど、ポニテお姉さんは何も言わずにこっちをガン見したまま考え事をしているように固まってしまった。ん-……なんだろう。ここまで見つめられるとドキドキしてくるけど、目を逸らしたら負けな気がするので見つめ返してみる。かっこ可愛い。
それにしても眼鏡お姉さんも、もう少し警戒したりとか、遠慮したりとかしなくていいのかなと心配になってしまった。マイペースすぎる眼鏡お姉さんの一人旅だと危険が多いかもしれないけど、そこを強気でしっかり者っぽいポニテお姉さんが補ってるのかもしれない。まぁ実際には何かされても対応できるという自信の現われかもしれない。或いは両親が呼んだ方々だから警戒する必要がないことを知っているという可能性も考えられるが、用事がない、という言葉に嘘は感じられないので多分違うだろう。
「あれ? マチどうしたの?
死んだと思ってた想い人と再会できたみたいな面白い顔で固まってるけど」
「はぁ!? 想い人なんていねーよ!
ちょっと昔の知り合いがガキだった頃に似てたから驚いてただけさ!」
「そっか、初恋の人の一目ぼれした頃に似てたんだね」
「ぐ……シズク、いい加減にしないと本気で怒るよっ!?」
「はーい、ごめんごめん。それはそれとしてそろそろ挨拶でもしない?」
面白い人達だった。
そしてマチとシズクということは、A級賞金首の幻影旅団メンバーだろうか。確かに見た目としては、原作からちょっと若返らせたらこんな感じになる気がするし、初見で感じた既視感はそれゆえだろう。原作開始までまだ10年あるから、既にA級賞金首になってるかはわからないけど、それでも十分な実力を持った人達と思った方がいいだろうな。勘でも俺よりは格上だと感じている。悔しい。
あれ、そうすると俺に似てる人って幻影旅団のメンバーだろうか。
団長クロロなのかな? オールバックはさすがにする気はないが、髪をおろした状態なら前世の俺はそれなりに似ていると学校のクラスメイトにからかわれたこともある。
さすがに髭つきちょんまげノブナガ、変態ピエロのヒソカ、ミイラ男のボノ、イケメンかもしれないけど拷問大好きでチビなフェイ、フランケンなフランクリンらに似てると言われてしまったらショックがデカすぎる。フィンクスやシャルなら許容の範囲内ではあるが……誰に似ているかと言われたら自己評価でも団長だ。多分。
いずれにせよ、マチとはこれがファーストコンタクトなので、シズクと同じようにからかって怒らせたりして敵対した結果、旅団が攻めてきてお国が滅びましたとかになったら笑えないので、普通にコミュニケーションとるぐらいの方針で行こうと思う。
「そういえば名前を名乗ってませんでしたね。
ジャポンのとある武術道場の三男でハヤテと言います。
今は修行のために、仲間であるリオンとミアキスと一緒に一ヵ月ほどここに滞在予定です」
「ミアキスですぅ。お料理はまだだけどぉ、お茶の準備はできたからいかがですかぁ?」
「ありがと。私はシズク、一応プロハンター。ここにはマチについてきたの」
「いただくわ。アタシはマチ。同じくプロハンター。依頼が終わって暇していた時に、なんとなく面白いことがありそうな予感がしてここにきただけよ」
ミアキスちゃんの砕けた話し方も特に悪印象は与えなかったようなので、俺もちょっと言葉を崩して話すことにしよう。
「やっぱり! お二人はハンターなんですね!
実は俺たちもプロハンターを目指して修行中なんです。
良かったら食事をしながらでも話を聞かせてもらえないかな?」
「まぁそれぐらいなら構わないさ。
アタシもあんたらの年齢にそぐわないオーラには興味あるから交換条件として色々聞かせてもらおうかしら」
「あはははは……。悲しいことに年齢についてはよく言われてるんだよね……。
そろそろ料理もできたようなので、続きは食後ということで冷めないうちに食事にしましょう」
年齢についての指摘は転生あるあるだ。前世で過ごした年数も加算すると精神年齢が両親以上になってしまう。まぁ今回指摘されているのは精神年齢じゃなくてオーラ量だけどね。家族はオーラ量が少ない頃も把握しているのでそこまで気にしていないが、実はオーラ量だけなら両親すら超えていたりする。幼いころから修行ばかりしている理由を納得できるように説明できる気がしないので、嘘ではない表現に変えて返答し、別の話題への変更を試みる。
俺と、主にマチが会話している間にも着々と準備を進めてくれていたリオンちゃんに感謝だ。
それにしてもプロハンターか。はったりではないということなら、原作と異なり幻影旅団には入ってないということだろうか。とはいえ、なぜかハンターに追われるべきである賞金首がハンター資格を取ってる例もある世界なのではっきりとはしないが、少なくとも原作でハンター資格を持ってる幻影旅団メンバーはシャルだけと言ってたはずだから歴史が変わってる可能性は高い。
「もぐもぐ」
「それでアンタ達は誰から念を習ったんだい?
普通はハンターになってから教えられるものだけど、よほど幼い頃から習ってないとそこまでのオーラ量にはならないはずだよ」
いきなり突っ込んできた。
さて、どこまで話すべきか。俺の勘ではやっぱり二人が悪者ではないと感じてるし、特典でもらった感情を読み取る力でも、俺自身に対する悪意や敵意は感じない。ただ、幼い頃から危険な力を教えていたであろう指導者に対しては不信感を抱いているようにも思える。原作では残酷な面の描写もあったが、ここで心配してくれてるのであれば、やっぱり根は優しい人だと思う。
返答はどうしようかな。
今は主にリオンちゃんとミアキスちゃんから学んでいるけど、それを伝えて二人に嫌悪感を抱かれるのも嫌だ。そもそも二人に出会った年齢よりずっと前から修行してこその今のオーラ量だからマチの心配事に対する返答としては不適切だ。マチ自身、直観力が俺と同等かそれ以上だと思うから、嘘ととられかねないことは言って警戒されたくはない。ここは、敢えてある程度の事情を話すことで、明らかな強者であり思いやりもありそうな二人を味方につける方がメリットが高いと感じた。長い付き合いになる気がするしね。勘だけど。
「俺が念を覚えたのは5年前の3歳の時ですよ。
誰から教えてもらったというわけではないですが、身体の中に違和感があったのでそれを意図的に動かそうと遊んでいたら徐々に増えていき、その後は家族だったり隣にいるリオンとミアキスを目標に鍛錬してきた感じかな」
「もぐもぐもぐ」
「自力で精孔を開いたのかい……(そんなところまでクロロと……)。
しかし、よくもまぁ3歳のころからそんなことをやるきになったもんだね」
「え、だって面白いでしょう?
その時までなかったものが見えるようになったり、動かせるんだからさ。
リオンやミアキスと出会うきっかけや守るための力にもなるんだから、面白いだけじゃなくて俺にとってなくてはならない力だと確信しているよ」
楽しい思い出を思い浮かべたような笑顔でリオンちゃんとミアキスちゃんを自慢げに振り返ると、リオンちゃんは恥ずかしそうに両手で顔を覆いながら伏せているし、ミアキスちゃんはニッコニコだ。
やっぱり二人とも可愛い……!
「……アンタ、その歳から複数の女の子を弄んでたら碌な大人にならないよ?」
「え?
あぁすみません。
二人の反応を見たいという気持ちも確かにありましたが、できるだけ自分の気持ちは正直に二人に伝えるようにしているんです。恥ずかしい気持ちよりも二人を不安にさせないことが大事なので!」
「もぐもぐもぐもぐ。うん、この国は一夫多妻制」
「あー……。そういやそうね。
一夫多妻制だからといって8歳の時点で恋人二人が普通かはさておくけどさ」
さっきからマチばっかり喋って、シズクはもくもくと食べ続けていたけど一応話は聞いていたようだ。料理を気に入ってくれたなら嬉しいが、意外と食いしん坊キャラだったのかもしれない。
「まぁアンタ達がいいならそれでいいさ。
それじゃあアンタ達は念についてははっきりと師匠と言えるような人はいないわけね」
「ですね」
「ふむ……」
マチが眼を細めて面白そうな獲物を見つけたような感じでこちらを見ている。
もしかしていつの間にか師弟フラグでもたってた?
マチが師匠になってくれるなら実力的にも見た目的にも全然ありだと思う!
原作知識によると、変化系だったとは思うけど幻影旅団の中でも腕力含めて身体能力はかなり鍛えられていたので、学ぶことは多いはずだ。
それに綺麗だし!
もしかしたらシズクもついてくるし!
もしかしたらこの世でも原作同様犯罪者集団の一員かもしれないという懸念はあるが……。
「ふぅ、ご馳走様ー。美味しかったー」
「でしょう? リオンのご飯は最高なんですよ!」
「えへへ……。ハヤテ様のために毎日工夫してますの」
「うんうん、リオンちゃんはいいお嫁さんになるよぉ」
「アンタ達は油断するとすぐイチャつくわね……。まぁ確かに美味しかったよ」
シズクの満足した顔を見る限り本心で褒めてくれていたので、リオンちゃん特製ご飯信者を増やそうと布教活動してみたら、なぜかマチは呆れていた。解せぬ。
実際のところ、ますます腕に磨きをかけており、ハンターやメイドにならなくても十分お店を開いて料理人としてやっていけるレベルに達している。その分、自信も出てきたようで誇らしげだ。
俺も二人にお返しするために料理することはあるので、<進化する侍女(グロースナイト)>の恩恵もあり、前世以上にできるようにはなっているが、実家にいるときとかはさすがに侍女の仕事を奪えないので実践する機会が少なくまだ満足できる領域には至れていない。どっちかというとお菓子作りの時間の方が長いまである。前世料理再現のためにも将来的には頑張っていきたい所存だ。
「ところでマチはなんでハヤテを見つめてたの? 惚れた?」
「そんなわけないでしょ!
こいつらは師匠らしい師匠がいないらしいからアタシ達がなってやろうかと考えてたのよ」
「え、達? 私も? 教えるとか面倒だからやだよ」
「面倒なのは確かだけど他の有象無象よりはましなはずさ。
以前話したはずだけど、アタシ達も弟子を取る必要があるのよ」
「何だっけ、それ?」
「アンタはもう……。
二つ星ハンターになるための条件よ。
アタシ達ハンターは資格をとって念能力を覚えることで正式にプロハンターとして認められ、
1つの分野で大きな成功を残したハンターが一ツ星ハンターの称号を贈られ、
弟子を一つ星ハンターにまで育てると二ツ星ハンターの称号が贈られる。
そして複数の分野で大業績を達成すると三ツ星ハンターの称号が贈られる。
一人前程度でその辺の有象無象と十把一絡げにされて舐められたくないし、情報を集めやすいように二人で二ツ星ハンターか、最低でも一つ星ハンターを目指すよって言う話をしたでしょ」
「やっぱりウソだよ。いくら私でも目標を忘れないよ」
「あーはいはい、どうせアンタが一度忘れたことを思い出すことはないことは知ってるからアタシの勘違いってことでいいさ。とりあえずそういうわけで弟子はいずれとるつもりだったし、こいつらなら才能的には問題ないでしょ。この歳でここまで成長できてるから、長時間指導しなくても暇なときに見れば勝手に育つはずよ」
「うーん。まぁいいんじゃない?」
「そ。で、アンタ達はどうなの?」
呆れて疲れたように呟くマチ。
これが伝説のシズク節……!
原作でも一度忘れたことは思い出さない様子は書かれており、説明しようとする他の幻影旅団メンバーが諦めるというシズクの面白い性格を実際に目のあたりにできるとは……俺は……俺は今、猛烈に感動しているっ!!
名作シーンと似たような光景にジーンと感傷に浸っていたいところだが、返答しないといけないと思って頭を切り替えて考えることにする。
マチとシズクは聞いてる感じ、普通にハンターやってる印象を受ける。
二人で目指すとも言ってたから、幻影旅団含めた団体に属しているわけでもなさそうだ。
何があったんだろうか。原作を改変する要素としてはやはり転生者。
彼らの出身地である流星街には俺が関わる要素がなかったはずだから、他の転生者ということになるかな。とすると転生者が幻影旅団に入ってる可能性があるから、原作主人公寄りで行きたい俺とは敵対する可能性がある。原作のかなり大きなイベントであるヨークシンシティ事件は、原作主人公たちの行動が幻影旅団側に伝わってたら一気に原作崩壊するレベルだから何かしら備えが必要になりそうだ……。これはまだ仮定の話だし、今考えても仕方ないから強くなることだけとりあえずは考えることにしよう。
そう考えると幻影旅団メンバー並に成長することが確定している二人を師匠にして学べるのは比較のためにも有だし、もしも幻影旅団メンバーと喧嘩別れして旅をしていたら味方になってくれる可能性もある。もちろん敵になる可能性もあるわけだけど、そこはこれからの関係次第。情報を集めているということから何を探しているか聞き出せればもう少し判断しやすくなるだろう。
「えーと……。マチさん大変そうですね……。
先ほどの私達の師匠になるという提案についてですが、私達としてもお二人ほどの実力があり、目標が高い方々が師匠になってくれるなら嬉しいと思っています。ただ、さすがに山の中で出会った見ず知らずの人達を師匠になってもらうのも不安がありますので、明日手合わせをお願いできませんか?」
「まぁそれが手っ取り早いのは確かね。
いっとくけど、それでアンタらに見込みがないと判断したらこっちから蹴るよ?」
「えぇ望むところです! リオンとミアキスも勝手に決めちゃったけど大丈夫?」
「ええ、大丈夫なの!
ハヤテ様を守るのは私の仕事だということを証明してみませますの!」
「私もいいよぉ。
私達より弱かったとしても師匠という建前上の名前は貸してあげますからねぇ」
笑顔で話を聞いていたから安心していたけど、なぜか話をふったら挑発し始めるリオンちゃんとミアキスちゃん。いきなりどうしちゃったの!? リオンちゃんはただフンス! といきこんでいるだけだけど、マチとミアキスちゃんは威圧感のある笑顔で、アハハハハとかウフフフフとか笑っている。……ちょっと怖い。
「あれ、なんか知らないうちに決まってる……。まぁいいかー」
シズクだけは平常運転である。
11000文字超えていたので二話に分割することにしました。
皆様からいただいた評価をどう受け取ればいいかわかっておらず、評価0と1をつけてる人は何を作者に伝えたくてつけてるのかなと疑問に思ったのでアンケートです。本作品に限らず、評価0と1をつけたことがある人はどういう時につけてますか?(小説に関係ないアンケートは禁止されてますが、小説への評価の意図確認だから一応関係しているはず……だめそうなら消します)
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