アルカ「寝てる暇があったら小説投稿しなさい。」
我「そこは『勉強しなさい。』じゃないのね。」
アルカ「じゃぁ勉強する?」
我「小説投稿させていただきます!」
~ツッコミ系キャラチーム!~
sideルイージ
ルイージ「第一関門はマグマアスレか~」
キノピオ「どうやって突破するかな。」
カービィ「空中にはバリアブロックが張ってあるらしいけど、僕は低空飛行できるから大丈夫かな。」
ルイージ「何それめっちゃ便利。」
キノピオ「じゃぁ俺達は自力で行くか~」
ルイージ「そうだね~」
カービィ「まぁコピーで『ウォーター』とか、『アイス』だったらマグマの上も歩けたんだけどね。」
キノピオ「もうそれほぼチートだな。」
カービィ「まぁコピー出来るものが無いから出来ないんだけどねww」
キノピオ「それじゃぁマリオたちや、アルカたちも行っちまったから、僕たちももう行くか!」
ルイージ「今思ったんだけどさ~」
カービィ「何?」
ルイージ「···ボケてくれる人がいないとなんか寂しいね···僕らツッコミ陣営にとってはさ···」
キノピオ カービィ「確かに···」
ボケてくれる人がいないので、僕たちは少し物足りない感じがしてしまった···
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~マグマアスレにて~
sideマリオ
さーて、例のマグマアスレの場所までやって来たが、どう突破するかなぁ。
マリオ「少しでも足を踏み外したら終わるからなぁ。」
ノリオ「まぁ、一歩ずつ確実に行った方が良いのでは?」
ハリオ「そんな風にちんたら進んでられっか!」タタタタ
マリオ「あっ!?おい!」
ハリオ「ほいほいほいっと!」スタッ
ノリオ「おやおや、行動が早いお方ですね。ならば私も行きますか。」タタタタ
マリオ「おい!お前ら!待ってくれよー!」タタタタ
ハリオ「お前ら早くこーい!」
~突破!~
マリオ「ふう。無事に着いたな。」
「さぁここで『3色ボールペンズ』が1ステージ突破!次のマグマアスレは難しいがどうなる!?」
3色ボールペンズって俺たちの事なのか···?って、次のマグマアスレ?これで終わりではないのか?
「さぁ!次は少し難しいぞ!ここを突破なるか!?」
確かに足場との間が広くなっており、さっきよりも高くジャンプしないと行けないようになっていた。
マリオ「さーて、ここはどう突破するかな~。」
ハリオ「さっきよりも高くジャンプすりゃ簡単だ。行くz((「行くぜ行くぜー!フゥー!」なんだこのハイテンションな声は?」
ザクロ「第一関門が終わったと思ったらまだあったのか!このステージはめちゃくちゃ面白かったから嬉しいぞ!」
マリオ「ザクロじゃねぇか!···ん?1人?」
ザクロ「よっしゃ!行くぜー!」
マリオ「待て待て待て!」
ザクロ「ん?なんだ!マリオか!」
マリオ「お前同じチームの奴らはどうしたんだ?」
ザクロ「チーム···?···あっ、やっべ、置いてきちまった。」
ノリオ「ちょっと大丈夫何ですか?」
ザクロ「んー、なんか優しそうな奴らだったから大丈夫だろ!」
ハリオ「それでも待ってやれよー。」
ザクロ「仕方ないな。ちょっとここで待つとするか。」
マリオ「俺達もザクロのチーム誰なのか気になるからここで少し休憩も兼ねて待つとするか。」
ノリオ「そうですね。」
ハリオ「早く俺は行きたいがな。まっ、仕方ないから俺も待ってやる!」
ノリオ「はいはい。」
さーて、ザクロのチームは誰かなぁ。気になるぜー
ザクロのチームは誰でしょうかねぇ~
次回もお楽しみに!