sideマリオ
マリオ「2チーム合わさったことだし、マグマアスレチックを再開しようぜ。」
ピーチ「でも相当間隔広いわね···」
ザクロ「ざっと1メートルぐらいあるぞ。」
すみれ「じゃぁ私に任せて!」
ノリオ「何をするんですか?」
すみれ「このマグマを固めちゃおう♪」
ザクロ「そんなことが出来るのか!?」
ハリオ「信用なんねぇな~」
すみれ「ムッ、じゃぁ見てなさい···」
そういうとすみれはポケットから何か出した。
すみれ「ジャーン。DS~♪」
ハリオ「ドラ○もんみたいな雰囲気で言うなよな···」
すみれ「べ·つ·に·良·い·で·しょ·!」
マリオ「まぁまぁ(汗)」
ザクロ「DSでどうするんだ?」
すみれ「このDSに~」サラサラサラ~
すみれはDSに何かを描いている。
すみれ「よーし、描けた!」
一同「んー?」
ノリオ「これは···水ですかね?」
すみれ「せいかーい♪さっすがノリオさん♪」
ハリオ「いや誰だって分かると思「うるさいわよ。」辛辣だな···」
すみれ「これを~マグマに撒きまーす!」←切り替え速っ(゚д゚)
ジュゥゥゥゥゥゥ
ザクロ「おぉーー」
ノリオ「黒曜石になりましたねぇ。」
ピーチ「すみれちゃん凄いわね~」
すみれ「エヘヘ~」( ̄∇ ̄*)ゞ
マリオ「よーし、進もうぜ!」
スタスタスタスタ
「おーっと、ここでやっと2チームが第一関門突破!お次は第二関門!『TNTラン』だー!」
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ルイージ「2チームが突破したって!」
カービィ「マリオたちは突破したのかな~」
キノピオ「どちらにしろ、僕たちも急がなきゃな。」
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アルカ「もう突破されてる!」
アド「どのチームか分からないけど、速いわね。」
ミール「よーし、私たちも頑張ろー!」
一同「おーー!」
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さてさてお次はTNTランか。
マリオ「さーて、これは速く走らなきゃいけないんだよな~」
すみれ「でも上ががら空きよ?飛んでいったら速いじゃない。」フワフワ~ピューン
ピーチ「あっ、でも確か上には···」
ゴンッッッ
すみれ「いったーい(泣)」(*T^T)
ピーチ「あらあら。バリアブロックがあるから、飛んで突破するのは対策されてるのよ。」
すみれ「それ早く言って~」(ノ_・、)
ノリオ「すみれさん。大丈夫ですか?」
すみれ「ぜっ、全然大丈夫です!これくらい!」(ノリオさんに心配してもらった!嬉しい( ゚∀゚))
ノリオ「それは良かったです。」(なぜ急に敬語?あとなんか心なしか喜んでる?)
マリオ「んん。じゃぁまぁ、一人ずついくか···」(すみれはノリオの前だと一段と元気だな···)
この後TNTランが終わった後、すみれのことをハリオがいじって口喧嘩が始まり、皆で止めに入ったのは別の話。
久しぶりに物語書いたから少し書きにくかった···
TNTランはカットですぐ終わりました。
いずれそれぞれのチーム合流しまーす。