mula学園物語    作:ミブロス

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テストが終わったんで再び小説投稿していきまーす!



第19話 第一第二関門突破!

sideマリオ

 

マリオ「2チーム合わさったことだし、マグマアスレチックを再開しようぜ。」

 

ピーチ「でも相当間隔広いわね···」

 

ザクロ「ざっと1メートルぐらいあるぞ。」

 

すみれ「じゃぁ私に任せて!」

 

ノリオ「何をするんですか?」

 

すみれ「このマグマを固めちゃおう♪」

 

ザクロ「そんなことが出来るのか!?」

 

ハリオ「信用なんねぇな~」

 

すみれ「ムッ、じゃぁ見てなさい···」

 

そういうとすみれはポケットから何か出した。

 

すみれ「ジャーン。DS~♪」

 

ハリオ「ドラ○もんみたいな雰囲気で言うなよな···」

 

すみれ「べ·つ·に·良·い·で·しょ·!」

 

マリオ「まぁまぁ(汗)」

 

ザクロ「DSでどうするんだ?」

 

すみれ「このDSに~」サラサラサラ~

 

すみれはDSに何かを描いている。

 

すみれ「よーし、描けた!」

 

一同「んー?」

 

ノリオ「これは···水ですかね?」

 

すみれ「せいかーい♪さっすがノリオさん♪」

 

ハリオ「いや誰だって分かると思「うるさいわよ。」辛辣だな···」

 

すみれ「これを~マグマに撒きまーす!」←切り替え速っ(゚д゚)

 

  ジュゥゥゥゥゥゥ

 

ザクロ「おぉーー」

 

ノリオ「黒曜石になりましたねぇ。」

 

ピーチ「すみれちゃん凄いわね~」

 

すみれ「エヘヘ~」( ̄∇ ̄*)ゞ

 

マリオ「よーし、進もうぜ!」

 

  スタスタスタスタ

 

「おーっと、ここでやっと2チームが第一関門突破!お次は第二関門!『TNTラン』だー!」

 

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ルイージ「2チームが突破したって!」

 

カービィ「マリオたちは突破したのかな~」

 

キノピオ「どちらにしろ、僕たちも急がなきゃな。」

 

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アルカ「もう突破されてる!」

 

アド「どのチームか分からないけど、速いわね。」

 

ミール「よーし、私たちも頑張ろー!」

 

一同「おーー!」

 

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さてさてお次はTNTランか。

 

マリオ「さーて、これは速く走らなきゃいけないんだよな~」

 

すみれ「でも上ががら空きよ?飛んでいったら速いじゃない。」フワフワ~ピューン

 

ピーチ「あっ、でも確か上には···」

 

  ゴンッッッ

 

すみれ「いったーい(泣)」(*T^T)

 

ピーチ「あらあら。バリアブロックがあるから、飛んで突破するのは対策されてるのよ。」

 

すみれ「それ早く言って~」(ノ_・、)

 

ノリオ「すみれさん。大丈夫ですか?」

 

すみれ「ぜっ、全然大丈夫です!これくらい!」(ノリオさんに心配してもらった!嬉しい( ゚∀゚))

 

ノリオ「それは良かったです。」(なぜ急に敬語?あとなんか心なしか喜んでる?)

 

マリオ「んん。じゃぁまぁ、一人ずついくか···」(すみれはノリオの前だと一段と元気だな···)

 

この後TNTランが終わった後、すみれのことをハリオがいじって口喧嘩が始まり、皆で止めに入ったのは別の話。

 




久しぶりに物語書いたから少し書きにくかった···
TNTランはカットですぐ終わりました。
いずれそれぞれのチーム合流しまーす。
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